[1]Professor
【レイトン教授と真実の箱】
【時間旅行の真実】で、悪魔の箱のリクエストもあったので、分けてみました!
真実シリーズⅡです!
主人公にして欲しいキャラ名をどんどんリクエストしちゃってくだい♪
私のサイトです!
→〈http://x94.peps.jp/lamyom〉
2009/04/26 21:49
[2]姫御子
私は「カティア」か「ソフィア」関係でお願いしますっ^ ^
2009/04/26 22:46
[3]Professor
まずは、フランシスカさんと姫御子さんのリクエストで、カティアさんの小説を書きたいと思います!
2009/04/27 21:56
[4]Professor
カティアは強い女の子だと思います。…3番目ぐらいに。
どこにあるかわからない箱を、1人で探しに行くんですよ!?
私の使命【カティア】
今日はあのモレントリーがあの町へ行く日。そして、そこへ私が行く日でもある。
何故、私がその町へ行くのかというと…。
―――数年前、お祖母様の元にある箱が届けられた。
幼い私は、その箱を不気味だと感じ、近づこうともしなかった。
だけどそんな私とは逆に、お祖母様は嬉しそうに、またどこか懐かしそうに箱を眺めていた。
そんなある日の事、私はお祖母様が手紙を書いているのを目にした。
「誰に書いているの?おばあちゃん」
そうやって、私が質問すると、お祖母様は笑みを浮かべ、こう答えてくれた。
「カティアのおじいちゃんにだよ」
「私のおじいちゃん?」
「そうだよ」
お祖母様は、そう言いながら手紙を箱に入れ、その箱を私の見知らぬ人に手渡していた。
―――そして最近、私のお祖父様の町の詳しい事について知った。
あのお祖母様が書いた手紙が関係していると思った私は、今日、箱探しの旅に出る。
その箱を見つけ出し、お祖父様に届け、あの町…フォルセンスと大切な人に真実の姿を取り戻してあげることが私の使命だと思う。
出発の刻が来た。
モレントリー急行は乗り込む人々を様々な場所へと運ぶ。
私はあの町へ……。
列車に乗った時に見た、あの紳士と少年は、どこへ運ばれるのだろうか。
END
2009/04/27 21:57
[5]ここあみるく
あっ、時間旅行と悪魔の箱分けたんですね…(気付いて無かった)しつこいと思いますが、【アンソニー】お願いします(黙
出来れば、若い方のアンソニーでお願いします。
2009/04/27 23:43
[6]Professor
次回はアンソニーの方を更新します!
一応更新の順序を表記しておきますね!!
1.アンソニー
2.ルーク
3.ソフィア
~お知らせ~
5月中は更新停滞します(汗)
すみません…。
2009/04/29 21:50