[1]サエーナ
【レイトン教授と禁断の世界】
皆さんに読んでほしかったんでレス建てました[s:0368] 皆さんのように文章うまくないけどすいません。 後、途中で感想等書いても構いません。 それではスタート!
2009/02/24 20:56
[13]夜桜
おぉ!!待ってました!!
よければ私の小説にも遊びに来てください♪
2009/05/05 09:24
[14]はるるん
サエーナさん帰ってきてくれたんですね(涙)
小説楽しみです
2009/05/05 12:25
[15]layton
おおっ、サエーナさんの復活を祝おうじゃないか!ハッハッハッ!!!(あ、スルーで・・・。)うれしいです!
2009/05/05 16:07
[16]サエーナ
あ〜泣けるぅ〜[s:0364]←何故か つぅ訳で更新しや〜す[s:0368]
先生は言った。
「とりあえず、外に戻ろう。」
「はいっ.先生。」
ぼく達は階段を、駆け降りた。駆け降りてる途中、ぼくは思った。
(先生の体に入った、あれは何だったんだろう。気のせいだよね…でも、もしかして、やっぱり、お化け…!)ぼくはまた泣きそうになったが、堪え、また駆け降りていった。
そして、外に出た瞬間、先生が叫んだ。
「ルーク!」
「えっ?」
「危ない!!」
「わっ!」
先生はぼくを押し倒した。ぼくが何だろう?と思った途端、ぼく達の目の前にあったあのビルが爆発して、粉々になってしまった。
2009/05/07 01:42
[17]サエーナ
〜第二章〜[先生が同性愛者!?]
「あぁっ!先生、ビルが爆発しました!いったいどこに爆弾があったのでしょうか…。」
「わからない。それよりルーク、怪我はないかい?」
ぼくは元気よく答えた。
「ぼくは大丈夫です!先生こそお怪我はありませんか?」
そう言いながら先生の方を見た瞬間、ぼくは先生の異変に気づいた。何だか雰囲気が変だ。オーラもいつもと違うし。(見えないけど)
そんな事を考えていると、突然先生がぼくの上に覆いかぶさってきた。ぼくはびっくりして言った。
「せっ先生!どっどうしたんですか?」
先生は、フフフと笑って言った。
「幸い周りに人はいないようだ。ルーク、二人で楽しもうじゃないか。」
「へっ?何がですか?」
2009/05/07 02:06
[18]layton
えっ!!先生がおかしくなっちゃった!!
2009/05/07 12:56
[19]夜桜
先生壊れた!?おかしいよぉ~
2009/05/07 17:18
[20]サエーナ
さてレイトン教授はどうなっちゃった[s:0324]つぅ訳で更新しやす…
やっぱりなんだか変だ。いつもの先生とは違う。何と言うか先生なのに先生じゃないと言うか。それにしても、「楽しむ」ってどういうことなんだろうか。いろいろ考えていると一つの考えが浮かんだ。
ボーイズラブ…同性愛!
でもまさか、あの先生が!でもそれしか思い浮かばない…
ぼくはおどおどしながら言った。
「せっ先生。ぼく13歳ですし、それに男ですよ。」
先生はまたフフフと笑って言った。
「ルーク、私は子供でも、ましてや男でも関係ない。ルーク、私は前から君の事を…。」
「わぁ〜!」
先生の顔が近づいてくる。ぼくは身の危険を感じた。
2009/05/08 18:46
[21]サエーナ
さて、ルークの運命やいかに[s:0325]つぅ訳で更新しやす…
自分はこの先どうなるのか、これはお化け以上の恐怖ではないか。
ぼくは怖くなって叫んだ。
「辞めてください!先生。そんなの先生じゃないですよ!」
そう言っても先生は止まろうとしない。ぼくはまた泣きそうになりながらまた叫んだ。
「辞めてください〜!ぼく”そんな世界”に入りたくないです〜。」
それでも辞めようとはしない。ぼくは出せるありったけの声を出して叫んだ。
「辞めてぇ〜!!!」
2009/05/12 18:50
[22]サエーナ
友人のパソコンで更新します^^
ピピピっ
目覚ましの音で目覚めた。
「なんだ・・・夢かぁ・・」
まさかレイトン先生があんな風になるなんて
おかしいと思ったよ。
作者「じゃああの怖がり様は??」
「・・・!!」
鋭い・・・
「あ、あれは演技です!!」
ふぅ・・・
危ない・・・←
でも
これが
現実になるなんて・・・
2009/06/10 17:02