[1]Aloma
【アロマと闇の仮面舞踏会「Masukareido of the dark」】
リレー小説です。
よろしかったら参加してみてくださいね☆
序章―漆黒の荒城―
星がダイヤモンドのように輝き、この城は美しく照らされていた。
そして、一筋の流れ星が漆黒の夜空を流れていった・・・・・。
すると突然、城が自ら輝きだしたではないか。何かを告げるように。
明日は満月。一体何が起こるのだろうか―?
こんな感じです。下手ですみません!
皆さんどんどん参加してくださいね!
2009/03/24 15:51
[71]Aloma
一応シヴァとスノーです!!!!
2009/04/25 20:47
[72]クレア
面白いです!!!
先が気になって仕方がないです!!!
どなたかすすめてくださーいっ!!!
2009/05/04 19:17
[73]Aloma
「あれ?あなたたちは誰?」
アロマがいった。
「ボクらかい?」
見かけない男・・・いや、少年が言った。
その声を聞き、アロマはある人物を思い出した。
「シヴァ!!!!」
それを聞いてシヴァはにっこりとはにかんだ。
「そしてあなたはシルヴァースノーね?」
アロマが続ける。
すると隣の少女がにっこりした。
「当たりよ。謎解明ね。」
「ほらほら、早く行きなさい。いち早く彼らを仲間にするのよ。」
気づけばスターが追い立てるように尻尾を振っていた。
「ごめん。では、いってきます。」
クラウスがスターに頭を下げてアロマの手をとった。
「そうだね。私たちはのんびりしすぎたようだ。・・・まだ1時間もたっていないだろうが。」
レイトンもスターに軽く頭を下げる。
「いえいえ、じゃあいってらっしゃい。」
スターはそういうと4人を階段へと促した。
こうして6人は、この世界を救うために1歩、前に進むこととなったのだった。
時に彼らは自らに与えられた試練に、めまいさえも覚えるのだった。
2009/05/04 19:38
[74]夜桜
どもっ!!夜桜です(--)
面白くてすばらしいストーリーですよ。
私の小説とおお違い!!
うっちの小説もうボロボロです。
一度見に来てくださいね。ボロボロですけど。
2009/05/04 19:52
[75]Rondon
この話はずっと読んでました!!!
応援してますよ!!!!
2009/05/07 22:54
[76]Aloma
お知らせです
この小説が最近進まなくなってしまいました。。。
私ひとりで進めるのも大変です。。。。
ですので、続きを書いてくれる人を募集しています!
どんな文でも0kです。
よろしくお願いします。
私に断らなくても良いので、進めてください!
それでは、お待ちしてます!!
2009/05/27 19:36
[77]はるるん
「でシヴァ,シルヴァースノー私は何をすればいいのかしら?」アロマが質問をした
答えたのはシルヴァースノーだった
「まずあの山を越えてラビリンス城に行って仲間を見つけましょうきっといるはずだわ」
2009/05/27 19:55
[78]Aloma
ありがとうございます!!!
2009/05/27 20:14
[79]はるるん
どうもどうも
誰か来てくださーい
2009/05/27 20:57
[80]layton
あっ!!僕リレー好きだし、
この小説も好きなんですが・・・。
いつも書こうかこうと思っていて忘れてしまう・・・。書きやすいときに書いて良いですか?
2009/05/27 21:00