[1]Professor
【レイトン教授ともう一つの時間旅行】
自分のサイトにも載せてある小説を、ここでも公開したいと思います!
では、始めます!!
2009/04/20 21:53
[145]にし
Professor=教授
…と、いう意味やで♪
ライルねぇ…。
実は12歳の頃の物語があるんですよ。
その時の実力はダメダメで、18歳の青年ルークをとても尊敬してたんだよ☆
あっ、もちろん今も尊敬してんでっっ(汗)
2009/09/04 21:33
[146]lemon
さっき、調べてきたよ♪ 英語辞書って、読むだけで頭がクラクラする……そう思うのは私だけかな? まだ小6だし……
ナゾは、スロットとかかな? (超適当)
2009/09/04 22:57
[147]lily
はじめまして
lilyといいます
表現のしかたが上手ですね!尊敬します
ナゾのほうですが...難しいですね...
ファミレスなどにある、ボタンを押すとテーブルの番号が光るやつ....
ではないですね...
ライル君に期待しましょう♪
失礼いたしました
2009/09/05 09:27
[148]riddle
ライル君気になる[d:0207]
どんな子か楽しみ[d:0146]
ナゾ↓
(多分違うと思うけど)
電卓?
消えたりするのは0かなと……
6列はボタンで……
でも全部数字じゃないんだよね[d:0162]
う~ん、難しい[d:0208]
更新頑張ってね[d:0137]
2009/09/05 10:59
[149]にし
lilyさん、はじめまして♪
その前に、私は尊敬される価値なんてまったくないですよぅ……ぉょょ(汗)
…残念ですが、皆様不正解でございます。
今から続きを書くので、どうぞご確認ください!
たぶんですが、今作の物語のナゾはきっとこれで最初で最後になると思います。
2009/09/05 22:26
[150]にし
「…わかりました!
答えは『カレンダー』ですね!」
ライルがそう答えると、塔の中へと続く道が現れた。
「ナゾ解き歴6年ですからね。
解けて当然ですよ!」
「ルークにもこんなに頼もしい弟子が出来て、私も嬉しいよ」
こうして、レイトン達は塔の中に入ることに成功し、まずはルークを捜すことに。
「ルーク君、どこにいるのかしら?」
「小さなトライトン先生に早く会ってみたいです」
「ルーク君を捜す前に、まずは明かりをどうにかしないか?」
クラウスの言う通り、辺りは真っ暗で何も見えない。
今度は明かり探しか…
みんながそう思った時だった。
「そこに誰かいるの?」
懐中電灯を持った誰かが近づいてくる。
その人の姿を見たレイトンは今までにない驚き方をした。
「ま、まさか!君は!!」
2009/09/05 22:27
[151]アップル
誰なんだーめっちゃ気になる[d:0160]これからも頑張ってください!にしさん[d:0207]
2009/09/05 22:35
[152]にし
アップルさん、ありがとうございます!
よっしゃあ!元気出たああああああああ!!←
では、今から更新しますね。
2009/09/06 00:36
[153]にし
レイトンが目にしたのは…
「クレア!?」
「え…?
あなた、どうして私の名前を知ってるの?」
クレアに瓜二つの少女だった。
違いは声と眼鏡をかけていないことだけだ。
「…で?なぜか私の名前を知ってる教授さん。
あなたの名前は?」
「!!
………レイトンさ」
「ふ~ん、レイトン様と瓜二つだし、名前まで一緒って訳ね」
レイトン様とは未来のレイトンのことだろう。
こんなに小さな子が何故、こんなに気味の悪い塔の中にいるのか…………。
「それよりあんた達、早くこの塔から出て行くことをオススメするわ」
「え?クレアちゃんは出なくても良いの?」
アロマの質問にクレアは何かためらうように答えた。
「私は…ここが家だから……」
「じゃあこの塔については詳しいんだね、ルーク君という少年を知らないかい?」
「ルーク…?
あぁ、それならこの塔の地下にいるわ。レイトン様がそこへ運んでいるのを見たから」
「あの、そこまで案内してくれませんか?
小さなトライトン先生がピンチなんです!」
「そんな事、知ったこっちゃないわ。早くこの塔から出ていきなさい」
「な、なんだと~!」
言い合いが始まったその時だった。
「誰かそこにおるのか!」
また誰かがやって来た。
2009/09/06 00:37
[154]アップル
今度は誰がやって来たんだー(あたしゃバカか……)
2009/09/06 00:43