[1]reitonn
【ルーク少年の大冒険】
リレー小説です。皆さん自由に書いてください。僕も書くことがあるのでよろしく。
2009/03/30 10:58
[108]lemon
「な……どうしてキミがその言葉を……?」
低い、男性の声がした。おそらく、僕が発した小さな声に対して言っているのだろう。 「これは僕達しか知らないはず……いや、まさか……」
「この子達が、そうだって言うの?」
途端、2人が目を瞑った。少なくとも、僕にはそう見えた。
一瞬よりちょっと長く、時間が止まった――様に感じた。
静寂。
その静かさが空気に溶け込んだ時、 フッ、と体が軽くなった――
今まで身体の自由を奪われていた僕とクラウスさんに、再び、身体の自由が戻って来た。
2009/09/09 20:30
[109]riddle
暫くして、ボクは少し緊張しつつ、とりあえず手や足を動かしてみる。すると容易に動かせた。体の自由が完全に戻ったことに喜びを感じつつ、ボクはゆっくり体を持ち上げた。
ボクの目の前には白銀の世界が広がっていた。
まるで光の中にいるみたいだった――
「ルーク君、大丈夫かい?」
気が付くとすぐ側にクラウスさんが来ていた。ボクは少し安心した。
「はい、大丈夫です」
「そうか、良かった。それよりここは……」
「どこでしょうか?」
「わからない。それに何故急に動けるようになったんだ? あいつらはどこに?」
クラウスさんの言う通りだ。何で急に?それに周囲には誰もいない。
ボクは辺りを見回した。四方八方どこをみても白銀の世界――――
あれ?そういえばこの光……ボクはあることに気付きポケットをあさりだす。
「どうしたんだい? ルーク君」「あ、ありました。」
ボクはクラウスさんの質問に答えつつ、ポケットからあの手紙に同封されていた木の葉を取り出した。
光を浴びた木の葉が銀色に輝き出したその時――
久々……に続きを。
次の方、お願いします。
2009/09/22 12:55
[110]koi
赤色の光が僕たちを包み込んだ
2009/10/22 18:32
[111]ききっき
はじめまして。
小学生でぜんぜーンだめだと思いますが、
書かせていっただきまーーす。
2009/10/30 21:13
[112]ききっき
あッごめんなさい
少しこれないかも?約束破るなんて最低です。ごめんなさい。orz
2009/10/30 21:16
[113]ととと
ききっきさんの代わりにわたしが書きます。
宜しくお願いします。
じゃあ、いきます。
次から、、、、
2009/10/31 12:44
[114]ととと
ル「あっ、早く先生とアロマさんを探しに行 かなくちゃ」
ク「だめだ!敵は2人もいるし、あの女はナ イフを持っていて現にルーク君は突きつ けられてるじゃないか!」
クラウスさんが大声を出したから僕はびっくりした。
2009/10/31 13:48
[115]ととと
ごめんなさい空白が、、、
でも僕の目を見てあきらめたようだった。
光りだした葉っぱには地図のようなものが 書いてある。僕たちは顔を見合わせた僕とクラウスさんは白銀な世界に足を踏み出したのだった。歩いているうちに不安になってくる先生とアロマさんはだいじょうぶかな。いやな考えを振り払い、僕たちは歩き出す。
こんな下手でごめんなさい。がんばったので次の方お願いします。
2009/10/31 14:04
[116]ととと
誰もいないんですか。
わたしの書いたのがいやなら、koiさんから続けてください。
2009/11/04 17:42
[117]ぷにょ
書いていいですか?初参加です
タメ&呼び捨てオッケーです
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僕たちはその地図(?)を頼りに歩き始めた
しばらくすると・・・
床がガラス張りになっていることに気が付いた
下を見つつ歩く僕達は時々ぶつかったりもした
しばらくするとー・・・
~~~!!!
かすかに誰かがしゃべっている声が聞こえた
・・・・・・!!
レイトン先生とアロマさんがガラス張りの下に
・・・・・!!
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続けづらい更新ですいません
独り言→「レイトン教授と恋物語」にも
遊びに来てね☆
2009/11/15 15:17