[1]夜桜
【レイトン教授と二重人格】
●プロローグ●
皆さんは二重人格を知っていますか?
そう。1つの体に2人入っているという意味。
このストーリーは、レイトンたちと出会った1人の少女とレイトンたちのお話……
フィクションです。
夜桜です。
新しい作品です。
シリーズ3つ書きたいのですが……
一応1つめにしておいてください。はい。
2009/05/02 11:55
[58]夜桜
ついでに章事にイメージソングが変更します!!(めんどくさい奴ですまん)
映ってるかな……?http://www.youtube.com/watch?v=BfrITVUx5lc
総合イメージソングです。
2009/05/03 11:20
[59]夜桜
クリック無理だったら調べる場所までコレを移してください。
ごめんなさい。小説書きます。
2009/05/03 11:21
[60]夜桜
ガチャッ……
「どうもであります」
「バートンさん!?」
扉がまた開いたかと思ったら、バートンさんだった。
「……協力するであります」
「へぇ?」
「女性から話聞いたであります」
「エミリさんから?」
「チェルミー警部にもいわれたであります」
……1人確保(なのかな?
2009/05/03 11:27
[61]夜桜
「すみません!!集めました!!」
エミリさんが扉をバンッとあけた。
エミリさんに続いて2人の少女と少年が入ってきた。
「……ルカです」
「ルビアと申します。」
「これで6人?」
すごい。一気に6人集結した。
「すみません!!遅れました!!」
すごい勢いでまた1人来た。
「…………アイス。あんた呼んだ覚えないよ?」
「エミリ様いくところ。このアイスがいます!!」
なんか来た~。
でも7人になっちゃったな…………。
まぁいっか。
2009/05/03 11:31
[62]夜桜
●組織編●
「相手が7人ねぇ~」
「まぁいいんじゃないの?」
「俺も賛成。どっちみち、俺たちに勝つわけないし」
皆とってもはりきっている。僕も。
「じゃあ……バトル・スタート!!」
2009/05/03 11:32
[63]夜桜
第3章に入ります。これから本当のバトルが始まります。そのメンバー紹介です。
レイトン軍 VS 謎の組織
レイトン ショコラ(バニラ)
ルーク ルーク
バートン スパーダ
エミリ ミノリ
ルカ ノノカ
ルビア
では第3章『すごいバトルのスタート』。
書きます。
2009/05/03 11:34
[64]layton
おっ、おもしろそっ!
2009/05/03 12:52
[65]夜桜
レイトンさん>ありがとうございます。
2009/05/03 13:23
[66]夜桜
第3章『すごいバトルのスタート』
窓の傍に落ちている窓の欠片を拾いながら作戦会議。
「先生が狙われているんでしょ?」
「はいっ……」
「う~ん…どうしたらいいだろう…」
皆が一生懸命考えている。
僕は、先生の事も心配だ。
謎の組織の正体も知りたい。
でもそれよりも気になるのは…同じなまえのあの少年だ。
いや、青年かな?とっても僕に似ていた。
「ルーク!!」
「えっ?」
頭の上に手紙が置かれた。いつのま
に……。僕達はペラッと開いた。
2009/05/03 13:36
[67]夜桜
――――――――――――――――――
今、バトルスタートのゴングが鳴った。
これからがお前との対決だ。
エルシャールレイトン
とその仲間たち。
宣戦布告と行こう。
私はある場所に爆弾を設置した。
その爆弾を処理できるかな?
―――――――――――――――――
「!!爆弾だって!?」
「爆破時刻は夜中の0時…」
「今何時!?」
「昼の12時だから……タイムリミットは12時間だね」
宣戦布告は恐ろしい。
バトルのスタートだった。
ある場所に爆弾がしかけられた。
それを僕達で解除しなければいけない。
「ショコラ……」
エミリさんがささやいた。
「これ、ショコラの字なんです」
「えっ!?」
その言葉でまた皆が驚く。
「ショコラ……本当にあいつらの……」
「ショコラ…」
皆が心配する。
その時間も入れて、こくこくと時間は過ぎる。
「この爆弾の場所を特定しなきゃ!!」
エミリさんが叫んだ。
「ふむ…そうだね。私もそう思う。調べよう」
先生がしゃべりはじめた。
爆発したら他の人もまきこまれるに間違いない。一刻も早く、爆弾を解除しなくちゃ!!
2009/05/03 13:41