[1]ハルコール
【文を繋げていこう!】
どうも♪ハルコールです。
文を繋げるというのは、例えば,レイトンは→シルクハットを→はずそうと→するが→手が滑り→風に飛ばされた…という風に、一人一人が文を繋げていくことです。
もちろんレイトン教授に関することから始まらないとダメです。まあ、言葉みたいなものです。
では,私から始めます。
ルークの→
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2012/03/28 16:13
[265]りんご(元てへぺろっ)
レイトンの実家も爆破し→
次~
2012/05/12 16:50
[266]りんご(元てへぺろっ)
あざ笑い→
次~
2012/05/12 16:51
[267]ハルコール
キャラ崩壊になってきた…?なるべくキャラ崩壊は控えめにしてください…。私もしたけど。
という事ではじめからにしても良いですか?空気読んでなくてスイマセン…
では,
ある日,ロンドンに→
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2012/05/12 17:20
[268]コブラ
黒い影が現れて
次→
2012/05/12 17:53
[269]ルアラス
前の話のことですけれども、キャラ崩壊を起こしてすいません…。
でもこのまま終わらせるのもなんなので続きを考えてみました。キャラ崩壊は起きてしまいましたが、ちゃんとキャラを復活させてみます!
もちろんレイトンも黙ってはいずにルークに反戦した。二人の喧嘩は喧嘩を続けたしどんどん泥沼化していった。けれど、心の底では相手も憎めずにいたのかもしれない。そんな彼らにレミは怒りをあらわにした。
「こんなことはもうやめましょう!争いの後には不幸しか生まれない!!富も名声もいらない!本当に必要なのはそんなものじゃないわ!!そんな事にきずけないようならもう英国紳士じゃない…。英国紳士の名折れね。」
この言葉にわ流石のレイトンもこたえた。そして泣いてルークにわびた。ルークも泣いてレイトンに抱きつき、二人は抱き合った。レミはそれを遠くから見て泣いていた。そのとき、肩に手を置いた女性がいた。
「何泣いてんの。大丈夫よ、あの人はあたしを失った悲しみを乗り越えてみせた。今回のことで失ったものは大きい、けれど、彼らならきっと乗り越えられる。そう思わない?だから、あなたには、そんな彼らが今回のように道を外してしまった時に、そっと正しい道に導いててほしいの。彼らなら本当の英国紳士になれるはずだから。これからも彼らのことをよろしく頼むわ!!!」
と言い残すとその人は踵を返して去って行った…。名前だけでも聞いておこうと振り返ったが、だれもいない…。
(夢だったのかな?でもありがとう、夢の人)
レミは、レイトン達の方へ希望を胸に駆けて行った。
というわけで崩壊したキャラも元に戻りました!!!よかった。
というわけで新しい話を進めます
白い影も現れて>>>
次~
2012/05/12 23:29
[270]マイケル
赤い影も現れて
次の方~
2012/05/13 05:34
[271]ハルコール
青い影も現れて→
次の方へ
2012/05/13 07:08
[272]コブラ
様々な色をした影がロンドンを覆い→
次の人へ
2012/05/13 10:42
[273]りんご
キャラ崩壊させてすみませんでした。
やりたいとおもいます、
住民達はにげ⇒
次の方~
(短文失礼!)
2012/05/13 11:49
[274]青年ルークがほしい小学生
ロンドンは無人地帯となり
キャラ崩壊してすいませんでした
2012/05/13 17:30