[1]姫御子
【レイトン教授と短編夢小説】
えーと…まず、
上記の意味が分かる方は居られるでしょうか…?
教えてください
2009/04/27 20:51
[39]姫御子
オーケーでぇす♪
でわでわ続きを…
サエーナさん編
「あれっ?クラウスとルーク、どっか行っちゃいましたね。」
「なにっ?(サエーナと二人きりにするな!緊張するだろーっ!)」
「レイトン先生?どうしました?」
「いや…何でもないよ。」
「そうですか^ ^」
改めて二人で居ると…ドキドキするな…////
「…せい。レイトン先生。」
「!な、なんだい?」
「私、先生のこと好きです。」
「…!ほ、本当かい!?」
「…ハイ。/////」
「…私も好きだよ。サエーナ。」
「!!…ほんとですか!」
「ああ。」
「…っ嬉しい!////」
そう言って二人は幸せそうに…
「えへへっ」「…////」
end
2009/06/16 20:26
[40]姫御子
ところでフランシスカさん。
登場キャラはどうしましょうか?
2009/06/16 20:27
[41]フランシスカ
えっと…
アロマちゃんに先生、ルーク(少年と青年)で…
ありがとうございます[a:0466][a:0420]
2009/06/16 22:13
[42]シャイネス・ハート
どーも[s:0018]サエーナ改めシャイネス・ハートですっ。シャイネスって読んで下さい。それにしてもココは天国ですか[s:0325]幸せすぎる[s:0357]
2009/06/17 19:25
[43]姫御子
フランシスカさん>キャラ崩壊ありでだいじょぶですか?
2009/06/21 22:30
[44]フランシスカ
全然構いません!
いっその事自分も(いいのかそれで/笑
2009/06/21 22:53
[45]姫御子
遅れてごめんなさい;フランシスカさん。
あ、この小説、今回は台本風にいきますね^ ^
でわ…^ ^
「うおおおおおおいっ!!レイトオオオオン!」
「!!!?(∑・Д・;)」
ガターンッ
バシャッ
「…る、ルークに、フランシスカ…」
「驚きましたね?レイトン先生!」
「いまのは予め録音しておいたテープを流してみました!」
「…お、驚いてなんかないしっ!?何言ってんの!?」
「先生。キモイです。女子高生気取りですか?うわっ、37歳って悲惨ですね!」
「ついでに、椅子からひっくり返ったうえ、紅茶こぼしてるのに何言ってんですか。」
2009/06/29 20:39
[46]姫御子
ごめんなさいっ;
自分で台本風って言いながら、そうするの忘れてました!次からは台本風にいきます!
ついでに、さっきのは上から順に、
「???」
「レイトン」
「レイトン」
「フランシスカ(さん)」
「ルーク」
「レイトン」
「ルーク」
「フランシスカ(さん)」
…でした!
2009/06/29 20:42
[47]フランシスカ
(此方こそ遅くなってすいませんι)
ありがとうございます♪
とっても面白いです~
2009/07/10 04:38
[48]姫御子
まだ終わりませんよッ!?∑・Д・;
レ「まぁいっか♪wwww」
ル・フ「「 キモッ!!; 」」
レ「ヒドッ!(泣)」
がちゃっ
ア「レーイトーンせーんせー♪かわいーかわいーアロマちゃんが来ましたよぉー♪(笑)」
ク「アロマさん、痛々しいですよ。…それに美しさでは僕の方が上で(ry」
フ「二人(アロマとクラウス)とも自重しろ自重。」
ア・ク「「自重?何それ美味しいの?(笑)」」
まだまだいきま-す・∀・
え?・Д・;(みんなの反応)
2009/07/10 22:43