[1]桃香
【レイトン教授と時を越える列車】
●プロローグ●
時を越える列車。
人々がこのごろ噂としている物だ。
だが、実際には『ないだろう』と言われていた。
そんなときにおきた『人々が消える』という事件。
時を越える列車とともに、レイトン達のあらたなるたびが始まる!!
桃香です。
劉刃に先に投稿されました。
姉貴を最後に回します(笑)
応援。よろしくお願いします。
ではスタートォですよ~!!
2009/05/13 16:15
[8]愛吉
帰ってこない!?どういう事・・・?
気になる!
2009/05/13 18:17
[9]たくみん
葉月さん、倒れてはいませんよね。
感想:今後の展開が必ずドキドキしてしまいます。こんな小説、初めてです。(それ、言いすぎ。)
2009/05/13 19:12
[10]桃香
倒れてないですよ。
詳しくは小説ハウスの方で。
愛吉さん>ありがとうございます。
たくみんさん>そうですよ。言いすぎですよ。がんばります。
2009/05/13 19:18
[11]layton
う~ん!「時を越える列車」
気になります!
2009/05/13 19:45
[12]桃香
レイトンさん>ありがとうございます。
がんばるであります。
2009/05/13 20:03
[13]桃香
ブ――――ンッ…………。
森の中にこっそりと進む車が1つ。道を走っている。
そう。先生たちの車だ。そして僕達の乗っている車でもある。
森は茂みで包まれており、木の枝が進むたび周りに落ちている。
とっても暗い闇のような森に僕達は進む。
進む事に暗くなってくる。
そのうち、車の止めれそうな場所を見つけ、先生は車をそこに置いた。
「ここが『ヒュールスの森』……」
僕はささやいた。
桜さんとレイトン先生も車からでて上を見る。
暗い暗い。森の中。入る前にあった綺麗な太陽が茂みで見えない。まるでここだけ夜のように。
「よしっ……奥に進もう」
先生は車から先にある道を進んだ。
僕と桜さんもおそるおそる先生の後ろを追っていった。
今にも何かがでそうな場所だった。
ガサガサガサガサッ――――
「うわっ!!」
僕は腰が抜けてしまった。
「ははは!!ルーク。それ葉っぱだよ!!」
桜さんが大笑い。先生もくすっと笑った。
「二人ともひどいですよ!!笑いものにするなんて!!」
足についた土を掃いつつ、僕は怒った。
「すまない。ルーク。さぁ先に進もう」
「「はいっ!!」」
元気に答えて、少しづつ進んだ。森の奥へ
2009/05/13 20:17
[14]layton
桃香さん!!葉月さん(夜桜さん)をこせるかもしれませんよ!
2009/05/13 20:53
[15]桃香
レイトンさん>ありがとうございます。
姉は文章力が足りないのかもしれませんね(笑)
2009/05/13 21:07
[16]layton
いや、あの、夜桜さん(葉月さん)のは、話はスリルもあるし、最高なんですけど、登場人物の居場所とか、今の状況がよくわからないし、猛スピードで書くから、来てない間にかなり進んでるのもあって、かなり面白そうとわかっているんですが、読む気がしないんです・・・(悲)
2009/05/13 21:12
[17]桃香
姉にもその事言っておきますね。
ほんで『もうちょっと更新遅くする』だと。言っております。ついでに更新~。
2009/05/14 19:18