[1]フルート
【レイトン教授とソロモンの指輪】
私も自作小説を載せてみることにしました♪(*^^*)みなさんのような、上手な表現が出来ないもしれませんが、頑張って書くのでよろしくお願いします!!感想や応援メッセージ等はいつでも書き込みOKですので、ぜひっ☆ では、始まります♪↓
2009/03/02 20:54
[28]フルート
レッドさんありがとうございます!!私の小説なんかを読んでくださるなんて感激です!とても元気をもらえました[a:0446][a:0414]
これからバンバン更新したいと思います!物語はこの後、意外な方向へと傾いていきます――……。
2009/04/26 22:10
[29]フルート
「アレグロは私の友達のシマリスなの。普段は私のポケットに入っていたり、バックの中のハウス(ケージ)に入れているんだけど…彼は脱走の名人なのよ。すぐにつまみ食いをして…。こまったさんなんだから!」
「そうだったのか。急に飛び出してきたからびっくりしちゃったよ。」
僕はそう言いながら、まだパンをほうばって、くりくりした目をこちらに向けているアレグロをそっと手に乗せ、やさしくリスの言葉で話しかけた。
「(僕はルーク。よろしくね、アレグロ!あんまりリリーを困らせちゃダメだよ!)」
「えっ!!!まさか!!!」
その瞬間、リリーが驚いたように叫んだではないか!思わず彼女の方を見ると、リリーは僕を見て目を丸くしている。
「ルーク…あなた、動物と話せるの?!………私も動物と話せるのよ。」
2009/04/26 22:36
[30]フルート
【第二章 真鍮の指輪】
「なんだって!!じゃあリリー、君も色々な動物と話せる能力があるのかい?!」
「…動物はもちろんだけど、私は植物の言葉も分かるわ。…でも、それは私自身の力ではないの。」
「え?どういうことだい?!」
僕が不思議そうにしていると、リリーは僕を真っ直ぐ見つめ、ゆっくりと口を開いた。
「…あなたになら話してもいいかもしれない…。フィイネリア家とソロモンの指輪の秘密を――…。」
2009/04/26 23:05
[31]フルート
レッドさんコメいつもありがとうございます[a:0446]!!本当に嬉しくて、力になります[a:0420]!
2009/04/27 18:08
[32]フルート
リリーはワンピースに隠れるように身につけていたネックレスをおもむろにはずし、僕に見せた。
そこには高貴な銀色に輝き、魅いられてしまうほどの美しい指輪が通されていた。それは一瞬にして僕の心を捉え、思わず引き込まれそうになる、神秘的で、不思議な魅力を持つ指輪だった。
「その指輪は一体……―。」
2009/04/27 18:32
[33]layton
ソロモンの指輪は、昔の神話で王が動物を操れるようにつけた指輪だとか・・・。
2009/04/27 20:34
[34]layton
昔、フルートさんが言っていたんですよ。
2009/04/27 20:53
[35]layton
いえいえ、「ルーク少年と秘密基地」
、頑張ってくださいね!
2009/04/27 21:03
[36]layton
あらすじは、
17歳となったルークは、リリーという少女に出会う。その少女は昔の神話に出てくる、「ソロモンの指輪」をもっていて・・・・。
これからの発展が楽しみな作品です!
2009/04/28 17:08
[37]layton
すいません。自分のスレと間違ってレスしちゃいました・・・。あ、でも、管理人さん、消さなくてもいいですよ!
2009/04/28 17:10