[1]ゆっぴー
【レイトン教授と呪いの指輪】
書きたいと思います。
頭悪いんで、なぞはなかなか出さないと思います。
あらすじ
レイトン教授は、幼なじみのマリア・ブライアンとの依頼で、モレントリー急行にのり、ブライアント家のお屋敷にむかいます・・・
くわしいこと(マリア・ブライアントのこと、依頼の内容など)は、次回書きたいと思います
2009/05/16 20:24
[22]ゆっぴー
ル「どうします?先生。」
レ「また「悪魔の箱事件」のようになっては困る。アロマを追いかけよう!」
(悪魔の箱事件のことは、次回書きます)
ル「はい、先生」
続く
2009/05/18 16:38
[23]ゆっぴー
また「悪魔の箱事件」のようになるというのは、(ネタばれ注意)悪魔の箱では、ドン・ポールがアロマになり変ってしまったことです
2009/05/18 16:39
[24]ゆっぴー
読者(いるのかな?)へお知らせ
私の書く「レイトン教授と呪いの指輪」は、他の人が書くような、「章」がありません。とりあえず、それ言っときます。
2009/05/18 19:10
[25]ゆっぴー
ル「アロマさ~ん、どこですか」
レ「ルーク、あの人に聞いてみよう」
ル「そうですね」
ル「すみません、ここで女の子を見かけませんでしたか?」
リラ「見たけど、ついでにこのナゾをといてくれるかな?」
2009/05/18 19:13
[26]ゆっぴー
ナゾ1
★は○ととなりあっていない
●は☆の左
△は一番端
さて☆は右から何番目?
2009/05/22 20:08
[27]ゆっぴー
リラ「正解よ。有難う」
ル「僕だって先生の弟子ですからね!」
2009/05/22 21:19
[28]ゆっぴー
それじゃあ、レッドs、追加問題です!記号の並び方を書いてみてみてください!
2009/05/22 21:30
[29]ゆっぴー
レッドさん?まあいいや。続き
レ「よし、アロマを追いかけよう!」
ル「はい、先生。」
タッタッタッタ・・・・・・
2009/05/27 17:53
[30]ゆっぴー
アロマさんは、壁に寄り掛かっていた。
ア「・・・くす。」
ル「?」
ア「くすくすくす…先生もル―クさんも、こんなのに引っ掛かるんですかぁ!?」
レ「もしかして君は・・・」
マ「はぁい、マリアで~す!」
2009/06/26 06:47
[31]ゆっぴー
すいません!
これ、ちょっと書けなくなりそうです
2009/07/17 16:00