[1]ハルコール
【レイトン雑貨屋さん】
はじめまして!(多分)
ハルコールでございます。
このスレは、一人ずつ別の雑貨屋さんを開いて、アルバイトに必ずレイトンキャラを入れるスレです♪
注意[a:0351]
・商品名は、レイトン教授シリーズに関する名前であること♪
・アルバイト(レイトンキャラ)は、最大20人まで♪
・お客様ももちろんレイトンキャラ♪
・店の名前も決める♪
では、早速私から…
店長→ハルコール(私)
店の名前→ザ・リーヌ
営業時間→9:00~16:30
アルバイト→アロマ・ユラ・ルーク・ランド
お客様→デスコール・レイトン・レイドリー婦人・スターバッグ・クレア・アムリ-・ヘンリーなど…
では、たくさんの雑貨屋さんが建ち並ぶようになることに、健闘を祈っています♪
※店の名前やアルバイトはいつでも変わることができます。
2011/09/09 22:21
[12]Hiroto
続き~!
ルビー「まーいいやっ。それでは開店準備!」
レ「ねぇ……その前に!なんかお店の中、工夫しない?これじゃ少し寂しいわよ」
ルビー「…そうだね!お店の飾りつけ…♪」
ル「ドアに鈴つけましょう!」
ルビー「良いね!」
そんなわけで準備完了!
ルビー「クラウス、貴方にはシェフをお願いします……」
ク「え?僕料理出来ないよ」
ルビー「出来るでしょう!?だってハンバーグとオムライス作れるんだから!!」
ク「しょうがないな………」
ルビー「あ、クレアは………色々刺繍したりとかして下さい」
クレ「任せて」
ルビー「えーとレミは………宝石店やって下さい」
レ「オーケー!」
ル「ルビー、僕は………」
ルビー「うーん………店の案内!」
ル「分かりました!!」
ルビー「それでは~……開店します!
開店の店の準備を!」
全員「「「「ラジャー!!」」」
2011/09/10 14:48
[13]ハルコール
わあ!こんなにたくさんの人が!!ありがとうございます!!
~~~続き~~~
ル「えーと・・・、ソファー2つとテーブル1つと・・・あとは何でしたっけ?」
ユ「ランプ3つよ。ルークっ!」
ル「ユラ、ありがとう」
ラ「えっと・・・、おい皆!このテーブルは良いんじゃないか?」
ア「あ、ホント!可愛い!お客様がリラックスできます!」
ル「可愛いクマちゃんのぬいぐるみがありました!これを、ソファーの上に1つ置いたら良いと思います!」
ラ「おお、ルーク!良い考えだな!」
ユ「あとは・・・あっ、このランプなんてどうでしょうか」
ア「ユラさん、素敵なランプですね!」
ル「テーブル1つとぬいぐるみ1つとランプ3つ・・・肝心のソファーをまだ買っていませんよ!」
ユ・ア・ラ・ル「うーーん・・・」
ア「さっき、あっちに落ち着いた感じのソファーがありましたよ?こちらです!」
ラ「コレは確かに・・・」
ル「良いソファーだね!」
レジの店員「ソファー1つ、ランプ3つ、ぬいぐるみ1つ、テーブル1つ・・・合計で3万円になります!」
ラ「ハイ・・・」
レジの店員「ありがとうございましたー!」
ザ・リーヌへ到着!
ハ「皆ありがとう!早速飾るわよ!」 20分後・・・
ハ「やっと準備が終わった!オープンするわよ!3・2・1・・・オープン!」
カランカラン・・・
ハ・ラ・ユ・ル・ア「いらっしゃいませ~!」
さて、ザ・リーヌの第一のお客様は!?
2011/09/10 20:35
[14]ミーナ
私も参加します!
アルバイト…ルーク・ユラ・クラウス
店長…ミーナ(自分)
店の名前…NEW WHAT
商品…ルークの手帳・ルークのバッグ・ルークのボウシ…
営業時間…13:00~19:00まで
呼び捨てとタメ口OKです
店の名前は、NEW(新しい)WHAT(何か)
新しい何かです!
2011/09/10 23:09
[15]ハルコール
ミーナ〉よろしく!
~~~続き~~~
カランカラン…
ハ・ラ・ユ・ア・ル「いらっしゃいませ~!」
ザ・リーヌ第一のお客様は?
デ「ここがザ・リーヌか…来てやった…」
ハ「きゃー!デスコールさm(蹴
ラ「いらっしゃいませ!」
ハ「ランド、何するの!
(小声)」
ラ「お前は騒ぎ過ぎなんだ!お客様に迷惑が掛かる!(小声)」
デ「どうした?ヒソヒソと話をして…」
ハ「いいえ!何でも…」
プシュッ!
ハ(あれ~?鼻血が…)
ユ「ハルコールさん…そうじゃなくてハルコール店長は休んでてください」
ハ「そんな~…」
ハ(せっかくデスコール様に会えたのにもったいない!)
デ「この私のモフモフマフラーをくれ!」
ル「ホラよ!」
ハ「ルーク!お客様になんて失礼な態度を…!ハハハハハハ…デスコールさん、すいません!うちのルークが…」
ル「立ち直り早っ!」
デ「別にかまわない…、また来る…」
ハ(そのクールな性格がたまんない!)
