[1]愛吉
【レイトン教授と黒のナイフ】
はじめまして。愛吉です。初小説!
思いつき(オイ)で書きますが、ヨロシクお願いします!
かなり文章がヤバイデス・・・
キャラはオリジナルが数名・・・でるかな?
書けない日もありますが頑張りますっ!
2009/04/29 17:18
[2]愛吉
序章 ルークの気持ち
僕はルーク。あの有名なレイトン先生の助手なんだ!先生は考古学者でありながら、数々の謎を解明して来た方でもあるんだ!
そんな先生の助手なのに、最近失敗ばかり・・・僕もたまには先生より早く謎を解きたい。そう思っていたんだ・・・
2009/04/29 17:27
[3]みかん
愛吉、書き始めたんだね☆
応援してるよー♪
2009/04/29 17:32
[4]みかん
あ、ついでに。
「最後の時間旅行~クレア視点~」
更新したよ!
2009/04/29 17:34
[5]愛吉
第1章 奇妙な噂
レ「ルーク。最近流れている奇妙な噂を、聞いた事があるかい?」
ル「えっ・・・知りませんけど・・・」
レ「なら、話そうか。よく聞いておいてくてたまえ。」
レ「最近、ここら辺で正体不明の連続殺人が起こっているんだ。被害者によると、犯人は、黒尽くめで黒いナイフを持っていて、次々に人を刺しているらしい。」
ル「な、なんか怖いですね・・・」
レ「ああ。私達も、注意して町を歩かなければ・・・」
黒尽くめで黒いナイフ・・・想像しただけでもぞっとした。
レ「実はその噂の真相を解いてほしいと言う。依頼が来ているんだが・・・ルーク。大丈夫かい?」
ル「は、はい!先生の助手が怖がりなわけないですよ!絶対に、その犯人を捕まえましょう!」レイトン先生が、にっこりと笑った。
レ「その意気だよルーク。」
そう言って先生は笑顔だった。
だけど、この後とんでもない悲劇が起こることは、誰一人。想像できなかった。
2009/04/29 17:46
[6]愛吉
ありがとうー♪
文章グダグダだけど、頑張るねー☆
みかんのもみたよー(^ω^)
2009/04/29 17:48
[7]みかん
ありがと☆愛吉もじゅーぶん上手だよ!
私なんか、けっこううろ覚えだし、センスないもん・・・
更新するねー♪
2009/04/29 18:08
[8]愛吉
てか字が見づらくないかな?
第2章 切り裂き魔
ブオーッ・・・ キキイッ!!
レ「さあ、着いたよ。ルーク。」
ル「ここがレイズ家の家・・・と言うよりお屋敷・・・ですか。」
レ「では、門をあけようか。」
ル「はい!」
ゴゴゴゴ・・・門を開けたら、そこには広大な広場があった。小鳥のさえずり、気持ちがいい風、美しい噴水・・・まるで、楽園みたいな景色だった。
(変なところですが、一旦区切ります。)
2009/04/29 18:27
[9]夜桜
じゅーぶんOKだって!!
設定OK.ストーリーもOK☆
2009/04/29 19:09