[1]ハルコール
【文を繋げていこう!】
どうも♪ハルコールです。
文を繋げるというのは、例えば,レイトンは→シルクハットを→はずそうと→するが→手が滑り→風に飛ばされた…という風に、一人一人が文を繋げていくことです。
もちろんレイトン教授に関することから始まらないとダメです。まあ、言葉みたいなものです。
では,私から始めます。
ルークの→
次の方へ
2012/03/28 16:13
[325]ハルコール
気絶してしまった。そして
次の方へ~♪
2012/07/25 14:07
[326]ウサギ
そこへ、レミが来て
次の方~!
2012/08/03 21:32
[327]ルーク
初めてです!
ポンポンと肩をたたいた
2012/08/27 15:23
[328]ぴとし
「先生、大丈夫ですか!?」
勝手にすみませんorz 次の方どうぞ⇒
2012/08/27 17:37
[329]ハルコール
教授はレミの→
次の方[a:0343]
2012/08/27 17:39
[330]ヒメコ
初めてです!
顔を見て→
2012/09/30 09:18
[331]ナゾ
行ってしまった→
次の方
2012/10/19 04:06
[332]夜美
ところが レイトンは→
お次 どうぞ
2012/10/20 01:50
[333]ロプノール
急に立ち止まって
どうぞ!
2012/10/23 23:21
[334]ロプノール
今、繋げている文だけまとめてみました!
ある日ロンドンに黒い影が現れて白い影も現れて赤い影も現れて青い影も現れて様々な色をした影がロンドンを覆い住民達は逃げロンドンは無人地帯となり地図から消えロンドンという場所は存在しなくなりそこには無というものしか存在しなくなった……。人々はかつてのロンドンを影の世界と呼びしかしこのままでいいのかと考えた末レイトンは元ロンドンで謎解き祭りを開くことにした!!しかし、それを行うと身を破滅させられると、ナゾーバに言われ三日間考えた末結局やめておこうということになり他の方法をナゾーバが思いついた。その方法とは誰かがロンドンをよみがえらせる方法を探しに行くということに至りルークとアロマとレミを連れ不思議な怪しい洞窟を見つけて三人は洞窟へ入っていきその奥に黒い扉をみつけドアノブに触れた途端黒いドアが一気に光を放ち思わず目をつぶるとがたんと大きな音がして気を失った。目覚めたら目の前に白い真珠がありその輝きに魅了され影の民(影の世界に住む動く影)に操られルークが白い真珠に触れたら真珠がはじけたら、その真珠の破片が集まって白い影の民が現れルークに手を伸ばしルークは捕まってしまった!レイトンたちは近くにあった重い岩をどかすと、なんと!ちっちゃいデスコールがいて急に歩き出した。ちっちゃいデスコールは仲間になりたそうな目でこちらを見つめている。仲間に入れてやり、ルークを探しに奥へ奥へと進んでいきつきあたったドアを開けそこには……この世のものとは思えない美しい人間が佇んでおりその人は氷のような冷たい手をレイトンに差し出した瞬間まばゆい光が辺りを照らし何も見えなくなり気絶してしまった。そしてそこへレミが来てポンポンと肩をたたいた。
「先生、大丈夫ですか!?」
教授はレミの顔を見て行ってしまった。ところがレイトンは急に立ち止まって
2012/10/26 22:10