[1]夜桜
【レイトン教授と音楽の魔法】
●プロローグ●
全ての音楽は。
魔法のような声から。
できている。
でもその音楽の魔法に隠された言葉。
アナタはそれを見破れるか?
そして動き出した。『王』。
一体何者なのか?
夜桜です。ものすごいスピードで第3弾に行っちゃいました。
これの舞台は……秘密です。
嘘の微笑みの方でも書きましたが、何回か歌詞がでてきます。ですがそれは歌を歌っているという事です。
そしてレイトン教授雑談掲示板のご利用者の中から勝手に私が2人の名前を出します。
誰かは一目両全です(笑)
今回は長い話しになります。
また応援をよろしくお願いします。
2009/05/06 19:25
[10]風
こんばんは、風です。
初めまして、といった方がいいくらいに新参者だったりしますが。
えっと……誰でも自由に参加していいのでしょうか?
2009/05/06 20:57
[11]夜桜
はい。こちらは読者様なら誰でも参加はOKでございます。
私の小説ワールドへようこそ(笑)
2009/05/06 21:01
[12]夜桜
それと先輩。
ヨーロッパとは行ってませんよ。
アナグラムを使ってください!!
2009/05/06 21:02
[13]風
ありがとうございます。
……アナグラムを使って、ロンドンから遠い場所ですよね?
答え、多分これかな、というのが1つ浮かんでいるのですが。
2009/05/06 21:04
[14]風
レッドさん>ありがとうございます。どうにも不慣れで…こちらこそ、よろしくお願いします。1話ずつ、拝読させていただいてます。どれも素敵ですよね。感想を書き込めるのはいつになるでしょう…結構じっくり読み込むタイプなので。
2009/05/06 21:12
[15]風
本当にありがとうございます。よろしくお願いします……あ、本題からそれてしまいますね。すみません。
……回答、してみてもいいでしょうか?(本編ゲーム並みにドキドキしてしまいます…)
2009/05/06 21:24
[16]夜桜
「この場所にいけばいいんですね!!」
僕は謎が解けて喜んだ。
「そうです。これが行き先の地図です」
地図を広げた。ショコラさんは指をさした。
「ここにこいと王がいってました」
「時間だ」
ショコラさんはまた戻った。
「先生。王…被害者をもう増やさないでください」
「分かっているよ。ショコラ」
入り口でレイトンカーが待っていた。
これから、僕達は王のいる場所へ。
空港から飛行機で行く。
王ははたしているのだろうか。
ショコラさんともやくそくをした。
「ここはミュージックシアター・エンジュですね」
ルニラさんが言った。
ミュージックシアターかぁ……。
どんな場所だろう?
次はどんな冒険になるだろう……。
僕たちは空港に着き、飛行機に乗った。
王のいる。
こんかいの舞台であり、戦いの場所でもあるあの場所へ……。
2009/05/06 21:25
[17]夜桜
あっ。勝手に小説を進めちゃいました。
でも謎はまだ続いてます。
どうぞ。風さん。
2009/05/06 21:25
[18]風
夜桜さん>あ、ありがとうございます。すみません、お話の進行に間に合ってないですね。で、では。
以下が、私の考えです。
レッドさんが導きだした言葉を、アナグラムで並べかえます。そうすると、ある場所が浮かんできますよね?
『ほんとうのにょうき』
↓
『にほんのとうきょう』
↓
『日本の東京』
……ち、違いますか?
2009/05/06 21:28
[19]夜桜
おぉ!!正解!!大正解!!
今回の舞台は日本の東京。ミュージックシアターという場所です!!
どういう展開になるか、お楽しみに!!
2009/05/06 21:31