[1]夜桜
【レイトン教授と二重人格】
●プロローグ●
皆さんは二重人格を知っていますか?
そう。1つの体に2人入っているという意味。
このストーリーは、レイトンたちと出会った1人の少女とレイトンたちのお話……
フィクションです。
夜桜です。
新しい作品です。
シリーズ3つ書きたいのですが……
一応1つめにしておいてください。はい。
2009/05/02 11:55
[2]layton
わかりました!
更新楽しみです!
2009/05/02 11:56
[3]夜桜
ある日の会話……。
ガチャ…………。
「ん?なんだ。君か。何かようかね?」
「……いつも社長面すんじゃねーよ」
「……はぁ?」
グサッ…………。
「うっ……!!」
「……ヒロ。あなたはえらい人ぶった。その罰よ。分かる?」
「な…なんのことだ…」
「人を傷つけるという事は。どういう事だという事よ」
「10;00。ヒロ。ゲームオーバー」
「……役目終了。したのかい?」
「えぇ。それより、彼女は?二重人格の」
「次のターゲットのところに送った」
「OK.…次に記憶を失う者。それはあなたよ」
○エルシャール・レイトン●
2009/05/02 12:00
[4]夜桜
第1章 二重人格少女の依頼。
今日も太陽がサンサン。暑い。
僕の名前はルーク!!レイトン先生の助手です!!
「ルーク。もうきていたのかい?」
「はいっ!!先生!!」
エルシャール・レイトン先生。考古学者で僕にとっての最高の英国紳士なんだ!!
「ルーク。今日のニュースはもう知っているかい?」
先生が紅茶を飲みながら言う。
「はいっ!!記憶喪失事件ですよね」
「そうだ。ヒロという男性が、頭が殴られ、記憶を失っている」
「今回でもう……7件目?」
「8件目だよ。ルーク。少なくしてはいけない」
「そうですね」
記憶喪失事件。それは、今活躍している人が記憶を失う。しかも何者かに狙われて。
違う意味で考えると恐ろしい事件だ。
あの大臣。ビルさんまで襲われた。
噂によると、ある1つのグループが、次々と人を襲っているという。
もし。この噂が本当だと、恐ろしい。
先生も今、活躍をしている人だ。
もしかしたら狙われるかも……。
そうおもう日々だ。でも意外と平和だ。
このごろは先生は狙われないと思ってきた。
でもこの考えが、仇になるとは思わなかった。
2009/05/02 12:05
[5]夜桜
レイトンさん!!初来客者ですね!!ありがとうございます!!
レッド先輩!!(みんなそうよんでるので私も呼びますね)
ありがとうございます!!がんばって完結させます!!
他の皆も応援よろしくね☆
2009/05/02 12:07
[6]layton
初来客者・・・。
なんかいいです!♪
2009/05/02 12:10
[7]キョウ
夜桜 様ぁ~!
お久しぶりです[d:0158]
応援してますよ[d:0087]
頑張ってくださいな[d:0146]
2009/05/02 12:34