[1]真尋
【[d:0081]レイトン教授と魔鏡の城】
[d:0220]初めまして[d:0161]の方も
居るでしょう[d:0019][d:0150]真尋
[d:0071]です!![d:0203][d:0080][d:0150]今回ゎ
ノベル[d:0070]に挑戦[d:0161]しよ
ぅと.思います('`!$。+
[d:0220]安心して下さい[d:0198][d:0088]
絵文字ゎ使いませんの
でっ[d:0169][d:0080][d:0150]でゎ.START
ですっ\(^O^[d:0071])/[d:0160]*
┣━━━━━━━━━━┫───…‥それは、先週の出来事だった‥…───
「先生っ!」
「なんだい?ルーク」
「ここここれ!!招待状ですよっ!!」
「…少し落ち着こうか」
┣━━━━━━━━━━┫
2009/03/15 19:39
[2]Professor
真尋さんも始めたんですね!
頑張ってください!!
2009/03/15 23:43
[3]アリス
続き楽しみにしてますよ[d:0207]
2009/03/16 00:39
[4]姫御子
私も小説を書いてますっ
共に頑張りましょうね♪
2009/03/16 18:02
[5]アリス
でも最近小説書きにくくなりましたよね…[d:0211]
2009/03/16 20:01
[6]真尋
皆さんぁりがとぅございますッ[d:0207][d:0019][d:0080]
┣━━━━━━━━━━┫「それで…どこからだい?ルーク。」
「えーっと…どっかのお城からです…」
「…ここは、行ったことの無い所だ…」
「行ってみましょうよ!先生!」
「そうだね…何故、私達を呼んだのかも気になるしね。」
「はい!先生!」
‥…━━━━━━━━━━こうして、僕等は悲しい物語の第三者になった。
2009/03/18 20:25
[7]真尋
「うわぁ…先生!このお城…凄いです」
「美しさのあまり、大人しくなったのかい?ルーク」「先生は、平気なんですか?」
「いや…実際、驚きだよ」「先に進んでみましょう」「そうだね、ルーク」
僕とレイトン先生は、お城の奥へ、進んでいった
2009/03/26 20:40
[8]真尋
すると、ガタタタタタ!!!!いきなり上から壁が出現した…
「せせせせ先生!!」
「…これは…謎だね。」
「はい、ここにボタンが」「何々…?《ここにある6個のボタンのどれかを、この問題を見て、正しい順で押せ。間違えたら、命は無い。》だって…?」
「先生!この問題は僕に任せて下さい!」
2009/03/29 21:19
[9]みるく
レイトンとルークはこれからどうなっちゃうの??
更新してね☆
2010/04/23 18:09