[1]Professor
【レイトン教授ともう一つの時間旅行】
自分のサイトにも載せてある小説を、ここでも公開したいと思います!
では、始めます!!
2009/04/20 21:53
[175]riddle
下が芝生[d:0159]…何か意味があるのかな?
ルカさんは子供時の彼氏と会ったんだね……。なんか凄い。続きが気になる~[d:0207]
更新頑張ってね[d:0158]
2009/09/10 23:35
[176]Claus
やはり、
恐ろしい文章だわ…[s:0362]
すごい!
さっすが天才様[s:0062]人気の小説はすごいなぁ…。
この掲示板にいる人って、天才が集まってるような気がする…[s:0098]
続きが死ぬほど気になるよ!頑張れ!
応援してますよ~[s:0106]
2009/09/12 01:05
[177]にし
ルカは本当に運が良い女ですね…。
私にも分けておくれよ~~←
芝生…芝生……。
特に意味は………(微笑)
私の小説は人気なんかなぁ…。
Clausの方が絶対に人気やって♪
はい!更新がんばりますね!!
2009/09/13 18:02
[178]にし
こうして、僕達は出口を求てまた歩き出した。
「………ねえ」
「なんですか?」
ルカさんがいきなり話し掛けてきた。
「あなたはもしかして……ルークなの?」
「え!?…は、はい。そうですが……」
正直驚いた。
どうして僕の名前を知っているのかと。
……ルー君というのは、まさかとは思うけどルークさんのことなんだろうか?
それから、僕達は沈黙を続けた。
しばらく歩いていると足音が増えてきた。
そして、その足音と共に、声も混じり始めた。
「ルーク!いたら返事をしてくれ!!」
「ルーク君!どこにいるんだい!?」
この声は…………
「レイトン先生!」
「ルー君!」
僕とルカさんはほぼ同時に叫んだ。
…ルー君って、やっぱりルークさんのことだったんだ………。
そう思いながら、レイトン先生がこちら側に来るのを待った。
2009/09/13 18:05
[179]lemon
何か可愛いなぁ、ルー君って。私も呼んでみたい……♪
これからどうなるのかな? 頑張ってね~!
2009/09/13 20:30
[180]にし
私も普段はルークのことをルー君と呼んでるで♪
是非呼んでやってください!
2009/09/14 21:47
[181]にし
「ルーク!…良かった。無事だったんだね」
「先生!」
怖かったです~!と、言いたい所だったが、我慢した。
この言葉は、心の中だけで叫んでおこう。
そう、思った時だった。
「な、なんだ!?」
地面が急に揺れ出した。
「…ここはマシな方だね」
「え?マシな方って…
先生、それはどういう事なんですか」
僕は先生の呟きに敏感反応し、質問した。
「実はこの塔には爆弾が仕掛けられているんだ。
今のでもう5個以上は爆発している。そろそろこの塔が崩れてもおかしくないぐらいだ。
早くここから出よう!」
「はい、先生!」
僕が返事を返し、その場を出発しようとしたその時だった。
「ちょっと待って!
…レイトン様はどうなるのよ」
この子は一体…?
クレアさんにとても似ているようだけど………。
「クレア、未来の私のことは心配しなくても大丈夫さ。
私のことだからきっと避難をしているはずだよ…………」
「先生?!!
クレアさんって、あのクレアさんですか!?」
「いや、彼女は別人だよ」
2009/09/14 21:59
[182]lemon
5個以上爆発……何個あるの? 爆弾……
じゃあ、私もルー君って呼ぶね!……気が向いたら。
2009/09/14 22:37
[183]Claus
レイトン様ねぇ…
私はレイトン様なんて呼んだ事無いよ[s:0106]
ルー君!いいね[s:0062]
私はね、レイトン先生の事を何回か【レイちゃん】って呼んだ事があるよ[s:0310]
更新頑張ってね!
あと、私の小説に来てくれてありがとう![s:0360]
2009/09/14 22:49
[184]にし
lemon
爆弾の数はとてつもなく多いと思うなぁ。
ポール君が暇な時にバシバシ作りやがったから…。
ドン「おい!その言い方はないじゃろ!!」
あ、ごめん。←全く反省してない
Claus
私はいつもレイトン先生と呼んでるよん♪
先生は先生だし…。
私より年下or同い年キャラは呼び捨てやけどなぁ。
ディミ「だが私のことをディミディミと呼ぶのはなぜかな?」
だって…、可愛いやん☆
2009/09/15 22:31