[1]Professor
【レイトン教授と時空の塔】
みなさんが書いている小説を書いてみたいと思います[s:0368]
上手く表現することが出来ないと思いますが、見てくれれば嬉しいです[s:0309]
感想も、いつでも書き込んで結構です[s:0086]
2009/02/26 07:35
[40]Professor
第4章 旅の始まり
バスに乗ってから数分後、レイトン先生の研究室に到着した。
僕がレイトン先生より先に部屋に入ろうとした時、重大な事を忘れていた。
中にはアロマさんがいる確率が高い!
しかし、もう遅かった。
なぜかというと、僕はもうドアのノブを握り、開けてしまっていたからだ。
2009/03/13 06:03
[41]Professor
アロマ「あっ、おかえりなさい!遅かっ…!?」
アロマさんはとても驚いた顔をしていた。
それもそうだろう。急に成長した僕と少年化したレイトン先生を見るのだから…。
アロマ「あっあなた達は一体誰なの?レイトン先生…じゃないですよね!?」
レイトン「残念ながら私だよ、アロマ。」
アロマ「はわわわわっ、…可愛いぃ〜!」
アロマさんはレイトン先生をギュッと抱きしめると、今度は僕の方に目をやった。
2009/03/14 01:35
[42]Professor
アロマ「…じゃあ、あなたはルークなの?」
ルーク「はっはい!そうです!!」
アロマ「そぅ………。」
アロマさんは黙ってしまった。
僕の事を見つめて、ぼ〜っとしている。
僕は何かやってしまったのかな?と、考え込んでしまう程だ。
アロマ「それで…、これからどうするんですか?」
アロマさんは話を切り替えた。
レイトン「これからセーヴェル地方という場所に行くんだ。…アロマ、君は留守番しててくれるかい?」
2009/03/14 01:44
[43]Professor
アロマ「嫌です!私も行きたいです!!」
レイトン「しかしアロマ、これは遊びに行くという訳ではないんだよ?」
ルーク「そうですよ、これも一種の旅。危険は付きものです!」
アロマ「……。」
アロマさんは黙り込んで俯いてしまった。それから少したった後、レイトン先生はこう言った。
2009/03/14 01:50
[44]Professor
レイトン「…グラタン作って待っててくれるかい?」
アロマ「………………はい。」
えぇぇえ!?アロマさんのグラタン再びですか?!!
僕はそう思った。
アロマ「……。」
アロマさんも、何か考えているような顔をしていた。きっと、グラタンについて考えているに違いない。
レイトン「さぁ、ルーク、行くよ。」
ルーク「えっ?あっ…、準備は…。」
レイトン「準備だったら君が考え事をしているうちに出来てしまったよ。」
ルーク「レイトン先生は、さすがですね!」
2009/03/15 06:52
[45]Professor
【第5章 モレントリ−急行にて】
僕達2人は、モレントリ−急行に乗ってセーヴェル地方へ向かう事になった。その駅に向かう途中、レイトン先生がこうやって話し掛けてきた。
レイトン「ルーク先生、私の事はレイトン先生ではなく、レイトンと呼んで下さい。」
ルーク「えぇ〜!?そんなの、気持ち悪いですよ。」
レイトン「でも、他の人から見たら、私達は変な関係に見えるんですよ。」
ルーク「う〜ん…、それは嫌ですね…。」
2009/03/18 06:16
[46]Professor
いきなりですが、この小説は打ち切りにします。
この物語はもう見る事は出来ませんが、私の他の作品を見たいという方はこちらまでお願いします。
【レイトン教授と記憶の空】
http://www.kakiko.cc/novel/novel3/index.php?mode=view&no=12375
※注意※
思い付きで書いているので、変な展開が沢山あると思います。
【レイトン教授とさまよえる永遠の不思議な笛と死鏡の時間箱】
http://www.kakiko.cc/novel/novel3/index.php?mode=view&no=12382
※注意※
短編集です。かなり崩壊があるので、純粋なレイトンファンにはお勧めしません。
2009/03/18 18:30
[47]姫御子
Professorさん、どうやって検索すればいいでしょうか?度々すみません
2009/03/18 18:56
[48]Professor
小説☆カキコ
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2009/03/18 19:44
[49]姫御子
でてきません!(汗)
2009/03/18 20:26