デ「じゃあな…フッ…」
ハ「あ、ああああありがとうございました!」
2011/09/10 23:31
[16]マカロン
~開店直後~
レ「ここに、テディベアとマカロンは、ないかな?」
ア「あ、レイトン先生! なんか、教授っぽくないですね★」
レ「そうかな?クレアに贈るのだけd(殴
ア「レイトン教授は、私だけの物になって下さい♪」
レ「で、d(殴蹴殴
バタン
マ「出来ましたよ~♪って!アロマちゃん!
何してるの!」
ア「だって・・・レイトン教授は、私だけの物なのに・・・」
ル「レイトン先生!どうされましたさか!?」
レ「ま・・まぁ、マカロン(紅茶味)と、テディベア(茶色)は、買っていくよ!」
ア「また、来て下さい~♪」
ハルコールさん!他の方のお店って、行っていいですか?
2011/09/14 20:53
[17]ハルコール
マカロンさん、行っていいですよ!
ー続きー
カランカラン…
ハ「いらっしゃいませ!」
レイ「来てみたよ、英国紳士としてはね」
ア「レイトン先生!でしたらこの、シルクハット柄の座布団がありますよ!」
レ「じゃあそれをください」
ラ「レイトン、210円だ」
レ「ありがとうランド」
ハ・ユ・ラ・ル・ア「ありがとうございましたー!」
続く!
2011/09/14 21:41
[18]卯月 美桜♪
続きです☆
アロマ「家具かぁ…。」
美桜「どうやって探そうか。」
ユラ「そうだ!」
急にユラは携帯を取り出してどこかへ電話をかけ始めた。
クレア「ユ、ユラちゃん?」
ユラ「あ、もしもしクロウ君ですか?注文で、レジ1つ・木の商品棚2つ・ネコ足の木の机1つ・風景画の小さい物1つ…(以下略)今日のお昼までに届けてね。代金は私の口座から好きなだけ引き出しておいてくれればいいから。よろしくね!」
唖然とするクレアと美桜。
その手があったかと納得のカティアとアロマ。
富豪と庶民の差、ここにあり。
美桜「ユラちゃん、まとめ買い…(汗)」
アロマ「え、普通やりますよね?家具一式って面倒だしまとめて注文しませんか?」
カティア「私もまとめるな~。あ、そうだ!」
カティアとアロマまで携帯を取り出す。
…10分後、家具に加えて花瓶に飾る花と綺麗なガラス細工の照明の取り付け予約が完了した。
一旦切ります。
2011/09/15 23:34
[19]ハルコール
今日は、お店は休みの日にしときます!
ハ「今日はお客様が全然来ないね…どうしてだろう?もしかして、倒産の危機?!」
ラ「店長、今日は休みの日なんじゃないのか?」
ハ「あ!そうだった…」
ユ「しっかりしてくださいよ~」
ハ「アハハハハ…、そうだね…」
ル「ホントですよ!ホントに店長は…。店長、○○は風邪引かないって知ってますか?○○に入る言葉はB((蹴
ハ「どうせ私は馬鹿ですよ!フ~ンだ!!」
ル「いたたたたた…」
ユ「ハルコールさん…ちょっとヒドい…」
ラ「ちょっとではないだろ…」
2011/09/16 16:59
[20]Hiroto
続き!
カランカラ~ン♪
ルビー「あっっ!!!?しゃ、シャロアさんじゃないですかぁああっ!!!」
シャ「こんにちは、あ…今日は宝石をみにきたんだけど……あ、このガーネットいくらかしら?」
ルビー「え……な、7万……です………」
シャ「1つ頂くわ?」
全「ありがとうございましたーっ!」
そのころ、レストランでは
「キャー!あの人かっこよくない?」
そう、クラウスのこと
ク「なんか僕、変な目で見られてない?」
レミ「きっとモテるのよ^^」
2011/09/17 07:59
[21]ハルコール
カランカラン…
ラ「いらっしゃいませ…ヘンリー!よく来てくれたな!」
ヘ「ランド様、お久しぶりです。こういう感じのお店、私は好きです」
ユ「この人がヘンリーさん…優しそう…」
ラ「ああ!俺の大切な家族だ!」
ヘ「ランド様…!!」
ハ「どうでもいいから何か買ってよ!」
ア「ハルコールさん、ヒドい!せっかくの感動の再会を…!」
ラ「ゴメンなヘンリー…おわびに、この奇跡の紳士がつけていた仮面をあげるよ!」
ヘ「お値段は…」
ラ「80億円だ!」
ヘ「あの…お気持ちは嬉しいのですが…その…80億円はちょっと…」
ラ「何言ってるんだ!タダに決まってんだろ!大切な家族から大金を取ったりしないぜ!」
ヘ「ランド様!……では、それをください…」
ハ「2000円になりまーす!」
ラ「タダだ!」
ハ「チッ!わかったわよ!はい、ヘンリーさん♪」
ヘ「何か人格が変わった!本当にタダでよろしいのでしょうか…」
ハ「いいわよ!ありがとうございました!」
ヘ「ありがとうございます。皆さん…」
カランカラン…
2011/09/17 08:34