[1]姫御子
【レイトン教授と短編夢小説】
えーと…まず、
上記の意味が分かる方は居られるでしょうか…?
教えてください
2009/04/27 20:51
[29]姫御子
ワイワイ
「MOONさん、この手なら負けませんよ!」「うっ…」「あ、そうだ。クラウスさん!」
「…!」
「ん?どうしたの?クラウス。」
「…いや。別に…(イライラ」
「どうしたんでしょう。クラウスさん。(ニヤニヤ」
「…(プチッ」
2009/05/26 23:17
[30]姫御子
「終わったの?クラウス。」
「…うん」
「良かったですね!…チッ」
「……(ルーク君」
「じゃあ僕、帰りますね!MOONさん、また明日ー(クラウスさんは居なくていいですよー)」「うん。ばいばーい♪」
ぱたん。
「…あれ、クラウス、なんか怒ってる?」
「別に?さあ、遊ぼうか。」
「うん!…って、あれ?遊ぶはずなのに、なんでベットへ向かうかな?(汗」
「遊びはベットの中でしてあげるよ。」
「いや、いやいやいや。ちょっと…」
「(僕、さっき見たから。ルーク君がこっちみて舌だしたの。)」
「(僕を放っておいて、他の男と遊ぶなんて。)お仕置き。」
end
2009/05/27 16:44
[31]姫御子
できましたー♪
ハイ。駄作ですよ。(ずーん
なんでこんなクソ小説しか書けないんだろ…(泣)
ごめんなさい。クロームさん。MOONさん;(土下座)
2009/05/27 21:46
[32]クローム髑髏
そんなこと…!
とっても素敵だもん…!
2009/05/28 23:07
[33]MOON
キャーーーーーっO(≧∇≦)o
とりあえず死んでいいですか?(//△//)
書いていただき本当にありがとうございま〜す!!(*^-')b おかげでHAPPYな気持ちになりました笑
これからも頑張ってください★
2009/05/29 19:46
[34]姫御子
―サエーナさん編―
コンコン ガチャッ
「レイトンせんせ~っww」
がばっ
「うわっ …なんだ、サエーナか。」
「うん♪」「今日はどうかしたのかい?」
「レイトン先生って、サエーナさんが来ると途端に上機嫌になって仕事がすごいスピードで進むよね。ルーク君。」
「そうですね。レイトン先生の後ろにお花オーラ見えますよね。」
「「…レイトン先生、早く告っちゃえばいいのに。(ボソッ」」
「…ま、僕には関係ないですけど!MOONが居るし。」
「僕にも関係ありませんね!クロームが居るし。」
がちゃっ(2人は出て行った)
2009/05/30 11:20
[35]姫御子
すいません!
付き合ってる設定出しちゃいましたー…
ちなみに
MOONさん→クラウスと
髑髏ちゃん→ルークと
…サーセン。
2009/05/30 11:23
[36]MOON
いやクラウス様の彼女なんてむしろ嬉しいです!!O(≧∇≦)o←
2009/05/30 11:43
[37]クローム髑髏
私も全然構わないよ…?
ルーク、好きだし…^ ^
2009/05/31 21:31
[38]フランシスカ
こんばんは姫御子さん。小説書くの上手ですね[a:0420]
いきなりなんですが、リクエストしてもいいですか?
ジャンルはコメディで…お願いします[a:0330]
2009/06/16 03:35