[1]Professor
【レイトン教授ともう一つの時間旅行】
自分のサイトにも載せてある小説を、ここでも公開したいと思います!
では、始めます!!
2009/04/20 21:53
[35]Professor
これで、やっと1章の終わりです!
…長かったなぁ(笑)
2章も頑張りますよ!!
2009/05/06 16:42
[36]layton
Professorさん、面白いので、更新が楽しみです!頑張ってください!
2009/05/06 16:53
[37]夜桜
第1章ようやく終わりましたか(苦笑)
2章もがんばってください。
それと英語。なんて読むんですか?
2009/05/06 17:37
[38]Professor
ぷ・プロフェッソー???
書いて表現するのは難しいです…。
いつも応援してくださり、
本当にありがとうございます(嬉泣)
2009/05/06 18:10
[39]Professor
【第2章】扉の先
ルーク「アロマさん…、見た事があるったって、どう視点を置けばそうなるんで……!?」
この時、僕は気付いた。向こう側の景色の中に、大きな塔らしき物が聳え立っていたのを。
いや、僕だけじゃない。ここにいるみんなが気付いていた。
レイトン「ここは、ロンドン…なのか?」
その塔らしき物とは、ロンドンで有名である時計台『ビック・ベン』である。
2009/05/09 21:55
[40]layton
んん!また時間旅行しちゃったんですかね?
更新がんばってくださいね!
2009/05/11 16:49
[41]Professor
もう一つの時間旅行ですからね!
時間旅行しますよ~ッ(笑)
2009/05/11 21:06
[42]姫御子
更新頑張って下さい、にしちゃん!
応援してまーすっ♪
2009/05/11 21:51
[43]Professor
応援ありがとうございます!!
出来る限りにがんばりますよ~!!!
2009/05/13 23:31
[44]Professor
ルーク「でも、ここはロンドンではないはずです!さっきまで僕の住んでいる町にいたんですから!!」
アロマ「なんだか、気味が悪いわ。やっぱり引き返しましょう?」
クラウス「そうですね。では扉の方に…」
僕達は扉がある方向へ向き直した。しかし、どこにも扉らしき物は見つからない。
ルーク「扉が…ない……!?」
2009/05/13 23:33