[1]layton
【レイトン教授と浮遊するロンドン】
リレー小説です。決まりはありませんが、キャラ崩壊はしないで下さい。
2009/03/30 16:46
[122]キョウ
あぁ!そうか!!ありがとう、layton
2009/05/06 20:33
[123]たくみん
埋没寸前・・・。
とりあえず今のところの状況整理を長々とまとめずに書きます。
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ある日のこと。レイトンとルークはドランドの浮遊現象について新聞で知る。アロマの導きに従って、2人はバランドへ着き、バンドラさんと出会う。その日に謎の大地震が起きて、バランドが一瞬浮遊した。この晩はバンドラさんの家に泊めてもらったが、翌朝、1765年のロンドンにタイムスリップしてしまった。そこでユウナという風の神に出会いクッキーを分けたところ、ゴッド・ピースを2つもらう。道の途中でワールド・ダークに出会うが、ユウナの助けによりその場を逃れる。また、ロンドンに向かう道の途中、リチャードという地の神に出会い、創造神のことやゴッド・ピース、ワールド・ダーク、ゴッド・ピースの処理の方法を教えてもらう。そしてロンドンに向かう途中、水の創造神、エリィに出会う。エリィは敵対意識を持っているらしく、リチャードに攻撃を仕掛ける。リチャードは必死に防衛し、エリィは気力を失い倒れる。そして気力が戻る前にロンドンへ急ぐことにした。
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ちなみに408字です。早く更新してくださいね。
2009/05/09 20:56
[124]layton
おっ!!帰ってきました!!laytonです!!
来てない間にかなり・・・。もう145回ですね・・・。
こうやって考えると、最初はあんな小規模な小説だったのに・・・(嬉泣)
これもみなさんのおかげです!(号泣)
リレーは、一回でも書いてくれれば、とても話が面白くなるんです!これからもよろしくお願いします!
2009/05/11 17:30
[125]たくみん
こちらこそ最近はかなり任せていますが、よろしくお願いします。
また思いつき次第、書きに来ます。
2009/05/11 17:43
[126]layton
たくみんさん、レッドさん!
この小説をいつも支えてくれているみなさんに、本当に感謝をささげます!
2009/05/11 17:51
[127]たくみん
それじゃ、書かせていただきます。23回目のようです。
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第8章:戻るロンドン
「それにしても、こんな町なのですか・・・。」
先生がとても驚いている。それはそうだろう。今のロンドン、そして、世界史上のロンドンよりももっとひどい姿だったのだから。
「はい、そうです。早く、ゴッド・ピースを埋めましょう。」
リチャードがそう言ったので、急いでピースをはめた。
「皆さん、逃げて!」
と言ったので、急いで逃げた。
本当に・・・ロンドンが・・・浮いた。
そして、ロンドンが少し明るい雰囲気になった・・・気がした。
「これで、5つがロンドンに戻りました。残り15個、皆さん、頑張ってください。それでは僕の家に来てください。証明状を書きます。」
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ロンドンで騒ぎを起こしてほしいな・・・。
と言ってなにもその前触れを作らなかった自分・・・。
2009/05/11 20:50
[128]layton
あぁ、起こしたいですね・・・。
24回ですか・・・。やっぱりたくみんさんにはお世話になってますね・・・。
(でも数えなくていい・・・)ちなみに、気づいていると思いますが、僕はいつもルーク目線です!レイトンは考えてることはわかんないからです・・・。ちょっと意外な展開になります!
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僕たちが、汚いロンドンをリチャードさんの家に戻る途中のことだった・・・。あ、あの、メガネとバンダナ(?)で変装した姿は!!
「あ、あああ!アロマさん!!」
「えっ!!ルーク、本当かい?あっ!!」
「アロマと知り合いですか?」
「えっ、あの、いや・・・。」
先生でさえも状況を理解できずにいる・・・。
「そうでしたか。彼女は、
アロマ・ラインフォード 心と夢の創造神です!」
「ええっ!!」(レ)
「ええっ!!」(ル)
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意外な展開でしょう!!さぁ、次の方は重要ですね!
2009/05/11 22:20
[129]remon
こんばんは。ずっと気になっていたのですが、この続き、書いてもいいですか?物語を考えるの大好きなんで。それに、ほかのみなさんがやっているのも楽しそうなので・・・いいですか?
2009/05/11 22:43
[130]remon
「・・・・・」 僕と先生はしばらく動けなかった。というより、声が出なかった。あまりの衝撃に、先生も驚いたらしい。 「今言ったことは本当ですか、リチャードさん。」 先生は、すっかり落ち着いていた。さすが英国紳士だ。関係ないかもしれないが。 「ここじゃまずいですね・・・早く私の家に行きましょう。あと、アロマのことを悟られないため、偽名を使ったほうがいいですね。」 「そうだね。・・・・・」 僕も含め、3人はしばらく考えこんでいた。たかが名前1つなのに、これはとても重要なことだ。そんな空気の中、アロマさん1人がすました表情で立っている。 「ただ単純に、アロマさんのことを名前で呼ばなきゃいいんじゃないですか?先生」 「なかなか冴えているね、ルーク。でも、やはり少し心配だ。アリスでいいんじゃないかな。・・・いいですか、リチャードさん」 「わたしは構いませんよ。さあ、早く出発しましょう。」 そんなわけで、僕たち4人は家へ向かった。その時、アロマさんの不自然な態度を感じたのは僕だけだろうか・・・
2009/05/12 13:48
[131]たくみん
アロマがこんなところで出現しましたか。
意外です。これで古代属性の1つ、夢が判明しましたね。
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「それにしても、なぜアリスさんはここにいるのですか?」
アロマさんをアリスさんというのには抵抗感がある。
「わからないけれど、いつの間にか・・・。」
しっかりしてくれ、アロマ・・・
レイトンが心でつぶやく。
「リチャードさん、もしかしたら・・・。」
「はい、ロンドンに時が戻り、アリスさんを呼ぶことができたのです。創造神はさまざまな時代にいますから。」
「それでは、古代属性のを実際に取りに行くのは・・・。」
「いえ、それはできません。過去には関与できません。未来から呼び寄せることはできますが。」
「ひょっとして、あなたが・・・。」
「そうです。僕があなたたちを呼び寄せたのです。」
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1つ起こしましたね。laytonさん。
とりあえず、リストを作っておきました。
ロンドンに戻った属性
主属性:風・地
古代属性:技・時・星
判明した属性
主属性:水・火・光・闇・体・知・力・心
古代属性:氷・夢
未判明
古代属性:5つ
2009/05/12 17:20