[1]ゆっぴー
【レイトン教授と呪いの指輪】
書きたいと思います。
頭悪いんで、なぞはなかなか出さないと思います。
あらすじ
レイトン教授は、幼なじみのマリア・ブライアンとの依頼で、モレントリー急行にのり、ブライアント家のお屋敷にむかいます・・・
くわしいこと(マリア・ブライアントのこと、依頼の内容など)は、次回書きたいと思います
2009/05/16 20:24
[2]ゆっぴー
マリア・ブライアント 女性20歳
性格…賢くて、気が強い
服装…白いリボン付きのシャツの上に、黒の上着 太ももの真ん中あたりまでのジーパン
レイトンの幼なじみで、ドン・ポールの元後輩。ドン・ポールと同じく、変装と機械工学が得意
2009/05/16 20:31
[3]ゆっぴー
はい、有難うございます^^
2009/05/16 21:08
[4]ゆっぴー
小説はルーク目線で書きたいと思います!
2009/05/16 21:12
[5]ゆっぴー
はい、今から読んでみます!
2009/05/16 21:28
[6]愛吉
おおゆっぴーさん!
小説ガンバ♪
私も書いてるよ~☆(宣伝)
2009/05/17 00:02
[7]ゆっぴー
有難うございます^^
2009/05/17 09:12
[8]layton
楽しみです!頑張ってくださいね!
2009/05/17 13:34
[9]ゆっぴー
レッドs>そうですか。
読むのが楽しみです
2009/05/17 17:34
[10]ゆっぴー
それでは、始まり始まり~☆
僕と先生は、ある依頼でまたこの列車で冒険をすることになったんだ。
その依頼とは…
依頼「先生、お元気ですか。
実は私、あることで疑いをかけられ ていて、先生に助けてほしいと思 い、今日お手紙をしました。
そのことについて詳しい資料とブラ イアント家の地図を同封しておきま した・・・(省略)」
モレントリー急行 3両目
ル「・・・差出人は先生の幼なじみ で・・・えぇっ! ドン・ポールの後輩!? どんな方だか想像がつきません」
レ「ルーク、手紙だけでそういう言い方はいけないよ。英国紳士としてはね。」
ル「でも・・・」
あのドン・ポールの後輩だなんて、想像がつくだろうか 僕はぜったいつかない。
続く
2009/05/17 17:57
[11]愛吉
本当に想像できません・・・(失礼)
2009/05/17 17:58