[1]愛吉
【レイトン教授と黒のナイフ】
はじめまして。愛吉です。初小説!
思いつき(オイ)で書きますが、ヨロシクお願いします!
かなり文章がヤバイデス・・・
キャラはオリジナルが数名・・・でるかな?
書けない日もありますが頑張りますっ!
2009/04/29 17:18
[40]愛吉
また明日更新するので、お楽しみにー☆
でも空とんでくるから遅くなるかもしれません。でも頑張って書きますね♪
2009/05/01 22:07
[41]layton
ボクも楽しみです!(アロマ・・・)
2009/05/02 11:22
[42]レイトンJr
えーと。いろいろと用事があって読めなかったけど、いま全部読みましたよ!!
ちょーおもしろいです。
それにしても続きが気になります。
頑張ってください!!
2009/05/02 15:32
[43]トライトン
先が気になる内容なので、早く更新していただきたいです。
2009/05/02 15:41
[44]愛吉
おまたせしました!更新でーす!
ピーポー ピーポー
サイレンが鳴っている。乗っているのは勿論クリスさんだ。
ル「まさか、クリスさんまで被害者になるなんて・・・」
レ「私もこれは予想外だった。とにかく、クリスさんの様子を見に行こう。」
ア「私も行きます!・・・っ!」
レ「アロマ、君は今、怪我をしているんだ。こんな危険な状態で、歩かせる訳にはいかないよ。」
ア「で、でも・・・」
ル「大丈夫です。アロマさん!すぐに戻って来ますよ!」
ア「・・・分かったわ。でも、本当に、早く戻って来てくださいね!」
レ「ああ。分かったよ。では、行ってくるよ。」
ア「・・・いってらっしゃい。」
元気のない声で、アロマさんが返事した。
-クリスの病室-
レ「失礼します。」
ク「・・・レイトン先生、ルーク君・・・」
レ「怪我は、大丈夫ですか?」
ク「はい。これなら、どうって事・・・
痛っ・・・!」
クリスさんは腕を押さえた。
ル「クリスさん!どうしてあんな行動を・・・」
ク「・・・私はまだ新人だから、あまり皆の役に立てなかった。だから、私も皆の役に立ちたいと思って・・・。」
似ている。つい最近の僕と。
失敗ばかりで、先生の役に立ってない・・・なんだか、複雑な感じになった。
ク「そういえば、あの犯人・・・なんだか誰かに似ている感じだったなぁ・・・」
レ「えっ。それはいったい、誰に・・・」
ク「よく覚えてないんだけど。なんだかにていたのよ。」
ル「誰なんでしょう・・・」
コンコン。ノックの音だ。
看「クリスさん。そろそろ検査のお時間です。」
ク「はい。・・・先生。ルーク君。お願い。絶対にブラック・ナイフを捕まえて。」
レ「勿論です。では、失礼します。・・・行こうか。ルーク。」
ル「はい!クリスさん。お大事に。」
キィ・・・病室をでた後、先生が言った。
レ「ルーク。チェルミー警部達を探しに行こう。急がないと・・・」
ル「いつもの勘ってヤツですか?」
レ「いや。今回は勘ではない。犯人の次のねらいは・・・」
ル「えっ?なんですか?」
レ「なんでもない。とりあえず、早く。」
先生が焦ってる。何か発見したのだろうか。
ピピピッ。 ピピピッ。
!・・・トランシーバー・・・!
レ「はい。レイトンです。」
チ「・・・レイトン。今すぐ・・・この場所に・・・こ・・・い・・・っ」
レ「・・・チェルミー警部!?」
チ「×○町の△○だ・・・早く・・・」
レ「チェルミー警部!返事をしてください!チェルミー警部!」
・・・ツー、ツー・・・
トランシーバーが切れている。それに、先生の焦り様・・・一体、何が・・・
レ「遅かったかっ・・・」
ル「先生・・・?」
レ「ルーク現場に向かうよ。早くしなければ・・・!」
僕は焦る先生に何も言わずに、先生と現場に向かった。
2009/05/02 17:40
[45]クロム
こんにちわ!
今全部読んだのですが、おもしろ過ぎてどうしましょう!という状況です!もっとよみたいですっ!!!
2009/05/02 18:43
[46]愛吉
クロムさん有難うございますっ☆
更新待っててくださいネ。
2009/05/02 18:44
[47]クロム
はい☆
楽しみにしています!
でわっ(@^^)/~~~☆
2009/05/02 18:51
[48]愛吉
さあ、更新です!
第6章 増える被害者
現場に着いた僕達が見たのは・・・
腹と足を切られたチェルミー警部とバートンさんだった。
レ「チェルミー警部!バートンさん!」
ル「大丈夫ですかっ!?」
チ「ま、まさか・・・私達まで・・・被害者になるとは・・・思ってなかった・・・」
バ「・・・・。」
レ「とりあえず、救急車を!」
ル「は、はい!」
・・・二人共、病院へ運ばれていった。
ル「・・・先生。」
レ「なんてことだ。被害を減らすどころか、むしろ増えてしまっている・・・。」
こんなに悔しそうな表情の先生は初めて見た。
ル「ホルンさんは、大丈夫なんでしょうか。」
レ「行ってみるしかないね。レイズ家に。」
ル「ローサさんも心配になってきました・・・。」
レ「二人共心配だよ。でも、この事件。何か引っかかる・・・。」
ル「何がですか?」
レ「まだ確信とは分からないから、話すのはやめておくよ。行こう。」
2009/05/02 20:18
[49]夜桜
バートン~(涙)死なないで~!!(涙)
チェルミーはどうでもいいや。
バートン~(涙)心配だ~(涙)
チェルミーは心配してない。
2009/05/02 20:25