[1]姫御子
【レイトン教授と短編夢小説】
えーと…まず、
上記の意味が分かる方は居られるでしょうか…?
教えてください
2009/04/27 20:51
[109]姫御子
―月さん編―
※月さんがルークを「ルーク兄」と呼んでいます&5年後くらいの話設定
「ルーク兄ぃっv」
がばっ
「わっ!…なんだ、愛美じゃないですか。びっくりさせないでくださいよー。」
「えへへ。大成功♪」
「…あと、そのルーク兄って呼び方、どうにかならないんですか?僕、愛美のお兄ちゃんじゃないですよ」
「いいじゃん♪ルーク兄だって新鮮でしょう?「兄」呼ばわりされるのは。」
「まあ、そうですけど…周りは年上の人たちばっかりでしたし。」
「そうそう。あげるとキリがないよねぇ。レイトン先生、アロマさん、ユラちゃん、レミさん、クラウスさん、ドンポール、デスコール、ジェニスさん…ってとこかな?」
「そうなんですよ…どうしてこうも僕は年下扱いをされたりするんでしょう…」
「あはは。大丈夫だよー今のルーク兄は今までと比べたら十分老けたもん。」
「老けたって…他に表現あるでしょう!!?」
「じゃあ十分『英国青年』になったよー」
「うー…まあ、それなら…」
「あはは。老けたっていうのは冗談だから。拗ねないでよルーク兄ー」
「拗ねてなんかないです!」
「ルーク兄もまだまだ子供だねー」
「~っもう!いいかげんにしてください!!子供子供言ったり、老けたっていったり!」
「え…」
「僕は愛美のお兄ちゃんじゃないんです!そういう呼び方もやめてください!」
「え、…ご、ごめんなさい。」
しゅん…
「…愛美。」
「は、はい…ごめんなs「僕は愛美が好きなんです。」
「………………はい?」
「好きな子に「お兄ちゃん」なんて言われて嬉しくなんかn「ちょちょちょちょっと待って待って。……え、ルークにぃ…じゃない、ルークが、私を、好き?」
「…そうです。愛美は、僕が嫌いですか?」
「え、……嫌いじゃ、ない…です。むしろ、大好き…で、す……////」
「良かった。じゃあこれからは「兄」なんてつけないで、「ルーク」って呼んでください。はい、今言ってみてください。」
「ふぇ!?…え、えーと…る、「ルーク」…///」
「はい。よくできました。」
「(~っルークが私より一枚上手…かぁ///)」
「Manami, all the lady is willing to support me, goddess.」
「えっ…」
「大好きです。愛美。」
「…私もよ。ルーク。」
end
あ…甘ったるい!書いてる自分の顔が一番赤い!
あ、ルークのしゃべっている英語は、「真奈美、貴女は僕のすべてを支えてくれる女神です。」と言っています。
直訳すると面白いことになるけどww
駄作すいません!
2010/04/02 20:29
[110]姫御子
あ、上の「愛美」が「真奈美」になっている部分が…っ!
すいません!
2010/04/02 20:30
[111]Louis
初めまして☆私もお願いできますか?
Louisで、相手はルーク。ジャンルは『恋愛』で。
約1ヵ月間ほどでも待つので、お願いします。無理だったら言ってくださいんね。
2010/04/02 20:49
[112]姫御子
了解です^ ^
・Louis様 キャラ:ルーク 恋愛
2010/04/02 21:33
[113]月
ぅおっ!!すごい!!ありがとうございますぅ~女神なんて・・。照れるなぁ~ありがとうございます!すごい!!
2010/04/02 21:50
[114]ルークの弟弟子
はじめまして!
急に入ってすみません(笑)
私も頼もうかなぁ・・・。
ルークの弟弟子と書きながら、設定は女でレミさんの弟子でお願いします。。
あとは、姫御子さんに全てお任せします。。
いつまでもお待ちしています!
2010/04/05 13:49
[115]巫女
まだでしょうか?・・・・・・
2010/04/06 07:24
[116]あいら
巫女さん!姫御子さんが
3月26日に貴方にコメントを
書いてくれていますよ。
一度読んでみては?
リクエストは一旦中止させていただきます。
と書いていますよ。
もう一回リクエストをするべきかと…。
見下げているみたいな
言い方ですみませんっ(汗)
2010/04/06 10:56
[117]巫女
ないじゃん!コメント
2010/04/07 23:04
[118]巫女
すいませ。見落としてたです。 じゃ、クラウスと甘夢で・・・・えっと、・・・・・・・・お姫様と執事で4649.名前わユミで・・・・ハズかし・・
2010/04/07 23:07