[1]レイトンJr
【レイトン教授と光の喫茶店】
この小説は雑談掲示板の「レイトン喫茶店」を舞台にしたお話です。
でもってジャンルはギャグです。
面白くないかもしれないけどよろしく。
「レイトン喫茶店」のほうもみてね。
2009/05/06 14:32
[2]レイトンJr
第1話 光の喫茶店
この小説はフィクションです。
キャラのイメージを壊したくない人は読まないことをお勧めします。
カランコロンカラン
レイトンとルークは町の喫茶店の扉を開けた。
レ「大将!やってる!?」
大「うち、喫茶店だよ!ばか!!てか作者もカッコの前の名前の頭文字を大将の「大」にするな!!レイトンJrの「Jr」にしろ」
ここは町にしょぼんとある一つの喫茶店。
この喫茶店にはいつも笑いがたえない。
えっそのわけ?
えっそれは・・・その・・・えへへ
レ「大将!!紅茶」
大「だから大将じゃないって!!作者もしつこいぞ!!」
大・・・Jrが大きな声で怒鳴るとレイトンは少し微笑んだ。
Jr「おい上の文最初絶対大将て書こうとしてるよな!?もうしつこいよこの小説」
作「文句言うな!!大将に戻すぞ」
Jr「作者いきなり何言い出すんだよ!!何の脅しだよ!!まぁいいや、紅茶ね」
正直Jrは怒鳴りすぎてもうのどが痛くなっていた。
ル「あっ僕も紅茶で!!」
Jr「はいはい」
コトン――
Jrがレイトンとルークが座っている席に紅茶を置いた。
レ・ル「いただきマッスル」
Jr「・・・古いよ。お前ら本当に英国紳士か?」
ゴク・・・
レイトンとルークが一口飲んだ。
レ「うん。これはおいしい。」
ル「ホントですね」
Jr「そうか。そりゃよかった」
レ・ル「でも・・・」
レイトンとルークの目が少し変わった
レ・ル「後味最悪なんだよーーー!!このくそ爺!!」
レイトンとルークは近くの窓からカップを外に投げた。
「あーーー。カップがーーー。もうお前ら変えれよ!!」
続く
2009/05/06 14:51