[1]劉刃
【レイトン教授と亡霊の言葉】
序章
君たちは亡霊を知っているか?
死んだ人の幽霊の事だ。
そして……さまよう亡霊もいるという。
もし君が
いきなり『後ろに亡霊がいる』といわれたら、どうしますか?
登場人物
エルシャールレイトン
紅茶と謎が大好きな英国紳士であり考古学者。
ルークトライトン
レイトンの助手であり、動物と話す力を持つ。
クルミ
第1章に登場。クラウスのいとこだという女性。
クラウス
第1章に登場。クルミと共に来る。久々に会うが少し様子が……?
ヒカル
第2章登場。クラウスに取り付いている亡霊。
今は以上だ。
リレー小説だ。もう誰でも参加OKになった。
勝手に参加してくれ。その代わり第1章の一回目は僕が書く。
2009/05/09 20:26
[2]劉刃
……すまない。やっぱり第1回は誰かが書いてくれ。
僕、小説力ないの忘れていた。
2009/05/09 20:27
[3]夜桜
だから言ったのに……もう……。私が書くね。
第1章 亡霊の謎
今日も朝から太陽が暑い。
熱中症になってしまいそうだ。
僕は冷たい紅茶を用意した。
先生用と僕用と。
トントンッ
扉がガチャっと開いた。
「だれですか?」
「クルミという者ですが……」
クルミという美少女が入ってきた。
その後ろには……。
「クラウスさん!?」
「……」
2009/05/09 20:30
[4]たくみん
えっと、これはリレー小説ですか・・・?
とりあえず僕は見物しておきます。
2009/05/09 20:33
[5]layton
あ、僕も参加していいですか?
なにしろリレーは好きなので♪
2009/05/11 16:45
[6]のんの
かきまああああああす
「えー・・・・っと・・・」
この時僕は、クラウスさんが意味ありげに赤くなったのを目撃してしまった。
「えー・・・っと・・・あははっ♪」
子供みたいだ。
「クラウスさんったら、隅に置けないんだからっ♪」
ぼくはクラウスさんの脇腹をヒジでこずいた。
イメージと違ったらすみません・・・(汗)
2009/08/02 14:35