[1]YK
【レイトン教授と鏡の世】
初小説です!
全ての物が逆さまに映る鏡。
もしそんな鏡の世界にはいったら…?
これはレイトン教授一行が鏡の世という世界に入り鏡の世の秘密を説き明かしていくお話です
初小説でうまく書けるか不安ですがよろしくお願いします!
2009/05/17 04:21
[27]YK
序章終了…長すぎた…
これから第一章!
2009/05/20 05:30
[28]YK
〜第一章〜
−−−−−−−−−−−
二人の ピーター
2009/05/20 05:38
[29]YK
レイトン目線になります
コロコロ変わってごめんなさい[s:0350]
2009/05/20 22:53
[30]YK
がんばります
2009/05/20 23:43
[31]YK
「おじさんたちだれー!?」
私は誰かの叫ぶ声で目がさめた。「・・・?」
?「目覚ましたんだねー」
レ「君は?」
?「おじさんたち何処から来たの?」
レ「ここは?」
?「鏡の世。」
2009/05/20 23:48
[32]YK
「!?」
2009/05/20 23:50
[33]YK
なにもかもない。
緑がなければ風もなく、太陽もなければ空もない。あるのは灰色の永遠とつづく大地、そして宙にうく階段、あとは大きな・・・城のような建物しかない。
?「おじさん〜」
レ「?」
?「名前は?」
レ「私はエルシャール・レイトンだよ。」
「僕はルーク」「アロマよ」「クラウスさ」
「君達いつの間に・・・」
「二人のやり取りが、聞こえて。」「・・・」
?「僕の名前はねー…」
2009/05/21 00:00
[34]YK
「ピーター。ピーター・フレーデス。」「!?ピーターだって!?」
2009/05/21 00:02
[35]YK
その時
「ピーター!ブラックピーターがでたぞぉ〜!」
「え!?」
ピーターを名乗る少年は、その声を聞くと慌てて走って行ってしまった。ル「先生!ブラックピーターですって。追いかけましょう!」
「ああ。」
私達はピーター少年の後をおった。
2009/05/21 00:17
[36]YK
本当更新遅れてごめんなさい[s:0348]
この一週間遅れまくります
本当ごめんなさい
2009/05/22 20:45