[1]layton
【レイトン教授と浮遊するロンドン】
リレー小説です。決まりはありませんが、キャラ崩壊はしないで下さい。
2009/03/30 16:46
[2]layton
名前の通りに書いてください。
2009/03/30 16:48
[3]layton
序章
「レイトン先生!。この記事見てください!。」
僕はロンドンタイムズで、不思議な記事を発見した。タイトルは「ロンドンのドランド(架空です)で奇怪な浮遊現象発生だった。
「どれどれ、みせてくれ。」
「・・・・・。なるほど・・・。これは・・・。」
「どうしたんですか?。先生?。」
「いや、不思議な事件だなとおもっただけさ。」
先生はなにか隠していそうだった。
「おや、手紙が届いているね。ルーク開けてくれ。」
僕はてがみを開けた、すると・・・。
謎1差出人は?ピカラット3
差出人と住所は、この文章でわかる。
たぬき
たどたたたたらたたたたんたたたたたど
たたたあたたたたろたたたま
「わかりました。先生!。こんなの楽勝です!。」
(一応答えはあとで。)
2009/03/30 17:33
[4]たくみん
1つリレー小説を中盤(いや、後半かな?まだ未完成ですが)から参加して見事に崩壊寸前に追いやってしまったので、今のうちに参加します。
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「この文章から『た』を抜くと、『ドランドアロマ』、つまり、ドランドからアロマという人が送ってきたのですね。先生!」
「ああ、そういうことだ。」
「え、アロマ・・・」
二人揃って口に出てしまった。
「先生、アロマさんって・・・」
「彼女の身に何が起こったんだ?」
「先生、急いで駆け付けましょう。」
「あのときに改造してもらった車を使っていこう。」
こうして、ルークとレイトンの奇妙で壮大な物語が始まった。
2009/03/30 18:49
[5]layton
2回目ですが、書きます。
ここはレイトンカーの中。
「先生!。」
「なにかね?ルーク。」
「アロマさん、なぜドランドにいるのでしょうか?。」
「・・・。それは行ってみないとわからないよ。ルーク。とにかく、アロマの身になにかあったのは確かだね。」
アロマがいなくなったのは、3日前だった・・。
「レイトン先生。」
「何かい?アロマ」
「あの、私、料理教室にいくことになったんです。」
「どこの?。」
「バランドのです。」
とこんな感じ。
「ルーク、今私達が向かっているのは、バランドだよ。アロマがいくはずだった。」
「なぜです?。」
「なにか手がかりがつかめるかもしれないからね。」
「わかりました、先生!。」
2009/03/31 18:11
[6]たくみん
交互に書いているようなものになってほしくはないですが、2回目。
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「でも、先生、バランドはどこにあるのですか?」
「ふふ。調べてなかった。」
「えええーー!」
ルークは呆れかえった。そのときに、変な音がした。
「あれ、こんなところに紙が・・・」
「どれどれ、ルーク、読んでごらん。」
「はい。えーっと、
私はこれからバランドの料理教室で修業を積みます。もしものことがあったら、バランドに来てください。場所はここです。」
ナゾNo.2 バランドはどこ? ピカラット:10
アロマさんからの手紙には、場所を示した紙が同封されていたんだ。こんなふうに書かれていたんだけど、わかるかい?
(英文法上誤っていますが直すと答えがありえないところを指してしまいます。)
Lion do in East.
「自分知らず」
2009/03/31 19:58
[7]layton
自分知らずって?
2009/03/31 20:53
[8]layton
ライオンの東?。
2009/03/31 21:01
[9]ぷらす
「落ち着いてルーク、自分は英語でIだ。Iを抜かして読んでごらん。」
2009/03/31 21:40
[10]layton
(ぷらすさん、有難う!。)
「わかりました、先生!Iを抜くと、ロンドンイースト、つまりロンドンの東ですね!。」
「そうだよ、ルーク。」
第1章 バランド
「ルーク、バランドは昔から食の町としてさかていたんだ。」
「だから料理教室があったんですね。」
「そう。バランドにはもうすぐ着くよ。」
数十分後・・・・
「ついたよ、ルーク。」
「わぁ、すごいですねぇ!。」
バランドにはあらゆる国のレストランが数え切れないほどあった・・・。
「まず、聞き込み調査をしてみようか。すいません、ちょっと聞きたいことがあるのですが。」
「なにかね?。」
道を歩いていたおじいさんは答えた。
「この写真の少女見ませんでしたか?。」
レイトンはアロマの写真を見せた。
「その少女なら私の料理教室に来たぞ。」
「本当ですか?。」
「本当じゃよ。料理教室に案内するぞ。私の名はアルガス、バンドラじゃ、よろしく。」
2009/04/01 09:21
[11]たくみん
本当に交互じゃん!という流れが断ち切られるのを期待して3度目。
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「バンドラさん、いつからこのバランドはこれほど食文化が栄えたのですか?」
「さあ、少なくとも私が来た時にはこんな状態だった。」
「先生!そこで何か食べていきませんか?僕、お腹がすいちゃって・・・」
「こらこら、我慢も大切だよ。英国紳士としてはね。」
そんな雑談をしているうちに、料理教室についた。
「さてと、そこのお腹のすいた坊ちゃんのために何か作ろうかな。」
「ありがとうございます!」
「・・・あれ?なんだったっけ?」
「どうしましたか?バンドラさん。」
「すまない、食糧庫のパスワードを忘れてしまった。そんなときのためにその少女がナゾの形でメモをくれたんだが・・・。解けないのだ。」
「なら、私がかわりに解きましょう。」
ナゾNo.3 暗号の鍵は? ピカラット30
アロマが書き残したメモから、暗号の番号をあててほしい。暗号は4桁だ。もし3桁までしかなければ、最初の桁に0を入れてほしい。
あなたの下の名前を1文字ずつ、違う数字に置き換えたとき、それでできる4桁の数字が最小になるようにして。でも、このとき、最初の桁に0は入れちゃダメ。それで、対応する番号を地名にも当てはめて。4桁の数字が2つできるよね。この2つの数の差が、ここの暗号よ。
2009/04/01 18:00