[1]レイトンJr
【レイトン教授と光の喫茶店】
この小説は雑談掲示板の「レイトン喫茶店」を舞台にしたお話です。
でもってジャンルはギャグです。
面白くないかもしれないけどよろしく。
「レイトン喫茶店」のほうもみてね。
2009/05/06 14:32
[3]愛吉
どっちなんだよ!
(ね。ツッコミでしょ?)
2009/05/06 15:03
[4]レイトンJr
第2話 常連2人組み
この小説はフィクションです。
みかんさんと愛吉さんのイメージを壊したくない人は読まないでください。
Jr「あの2人あんなキャラだっけ?大丈夫次のレイトンシリーズ?」
レイトンとルークが帰ったあと、マスターのレイトンJrがごちょごちょ言っているとまたお客が来た。
み・愛「ヘイ、大将!!チョリース!!」
Jr「大将じゃねーよ。てかチョリースってお前らそうゆうキャラだった?」
お客は常連客のみかんと愛吉だった。
み「てか、爺。ごちゃごちゃ言ってるとぶっ飛ばすぞ!!いつもの持ってこいやーーー!!あーーー」
Jr「めっちゃ口悪いし・・・」
愛「ちょっと、それは失礼すぎるって。あやまりなよ」
み「あーーー!?」
愛「すみません」
Jr「弱!!誤るの早いよ」
そんな楽しい会話をしていながらJrはいつものあれを作っていた。片方のカップにあれを入れながら・・・。うふふ
愛「ちょっと!!上の文何!?あれって何!?マスター何いれてんの?」
Jr「えっ、そのえっ・・・」
愛「なんかやばそうなん入れてるぞ!!」
Jr「何も入れてないよ。あはは。もう嫌だな。これいれてんだよ。佐藤さん」
愛「何いれてんだよ。佐藤さんじゃなくて砂糖だろうが!!てか、お前演技へただよ!!」
み「おい、じじい何入れてんだよ!!あーーー」
みかんがJrに顔を寄せた。
愛「ちょっ、みかんあんたここまで来るまでそんなキャラじゃなかったよね」
み「あーーー」
愛「すみません」
Jr「弱!!やっぱ弱!!」
み「爺は突っ込んでないでさっさと何入れたか言えよ!!」
Jr「毒です」
愛「弱!!あっさり入ったよ!!てか何入れてんだよ!!」
み「毒入れたカップどれですか?」
愛「何そのキャラの変わりようは・・・。あんた怖いよ」
Jrは少しにこっと笑って指差した。
Jr「これ・・・ですよーん」
愛「なにその無理やりなハイテンション」
みかんは毒の入ったカップを持った。
み「飲め」
Jr・愛「・・・何言ってんだよ!!」
愛「何マスターに飲まさせようとしてんの!?そりゃぁ、みかんに毒を飲ませようとしたのは許せないことだよ。でも・・・」
み「あーーー!?」
愛「すみません」
Jr「もういいよこのくだり」
み「のーめ。のーめ」
Jr「何その飲んじゃえコール」
み「さっさと飲めや!!」
Jr「はい!!」
愛「突っ込まなくていいよね。てかっめんどい」
Jrはカップを持った。そして、そのままみかんの顔に投げた。
Jr「アンチョビーーー^О^」
愛「アンチョビ!?かっこ悪いよ掛け声が!!てか何で笑ってんの?」
み「あーーー!?」
愛「何できれられてるの私。てか顔にカップ当たってるよ」
パリン
Jr・愛・み「・・・」
ちょっとの間静かな空間ができた。
み「何すんだよー」
みかんはJrの首をつかんで窓から外に投げた
Jr「アンチョビー^О^」
愛「とんだーーー。またなんでアンチョビー!?なぜわらう!?」
み「あ・・・」
愛「『あーーー』っていうなよ!!」
み「はい」
Jr「弱!!」
愛
どこからかマスターの声が聞こえた様だけど、私はあれは幻だと思っています。
2009/05/06 15:22
[5]レイトンJr
感想どんどん書いちゃって
2009/05/06 15:23
[6]愛吉
はい!私はこんなキャラで人にはきつく言いますけど自分が言われると弱くなります。
なんと言うかメンタルが弱いんです私は。
一回この話のツッコミ所ツッコんでいいですか?
私はこんな風にツッコミます。
2009/05/06 15:30
[7]愛吉
第2章から・・・レイトンjrさんのセリフでいきます。比べてみてください☆
「だから大将じゃないっつーの!さっきの客の生まれ変わりかあんたら!」
「ちょっ・・・どんだけ口悪いんだよ。」
「弱えぇ!もうちょっと粘れよ!せめて!」
「だから弱えぇよ!粘れや!もうちょっと粘れや!」
「何言ってんだアンタ!」
「もういいや。なんかめんどくなってきた。」
「宴会場じゃないよ?ここ。喫茶店だよ?。」
こんな感じで・・・すいません。
多分ツッコミ役は「なんで謝んの!?」
とか言いそうですね♪
2009/05/06 15:39
[8]レイトンJr
第3話 「インタビュー」
この小説はフィクションです。
今回つ誰のキャラも壊れませんのでご安心を。
Jr「それにしても、変な客ばっかだな。」
またしてもマスターがごちょごちょ入っていると扉が開いた。
キャ「どうもー。突然インタビューでーす」
Jr「おお!!マジかよ突然インタビューだ!!」
???
説明しよう。
「突然インタビュー」とはロンドンでやっている番組で突然お店にお邪魔してインタビューして突然トイレに行って突然帰る、突然が満載の番組なんだ。
現実のロンドンではやってないよ。何?
やってると思った?馬鹿だなーもー。
キャ「インタビューアーのキャメロです。よろしく。上の文の「突然トイレに行く」はうそだからね」
Jr「えっうそ!!思わずトイレきれいにしちゃったじゃない」
キャ「あっそ。ではあなたのお名前は」
Jr「軽く流したな。あっ私はこの喫茶店のマスターのジョニー・デップです。うふふ・・・違うか!?」
キャ「帰りましょう」
Jr「ちょいちょいちょい。まってー」
結局本当に突然帰られて引き止められずにまた客を待つJrでした。
続く!!
2009/05/06 15:44
[9]愛吉
ツッコミ所満載で面白いですー。
2009/05/06 15:45
[10]layton
あの、僕も登場人物の中にいれてください!
2009/05/06 15:47
[11]愛吉
面白くなってきましたのでツッコミます。
(すいません。ツッコミ属性の血が騒いで・・・)
「いやいやもうパクリだからそれ!」
何回もすいません・・・
2009/05/06 15:47
[12]愛吉
お、laytonさん!
楽しいですよー☆
2009/05/06 16:03