[1]愛吉
【レイトン教授と黒のナイフ】
はじめまして。愛吉です。初小説!
思いつき(オイ)で書きますが、ヨロシクお願いします!
かなり文章がヤバイデス・・・
キャラはオリジナルが数名・・・でるかな?
書けない日もありますが頑張りますっ!
2009/04/29 17:18
[80]愛吉
きききききちっとー!?そんな小説ですかね!これ!
レ「まちなさい!」
キラーは薄暗い路地へ逃げこんでいった。
キ「・・・くっ!なかなかはえーじゃん!ついてこれっかな!?」
それでも、必死に僕達は追いかけた。
するとキラーが止まり、こっちを向いた。
キ「ハア・・・ハア・・・さすがの俺も限界になってきたか。悪いが、おまえらも被害に会ってもらわねーとな!」
ポケットから出した物は・・・黒いナイフ。こいつが真のブラック・ナイフ・・・!
キ「とりあえず。そこのチビから行こうかな。」
ル「えっ・・・?」
そういって僕にナイフを向けて襲って来た。
ル「うわあああ!」
レ「・・・っ。ルーク!」
スパッ!鋭い音が聞こえた。
ル「・・・!先生!」
切られていたのは先生だった。
キ「チッ。外したか。次こそ!」
ル「!?」
いつのまにか切られていた。
ル「うっ・・・!」
キラーはいつの間にか遠くへ行っていた。
ル「せめて・・・なにかを当てれれば・・・!」
ポケットに入っていたのは・・・
さまよえる城事件でジェレミーさんに貰ったパチンコが入っていたしかし、玉数は1個しかない・・・
でも、やるしか無いんだ!
僕は血まみれの腕で思いっきりヒモを引っ張った。そして発射させた。
ル「いっけえええー!」
ビシッ!
玉はキラーの頭に当たっていた。
それから、意識が無くなっていた・・・
ル「・・・。僕は目を覚ました。あれ?ここは?」
レ「病室だよ。」
レイトン先生の声がした。
ル「あっ!キラー・ジャックは・・・」
レ「捕まったよ。ルークのおかげでね。
・・・今回はルークのお手柄だよ。ありがとう。ルーク。」
先生は僕の頭をなでた。
ル「・・・えへへっ。」
病室から見る景色は変わりなかったが
太陽だけはいつもより眩しく見えた。
2009/05/04 21:53
[81]layton
もう、ラストスパートですね!
2009/05/04 21:55
[82]愛吉
はいっ!と言うわけで
☆完☆結☆
です!
短い間でしたがメッセージをくれた方。
影ながら支えてくれた方・・・
いえ。全ての皆に感謝です!
リクエストの結果、一番多かったのがルークが主人公でヌイグルミに関する物が多かったのでタイトルは
『ルーク少年と100個のボタン』
に決定しましたーー!ドンドン、パフパフー。(古い)
また応援ヨロシクお願いします!
レッド先輩、アドバイスありがとうございましたぁー!
この小説を応援してくださった皆様にも
ありがとうございましたぁー!!!
2009/05/04 22:00
[83]みかん
わああああああああ完結しちゃったー!
「ルーク少年と100個のボタン」
がんばっ!
2009/05/04 22:07
[84]愛吉
一応レイトンが主人公でもアロマさんが主人公でもルークが主人公でもいいようにタイトル考えておいてよかった☆
片方はヌイグルミなので第3弾はもうかたっぽのタイトルにしようかな。
はじめの方のストーリーまで調子に乗って考えちゃったし(笑)
2009/05/04 22:19
[85]愛吉
ちなみに第4弾はアロマさん。
第5弾はレイトン先生で!
(早い!)
2009/05/04 22:26
[86]愛吉
ルークのかたっぽは思いつきで、アロマさんはお風呂でなんとなく思いつき、レイトン教授は漫画から取って思いついて・・・
全部思いつきやないか!!
見苦しいノリツッコミすいません。
2009/05/04 22:31
[87]夜桜
愛吉先の小説決めてるの!?早いね(苦笑)
私今第2弾小説の題名決まったばっかりだよ……。
2009/05/04 22:44
[88]愛吉
いまさらですが、黒幕をキラーにしたのは現実での切り裂きジャックの『ジャック』と言う名前を使ったからです☆
2009/05/06 10:58
[89]ルーク
あー・・こわかった・・・夢でそう・・・
なぜ2とも・・・レイトンが・・・
2009/09/06 12:16