[1]愛吉
【レイトン教授と黒のナイフ】
はじめまして。愛吉です。初小説!
思いつき(オイ)で書きますが、ヨロシクお願いします!
かなり文章がヤバイデス・・・
キャラはオリジナルが数名・・・でるかな?
書けない日もありますが頑張りますっ!
2009/04/29 17:18
[10]愛吉
ル「う・・・わぁ・・・すごいですね。先生。」
レ「ああ。思わず見とれてしまうよ。」
コッ・・・コッ・・・
誰かの足音がした。
ロ「レイトン先生、ルーク君。始めまして。依頼人のレイズ・ローサです。」
レ「こちらこそ。始めまして。エルシャール・レイトンです。」
ル「助手のルークです!」
すごく美しい人だ。茶髪で縦ロール。
黒くて美しい瞳。吸い込まれてしまいそうだ。
ロ「立ち話もなんですから、とりあえず中へどうぞ。」
中に入ると、とても静かな玄関だ。美しい花が飾ってあり、日差しが眩しい。
ロ「ここがリビングです。」
レ「綺麗なリビングですね。ここには貴方以外、誰が住んでいるのですか?」
すると、ローズさんの目には、涙がうっすら見えた。
レ・ル「ろ、ローズさん!?」
二人共声を合わせて驚いた。
ロ「い、いえ、すいません。」
レ「どうして、急に・・・」
2009/04/29 19:35
[11]愛吉
夜桜さん(´▽`)アリガト!(´;ω;`)ウッ…
(またチャット癖・・・)
2009/04/29 19:44
[12]姫御子
愛吉さん、表現上手いですー!
頑張ってください♪
2009/04/29 22:18
[13]愛吉
あ!すいません!間違えました。
ローズではなくローサです・・・すいません・・・
姫御子サン有難うございますっ!
2009/04/30 14:39
[14]愛吉
で・・・でわ更新しますねっ(;^ω^)
ル「そ・・・そういえばロンドンタイムスに載っていた事なんですが、また被害が出たそうです。その被害者の名前が『レイズ・アルト』さんて言う名前だったんですけど、ローサさんと何か関係があるんですか?」
ロ「は、はい・・・。アルトは、私の息子です。長男のホルンは、大丈夫なんですか!?」ローサさんは少し半泣き気味で続けた。
ロ「昨日、ロンドン警察からその件について電話があったんです。アルトが、切りつけられたって・・・重症で、今は病院にいるんです。」なんて事だ。依頼者の息子まで切られてしまった・・・
レ「もう、これ以上被害を増やしてはいけない。ルーク。その切り裂き魔について、調べてみよう。」
ル「は、はい!先生!」
ロ「ま、待ってください!」
レ「ローサさん?」
すると、ローサさんは何かを差し出した。
ル「これは・・・?」
ロ「トランシーバーと発信機です。もし犯人をみつけたら、これを投げてください。」
レ「有難うございます。大丈夫。ホルンさんは私達が守りますよ。安心してください。」
ル「そうですよ!大丈夫です!」
ロ「レイトンさん、ルーク君・・・ありがとう。」
レ「では、失礼します。」
そう言って、僕達はお屋敷を出た。
2009/04/30 15:06
[15]愛吉
ル「せ、先生。もしかしたら、切り裂き魔って、5年前の事件と同じ人じゃないんですか?」
レ「なかなか鋭いねルーク。私もそう思っていたんだ。」
ル「じゃあ、ひょっとして・・・」
レ「ああ。また、現れたかもしれないね。
『切り裂き魔 ブラック・ナイフ』・・・
」
ル「5年前に姿を現して、3ヵ月後には行方不明でしたから、資料が少なさそうです・・・」
レ「・・・・」
ル「・・・・」
2009/04/30 16:21
[16]愛吉
研究室に着いた僕達は『ブラック・ナイフ』について、隅から隅まで探した・・・
レ「・・・やはり、予想は当たっていたね。」
ル「またあの『ブラック・ナイフ』が暴れだしたと世間が大騒ぎしてますからね。」
レ「彼は、無差別に人を切るからね・・・今では、被害者がアルトさんを合わせて20人位でているよ。」
ル「いきなり切りつけられますからね。いつも油断できませんよ。」
レ「そうだね。ホルンさんが被害に合うのも時間の問題だ。」
ル「詳しい情報は未だにそろってませんからね。何をするかわかりませんよ。」
レ「とにかく、早く捕まえよう。こうしている間に、どんどん被害が増えていくよ。行こう。ルーク。」
ル「行くって・・・どこに・・・ですか?」
レ「ロンドン警察さ。ここよりも、詳しい資料がそろっているはずだからね。」
ル「そうですね!行きましょう!」
2009/04/30 17:16
[17]みかん
やっぱり愛吉文章書くの上手だね・・・
「クレア視点」更新したよ♪
2009/04/30 17:22
[18]愛吉
全然ど素人丸出しの小説だよぅ☆
感想書いといたぜぃ♪
2009/04/30 17:30
[19]愛吉
第3章 同行捜査
ル「ロンドン警察・・・久しぶりですね。」
レ「そうだね。こうしてはいられないよ。ルーク。急ごう。。」
扉を開いた後、目の前に誰かが居た。
ル「うわっ!?」
・・・チェルミー警部だ。
レ「な、なんでここに貴方が・・・」
チ「君達が来ると予想しとったんだよ。資料はそろっている。今回だけは協力して捕まえよう。・・・『ブラック・ナイフ』を。」
2009/04/30 17:56