[1]Professor
【レイトン教授ともう一つの時間旅行】
自分のサイトにも載せてある小説を、ここでも公開したいと思います!
では、始めます!!
2009/04/20 21:53
[125]龍花
火事・・・うーん、この女性はいったい・・・?
怖っ!!「君のせいだよ」って!?新手のホラーかなんかですか(泣)
変な感想すいませんでしたor2
頑張ってください♪
2009/08/21 11:47
[126]にし
ホラー…(汗)
今気づきましたw
確かにそんな感じがしますね…ふふ♪
2009/08/21 14:35
[127]湖南
ほ、ホラーですか!(\^0^/)
面白くなってきましたね!(いや、最初っからおもしろいか)
2009/08/21 16:58
[128]龍花
なんか,にしさん楽しそうですね[s:0351]
なんかもう,その部分だけホラーにしか見えないです[s:0319]
2009/08/21 17:27
[129]にし
気付けば、僕は現実世界に戻ってきていた。
目が覚めたんだ。
……けれど、
何かがおかしい。
ここは何処なのか。
かなり暗く、明かりは松明が一本だけ壁にあるだけで、他には何もない。
「目が覚めたんだね」
僕の元へ先生がやって来た。
「あ、先生!ここはどこなんですか?
暗くて先生の顔もよく見えにくいんですけど…」
「どこなのかを君が知る必要はないよ」
「え…?どうしてですか?」
「ふふ…それはね、君はもうすぐ死ぬからだよ」
「先生?何を言ってるんですか。
僕がもうすぐ死ぬだなんて…、実際に未来の僕は生きてるじゃないですか」
僕は嫌な予感がしていた。
このレイトン先生、もしかしたら僕の知っている先生とは別の人ではないかと………!
「今、楽にしてあげるよ」
じりじりと先生は近づいてくる。
僕は走って逃げようとしたが、なかなか上手く体が動かない。
一体どうして!?
「そうそう、ルーク。君に使用したあの睡眠薬にはね、神経を鈍らす効果もあったんだよ。
どうだい?素敵な薬だろう」
睡眠薬ってまさか!
あの時、公園で急に眠たくなったのはそのせいだったんだな!
2009/08/22 22:06
[130]にし
ホラーなのかミステリアスなのか…
……あれ?意味の違いがわからない…(汗)
自分でもジャンルが不明です(苦笑)
2009/08/22 22:09
[131]riddle
う~ん、どっちのジャンルになるのかな[d:0159]わかんないや…。でも私はホラー系もミステリアス系(?)もどっちも好きだよ[d:0146][d:0146]
…ルークがっ[d:0252]先生がっ[d:0144]
更新頑張ってねぇ[d:0137]
2009/08/22 23:22
[132]にし
コメントありがとう!
ルークも未来の先生も気になる所…。
私の小説を応援してくれるなんて…
なんて優しい御方なんだ!!←
2009/08/25 08:35
[133]にし
「レイトン先生!助けてください!」
僕には助けを呼ぶことしか出来なかった。
「助けを呼んでも誰も来やしないよ。この場所は特別な所だからねぇ………」
「助けて!誰か助けて!」
僕はずっと叫び続けた。
…すると何が起こったのか、その場にいたレイトン先生に異変が起きた。
先生はふらつき、貧血にでもなったのかというように手を地面についた。
そして、片方の手をゆっくりと額に当ててこう言った。
「私は…私は……………」
どうしたのだろうか?
少し心配になってきた。
悪い奴と言ってもこの人はレイトン先生なんだから。
「ちょっと…大丈夫ですか」
「…………君は…ルークかい?」
「え、えぇ。…今更なんですか?」
「私の…失われた記憶を……」
先生はそう言うと、どこかへ走り去ってしまった。
さっきから一体全体、僕に何を伝えたいんだろうか。
夢も先生も…………。
「先生…。
失われた記憶って、何ですか……?」
2009/08/25 08:37
[134]にし
この章もやっと終わりです~!
次の章の予告を簡単にします♪
新キャラ続々登場!←え?
でも新しい名前はそんなに出ないです。
…………たぶん。
2009/08/25 08:41