[1]愛吉
【レイトン教授と黒のナイフ】
はじめまして。愛吉です。初小説!
思いつき(オイ)で書きますが、ヨロシクお願いします!
かなり文章がヤバイデス・・・
キャラはオリジナルが数名・・・でるかな?
書けない日もありますが頑張りますっ!
2009/04/29 17:18
[20]愛吉
。が二つ付いているのは気にしないでくださいっ(汗)単なるミスです。すいません・・・失敗ばかりで。この小説のルークみたい(超失礼)
2009/04/30 17:59
[21]愛吉
レ「チェルミー警部。ひょっとして・・・」
チ「ああ、私の妻も、被害者の一人だ。」
毎回変な所で切ってごめんなさいっ(汗)
2009/04/30 18:57
[22]layton
前から読んでて、これからどんな展開になるか楽しみです!がんばってくださいね!
2009/04/30 19:01
[23]愛吉
laytonサン有難うございますっ♪(感動)
嬉しいです!
2009/04/30 19:06
[24]みかん
がんばー愛吉♪
「クレア視点」こうしーん☆
2009/04/30 19:14
[25]愛吉
皆さん有難うございますうぅ・・・(感動2)
では続きを・・・
ル「そうなんですか・・・なら早く捕まえましょう!えっと、資料室は・・・っと」
チ「以前来たことがあるだろう・・・ここだよ。」
レ「有難うございます。早速調べるよ。ルーク。」
ル「え!?僕もですか!?」
レ「もちろん。今回は、多くの協力者が必要だからね。」
そう言われて、嬉しくなった。
ル「はいっ!!」
僕は元気よく返事をした。先生の役に立てる・・・!嬉しくてたまらなかった。
レ「・・・よし。ある程度情報が集まったよ。」
ル「フウーーッ・・・」僕は安堵の息を吐いた。
レ「彼が姿を消す前の犯行現場に行こう。手がかりがあるかもしれない。」
資料を集めた僕達はチェルミー警部とロンドン警察の人たちと現場に向かった。
もちろん、バートンさんもいっしょだ。
現場に着いて色々調べたが、手がかりはあまりなかった。そこで、レイトン先生が思いついたように言った。
レ「ルーク。二人で手分けして探してみないか?」
2009/04/30 20:07
[26]みかん
「クレア視点」こうしーん☆
(いつもゴメンネ・・・こんなん書きこんで)
おもしろいぞーぃ♪愛吉がんばれ!
2009/04/30 21:22
[27]愛吉
ありがとうみかんっ♪
今日はいつもより帰りが遅くて・・・
感想は書いといたよぉー☆
でわ更新っ!
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ル「えっ!?どういう事ですか!?」
レ「二人で手分けして探す方が早いじゃないか。それに、ローサさんから貰ったトランシーバーと発信機もあるしね。」
確かに、どこにいるのか分からない時は手分けして探す方が早い。でも、先生と別れるなんて・・・
レ「どうする?ルーク。」
でもやっぱり、僕も先生の助手だ。少し会わないぐらいで断るのは、助手失格だ。
僕は唇を噛んで、こらえた。
大丈夫。少しの間だけだ。
ル「はい!そうしましょう!二人で手分けして探す方が、早いです!」
そう言うと、先生はにっこり笑った。
レ「流石私の助手だね。では、6時にロンドン警察に集合だ。いいかい、ルーク。」
ル「わかりました!1回お別れですね。」
レ「まあ、すぐに会えるさ。ちょっとの辛抱だよ。」
チ「では、ルーク君はこの人と行動してくれ。」
ル「えっ・・・?この人、見たことありませんよ。」
チ「そりゃあ、そうだろう。新人だからな。ほら、自己紹介だ。」
?「はじめまして。3日前就任した。
クリス・サファイアです。よろしく。ルーク君。」
また綺麗な人だ。長くて美しい黒髪。よく似合う制服。とても美人だ。
ル「で・・・でも、クリスさんは3日前に入ったばかりなのに、なぜ・・・」
チ「彼女は他の新人よりずば抜けた才能があるんだよ。成績も優秀で、射撃もプロ級だ。」
レ「それはすごいですね。よかったね。ルーク。心強い味方がいて。」
ル「そうですけど・・・先生は一人で捜査するんですか?」
チ「レイトンは私達とだ。」
レ「そうだよ。だから心配いらないよ。ルーク。」
ル「わかりました・・・」
でも、やっぱり先生と別れるのは、辛かった・・・
レ「そろそろ時間です。行きましょう。警部。」
チ「ん?もうそんな時間か・・・分かった。行こう。」
レ「じゃあルーク。一旦お別れだね。」
ル「大丈夫です!すぐに会えるんですから。」
ク「私達も行きましょう。」
ル「はい。クリスさん。少しの間ですが、よろしくお願いします!」
二人共背を向け、一旦別れた。この別れが
悲劇の始まりの幕を開けたんだ。
2009/05/01 17:23
[28]愛吉
レッドサン有難うございますっ♪
レッドサンのも面白いですよ☆
私のなんかグッダグダで・・・
2009/05/01 18:46
[29]愛吉
結構とびます。すいません・・・
ここはレイトン視点です。色々変更してごめんなさい。
第4章 起こった悲劇
現在の時間は5時30分。後30分で集合時間だ。
レ「・・・ルーク達はうまくやれているのかな。」
チ「なあに、心配いらんよ。ルーク君にはクリスが着いている。彼女がいれば心配はないよ。」
レ「そうですね。では、後ここを調査したら・・・」
ピピピッ。ピピピッ。
・・・?トランシーバーの音だ。
何かあったのか・・・?
レ「ルーク?いったい何が・・・」
すると、ルークが思いっきり泣きじゃくった声で話してきた。何があったんだ・・・
ル「せ、先生!大変です!・・・さんが、
・・・アロマさんが!!」
!?
レ「アロマがどうしたんだ!」
ル「・・・アロマさんが、『ブラック・ナイフ』に切られました!!
レ「何っ・・・!?」
ル「発信機はつけておいたんですが、アロマさんが・・・!」
発信機はつけてある。でも今は、アロマが危ない・・・!
レ「ルーク!場所はどこなんだ!」
ル○○町の××に居ます!犯人は、クリスさんが追って・・・」
レ「わかった。そこにいなさい。すぐに向かう!警察と救急車を!」
ル「は、はい!」
まさか、アロマまで切りつけられるなんて・・・予想外だった。
無事でいてくれ、アロマ・・・
私はそう強く願い、ルーク達のいる場所まで走り続けた。
2009/05/01 19:59