[1]シルク
【レイトン教授の人生】
教授の人生についてリレー小説を作ってみたいと思います!
シルクって呼び捨てしていいですよ!
2009/05/03 22:01
[16]シルク
かなりありますね・・
時間をかけてしまいますが、じっくり観て勉強していきたいと思います。
2009/05/04 16:14
[17]シルク
序章ありがとうございます!!
序章はこれにしますね。
レイトンさんの書き込みについてですが、無視して下さいな。また来たら、管理人に連絡しますんで。
2009/05/04 20:11
[18]シルク
そうですね!!
「私が生まれて小学校の頃までの、私は他の子供と同じようによく遊ぶ子供だったのさ」
「ええ!?先生もそんな時代があったんですか!?」
「そんな時代とはなんだ!?私だって子供の頃は普通の子だったのさ!
はっ!いかん。興奮してしまった。」
心を落ち着けるために、深呼吸を1,2回した。
「それで、ある時・・・」
小説を作るのは初めてなので、なんか変かも・・
2009/05/04 20:25
[19]シルク
は〜い!がんばりマックス!(古!)
2009/05/04 21:14
[20]layton
じゃ、いきま~す!
「私は親友と探検に行った・・・。そして、古代の遺跡をみつけたんだ・・・。私達は遺跡の中を冒険した・・・。しかし、その親友がいなくなってしまい、私はなきながら家に帰ったんだ・・・。」
「えっ!!」
2009/05/04 21:36
[21]シルク
第1章 ある事件
小学校から中学校に進学して、新しい友達がたくさん出来た頃、体育祭があった。
体育祭の1週間前、学校のサイトにこんなレスがあった。
「明日5月25日〜29日の間学校の生徒、先生を神隠しに遭わせてやる!!」
と言うレスがあった。これを見た人々は、ただの冗談だろうと思いほっといていた。
次の日の朝・・3−A組の生徒、先生会わせて、35人が行方不明となった。昨日のレスと関係があるのではと、人々は不安になった。
ふぅ〜こんな感じでしょうか。ちょっと疲れた・・
次の人にバトンタッチ〜!
2009/05/04 21:48
[22]シルク
あら!?
laytonさんが書いちゃった・・
じゃ・・・laytonさんのを続けましょう!
2009/05/04 21:50
[23]たくみん
こういうときは・・・
laytonさんの「えっ!!」→しばらくこの後誰かが書く。→シルクさんの 小学校から
としましょう。
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「次の日、その話題はすぐに新聞記事に掲載されていたんだ。そして、すぐに警察に事情聴取された。その時に、なんとしても遺跡のナゾを解き、友人を助け出したい。そう思ったんだ。今でもそのナゾは覚えているよ。」
「先生、どんなナゾだったんですか?」
「そんなに知りたいのかい。よし、じゃあ教えるよ。」
ナゾNo.001 数の暗号1
この暗号は縦、横、斜めの3つの数の和が一定である。残ったピースをはめろ。
〇①〇 ④⑤⑥⑦⑧⑨
〇〇〇
②〇〇
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2009/05/04 22:14
[24]シルク
なるほど。
じゃ間に・・
泣きながら家に帰り、学校のサイトをみるとこんな事が書いてあった・・
読んだ結果。もしかしたら、私の友達は神隠しにあったのでは?よしこうなったら、友達を見つけよう!
たくみんさん、助かりました!
2009/05/05 00:00
[25]シルク
ところで3はないのでしょうか??
無い場合、解けないと思うのですが・・
2009/05/05 00:03