[1]みかん
【アロマと不思議な町】
小説第2弾です♪
内容は・・・タイトルの通り(笑)
よろしくお願いしまーす!!
2009/05/04 21:38
[36]みかん
は、はやっ・・・ok☆
では主人公はカティア、舞台は悪魔の箱で♪
2009/05/07 17:49
[37]あげは
まだ、宜しいでしょうか?
最後の時間旅行で、ディミトリーをやってほしいです。なかなか、彼の話はありそうでないので(笑)
どうでしょうか?
2009/05/07 18:00
[38]みかん
おおう、ムズイの来たな(笑)
短編になってしまうと思うのですが・・・あげはさん、よろしいでしょうか?
締切まであと1名とさせていただきます。
2009/05/07 18:12
[39]あげは
ありがとうございます!
短編でも全然いいですよ
2009/05/07 18:19
[40]愛吉
おー・・・よかったぁー
なんかこの小説に合いそうだなって思って☆
2009/05/07 18:31
[41]みかん
あれ?リクエスト止まってるなぁ。
まいっか。
予想通り、あの人達は塔にやって来た。
よかった・・・あの時落としたあんなチラシなんかで大丈夫かと思ったけど・・・
そしてどんどんナゾを解いてる。
ホントにすごいなぁ・・・
なんか、尊敬っていうより・・・
なんなんだろう、この気持ち?
ガチャッ
!!
あの人達だ!
急いで変装しなきゃ・・・
ル「きみは・・・?」
え?そう尋ねられるとは思ってなかった。
仕方なく、私は変装を解く。
ル「あぁっ!」
!この子、気付いたの?
私がアロマ・ラインフォードである事に・・・
ル「先生っ、どういう事ですか!?」
レ「ルーク、彼女が黄金の果実の正体だよ」
黄金の果実・・・?
そんな事、私知らない・・・
そう思ったら、口が勝手に動いていた。
ア「私の名前はアロマ。この塔に誰かが来るのをずっと待ってました。」
ル「もしかして、ここに閉じ込められていたんですか?」
ア「・・・いいえ、父は私に、町の外から人が訪れた時、ここでじっと待つようにと言い残しました。そして、全てのナゾを解き、ここにたどり着いた人こそが、私の人生を捧げるにふさわしい人物なのだと。」
ル「だから気になって僕達の様子を見ていたんですね。」
ドォン!!!
ル「うわっ、何だ!?」
2009/05/08 18:15
[42]愛吉
おお、完全再現!
2009/05/08 22:19
[43]みかん
皆様へ(謝罪)
最近なんだか忙しくて、小説の更新がなかなかできていません。
でも、終わった訳ではないのでご理解を。
時間が空いた時にちょくちょく更新していくので、よろしくお願いします。
ご迷惑をお掛けして、本当に申し訳ありません。
これからも「アロマと不思議な町」をよろしくお願いします。
2009/05/11 18:13
[44]みかん
時間ができたので更新します☆
ド「ゲハハハハハハハハ!ククク・・・もういいかーい?」
レ「なんだ!?あれは!」
ド「まぁーだだよっ!!」
ドカッ!!
ア「きゃあっ!」
いったい何が起こっているの!?
このままじゃ塔が・・・!
レ「急いでここから逃げよう!さぁ、こっちへ!」
タタタタ・・・
もう、頭の中がごちゃごちゃ・・・
黄金の果実っていったい何?
なんで塔が崩れていくの?
分かんないよ・・・お父さん・・・!
その時、急に上から瓦礫が降って来た。
ドォン!!
ル「うわっ・・・うわぁぁ!」
ア「えっ・・・きゃぁぁぁぁぁぁ!!」
ガシッ
!!レイトン・・・先生・・・
レ「ルーク!先に行きなさい、私に考えがある!」
ル「でも・・・」
レ「いいから早く!」
ル「は、はい!!」
レ「・・・大丈夫、こっちへ。」
なんでこの人は、他人にここまで出来るの?
ううん、私、もしかしたら、
最初から分かってたのかも。
(不思議な町をやり返してみたら、やっぱりサロメが来る時はアレン・ラインフォードはまだ生きてた・・・
申し訳ありません 汗)
2009/05/12 21:08
[45]みかん
レッド先輩!ありがとうございます!
レッド先輩に読んでもらえるなんて・・・
嬉しすぎます・・・!!!
2009/05/13 14:03