[1]layton
【レイトン教授と浮遊するロンドン】
リレー小説です。決まりはありませんが、キャラ崩壊はしないで下さい。
2009/03/30 16:46
[142]たくみん
laytonさん>最初は別の人の予定でしたが、誰を飛ばそうか悩んで緊急変更しました。
レッドさん>ありがとうございます。
さて、ここから、ですね・・・。
ルーク視点に縛られた・・・。
27回目。
クレアに光を持たせようとしたが、他の人に回そう。
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~1765年、ロンドン~
「ああぁ・・・。」
リチャードさんが溜息をもらす。
失敗したからだろうか。
「ピースの力は大きかったなあ・・・。」
「あの・・・。」
「ルーク君はそのままだったのですね。」
「ええ。アリスさんも・・・ってあれ?アリスさん?」
困ったことに、どこかへ行ってしまった。
これからどうしよう・・・。
~現代から10年前のロンドン・実験室~
「いよいよ明日、だな。ディミトリー。」
「ああ、そうだな。念入りに最終点検だ。」
やはり・・・。あのときのロンドンだ・・・。
とすると、明日は、あの事故が・・・。
どうすればいいのか・・・。
ふと窓の外を見る。
確かあの時、ここをのぞいていたっけ。
・・・いた。あれだ。昔の私だ。
やはり、そうなのか・・・?
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わざと?で終わらせました。ここからは・・・任せますね。(おい!)
2009/05/19 21:56
[143]layton
じゃ!行きま~~す!!ってアロマ、どこ行ったの?なんかこの小説のアロマって謎多き存在のような・・・。
レッド先輩、これからもこの小説をよろしくお願いします!
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そうなんだろう・・・。
ここは10年前、事故がおこる前の日なのだから・・・。
今の私なら・・・。クレアが死ぬのを・・・。とめられるはずだ・・・。クラウスの両親や、他にも多くの人が死ぬのも・・・・・。
でも、どうやって実験を止めればいいんだ・・・。
「エ、エルシャール?私、さっきから、色々な場所に移動して・・・。私、あれが最後の時間旅行だと思ったのに・・・・。」
私はすっかりクレアの存在を忘れていた・・・。
「えっ!!じゃあ、君は、事故に遭う前のクレアじゃなくて、その後に私と会ったクレアなのかい?」
「えぇ、そうよ・・・。わかなかったの?この服装で・・・。」
確かに、服装は、私とわかれたときのままだった・・・。
「あっ!あそこ!私がいるわ・・・。」
クレアが指差したほうには、確かに、あのときのクレアがいた・・・。
「私もあそこからのぞいている・・・。」
「あっ、本当だ・・・。・・・。でも、私には、訳がわからない・・・。なぜ、私が今ここにいるのかも、さっきの場所にきて、アロマやルーク君もいたのかも・・・。あの、青年がだれなのかも・・・。本当に、本当にわからないのよ・・・。」
「大丈夫だよ・・・。クレア・・・。安心してくれ・・・。それについては私が後で説明するし、君は私を守る・・・。離れないから・・・。」
「・・・。わかったわ・・・。訳がわからないけど、あなたを信じるわ・・・。当たり前よね・・・。あなたを信じることなんて・・・。それも出来なくなっていたなんて・・・。」
「・・・。クレア・・・・。・・・・。それより、今はだれにもみつからないことが重要だ・・・。見つかったら、面倒なことになるからね・・・。」
2009/05/20 18:58
[144]layton
おっ!!先輩、またかいてくれたんですか!
ありがとうございます!
今ではもうここの常連の一人ですね!
2009/05/20 19:11
[145]layton
レッド先輩!いつもいつもお世話になっていて、とても感謝してますよ!
言葉ではいつも言ってませんが・・・。
そういうふうに言ってもらえると、とても嬉しい気持ちになります!レッド先輩も頑張って下さい!!
2009/05/20 19:24
[146]layton
出来る限り書きますよ(笑)!
でも、リレー小説っていうのは、色々な人が書いて、どんどん作り上げていく物だから、ホントは、常連だけじゃなくて、他の、色々な人も書いてもらいたいですね・・・。
2009/05/20 19:49
[147]layton
やっぱりそうですよね・・・。
宣伝しまくりましょうか?!
意外と効果あるかも・・・。
2009/05/21 20:14
[148]キョウ
layton!
私も協力するからさ♪
がんばれ☆
今はまだ考えてるから、もうちょっと待ってて!
(あっ、いいの思いついた方はどうぞ書いてくださいな♪)
2009/05/21 20:20
[149]layton
キョウ!!本当にありがとう!!
いつもいつも、お世話になっちゃって・・・。
うん!じゃあ考えを暖めておいてね!
レッド先輩・・・。そうしましょうか?(ニヤリ)
僕がつくった、小説宣伝+紹介があるので!・・・(ニヤリ)
2009/05/21 20:25
[150]キョウ
いえ、お世話になってるのはこっちの方だよ!(夢幻の龍宣伝に出してくれて本当にありがとう!)
そうだね。その方がいいかも…(ニコッ)
2009/05/21 20:29
[151]layton
キョウ、あれは、僕の中で、一番面白いと感じた小説が夢幻だったからだよ!
そうですね・・・・(ヒッヒッヒッ)・・・。
さっさとしちゃいます!
2009/05/21 20:33