[1]夜桜
【レイトン教授と1つの伝説】
夜桜といいます^^小説初心者です^^
楽しく読んでもらうようにがんばって書きます。
応援よろしく!!
※ここでは全部フィクションです。
レイトンには実際には妹はいません。
勘違いをしないよう。お願いします。
2009/04/15 20:30
[33]愛吉
今の所・・・キュウリのサンドイッチしか・・・(泣き)
2009/04/30 18:22
[34]夜桜
(正解音)
愛吉さん正解!!キュウリのサンドイッチです!!
フワッはサンドイッチの事。
かりっは中のキュウリの事だよ☆
小説書きます~!!
2009/04/30 20:24
[35]愛吉
ふーっよかったぁ・・・夜桜お昼に食べてるんだねっ。いいなぁ。おいしそう・・・
がんばれっ☆
2009/04/30 20:33
[36]layton
夜桜さん、キャラ診断のことは本当にすいませんでした。また、仲良くしましょう!
この小説、ホントに、同じ時期にできた小説の中でも、かなり面白くて、今では、ボクのお気に入りです!期待にこたえて、頑張ってくださいね!
2009/04/30 20:50
[37]愛吉
laytonサンと同意見!
ガンバレ夜桜ぁぁーー!!
2009/04/30 20:53
[38]夜桜
愛吉さん。ありがとね☆
後…レイトンさん(だっけ?)
私の方こそすまん。
小説書きますね。
2009/05/02 08:41
[39]夜桜
「あら。やるじゃないルーク」
「英国紳士としては当然です!!」
「英国紳士…………」
アリスさんが怖い顔で一瞬こっちを睨んだ。
そのまま、アリスさんは皆のいる席に戻った。
「ルーク。傘を持って出るよ。大雨だからね」
時刻は10;00。しかも夜。
辺りは真っ暗な中。僕たちは伝説で騒いでいる『イタリア』へと足を踏み入れた。
2009/05/02 08:43
[40]夜桜
大雨。
ザァーッと強い音が傘に立てる。
雨粒が顔に何粒も当たる。
「お兄ちゃん!!あそこのホテル!!」
アリスさんが指を指した先にあったホテル。
僕達が止まる予定のホテルだ。
「一旦、避難しよう」
そういうと、先生はホテルの方へと走っていった。
僕達もついていくようにダッシュで走っていった。
2009/05/02 11:50
[41]みるく
おもろっ!早く更新してね!
2010/04/23 18:20
[42]なな
楽しみだぜよ
2010/05/22 20:44