[1]キャラメル
【レイトン教授とナゾの機械】
リレー小説ではありません。応援よろしくお願いします。
2009/04/02 20:01
[10]たくみん
そしてつなげます。僕はレイトン視点?
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「先生、一体これは…」
そういって物陰にあった小さい何かを指差した。
「さあ…。でも、さっきの人が付けようとしていたものと同じだ。」
「さっきの人?」
「ああ、ここに来る前、ナゾを要求していた人がいたんだ。その人が持っていたのと同じだ。」
「一体これは・・・。」
「とりあえず、私かナゾか、どちらかに反応しているようだ。」
そういうとおもむろにそれを拾い上げる。
「・・!」
「ど、どうしたんですか、先生!!」
明らかに自分の様子がおかしい。めまいがする。気力がなくなっている。離そうと思っても離せない。レイトンはそう感じた。そして、しばらくたつと、そこには植物状態のレイトン教授がいた。いや、立っていた、というより、生えていた。ちょうどルークの足元に・・・。
「せ、先生が二人!!」
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そういえば、ルークはいつ登場したんだろう・・・。と前文中に思ってしまいました。
ついでにちょっと衝撃的(それ以上?)にしてみました。
2009/04/18 21:24
[11]カーラ
第2章レイトン教授の最期 レイトン教授は、自分は幽体分離してしまってしまった事にきずいた。 ルークには幽体しか見えなかったのできずかなかった。
2009/05/02 17:13
[12]カーラ
先生をお医者さんにみてもらわなくちゃ。 でも誰に見てもらえばいいんだ? レイトン教授は心当たりのある方法はなかった。 ルークは一人だけ医者じゃないがいい方法があったのでその人の所へ行った。 レイトンの体を運んだルークは疲れていたが何とか運べた。レイトンの幽体はついていった。体に戻りたくても戻れないからだ。 そして機械を無視していった。
2009/05/02 18:02
[13]キッジ
第二章 アロマとドンポール ルークはアロマのいる所にへ行った。 「アロマさんいますぐ先生に料理を作ってください。
2009/05/02 21:58
[14]キャラメル
アロマはレイトンに無理やり{イメージ崩壊するのでここはカットします}料理を食べさせた、実はルークも知っていたが{先生が二人といっていたから} 嫌がらせと混乱してはんh こんなことになってしまった。そしてレイトンはなぜか元に戻った。
2009/05/03 08:17
[15]キャラメル
いまの「嫌がらせと混乱してしまいこんなことになってしまった。」でしたすいません。
2009/05/03 08:22
[16]キャラメル
第三章 ドンポール そういえばドンポールが逃げてたわ。 まさかドンポールが犯人? それは違いますよだってこういって逃げていったんですよ。 アロマが言った。 「わしがつかまったっらレイトンによろしくなフハハハ」といっていったのでしかもみてくださいこの新聞にとんでもない記事があったなんと行方不明の記事にクラウスやディミトリーにジャックとサマリー事件の人物ばかりだ。 いったいこれからなにがはじまるんだろう。 僕{ルークは引っ越して二年たった設定}と先生のあの事件の本当の最期を知るたびだった。
2009/05/04 08:31
[17]キャラメル
第四章 一番の悪者 レイトン教授は事件にかんけいのある人物を集めた。 チェルミーやアロマやバートンなど集めて事件について話し合った。
2009/05/09 08:59
[18]キャラメル
はたしてレイトン教授はあの機械のナゾと真犯人がわかるのだろうか? 次回をお楽しみに
2009/05/09 09:02
[19]キャラメル
第五章 機械の真実 「チェルミー警部あの未来ロンドンの跡地の機械をほったらかしにしたはずなのになくなったという記事がありました。 今の機械事件と行方不明の事件何か関係あるかもしませんよ。」 ○謎のテキの組織○ 謎の組織のボスが「あとはエルシャール・レイトンとルーク・トライトン アロマ・ラインフォード、チェルミーとバートンこいつらをしとめれば私はフフフ」 「レイトンはからずくる」つかまったドン・ポールがいった。
2009/05/09 18:28