この記事には書き込めません
[1]紅娘
【ナゾトキの部屋~The sixth room~】
ナゾトキの部屋~The fourth room~がいっぱいになってしまったので、今後はこちらにお願いします。
~ルール~
・出題中のナゾがある場合は新たなナゾを書き込まない
・出題者が「ナゾ解明!」宣言、または全員ギブアップとみなし解答を書き込むまでは次のナゾは書き込まない
・答えらしき書き込みがあっても出題者が「ナゾ解明!」宣言をしない、またはできない状況の場合は24時間を目安にそのナゾを終了したとみなして次に移ってよい
・ナゾを出したい人は宣言をして出題予約をしてからナゾを出す
・予約をした出題者が出題しないまま24時間以上たった場合は次の出題者が予約書き込みをしてよい
・出題するナゾは必ず自作ナゾにする
・450件以上書き込まれた場合、次のナゾを最後のナゾにして、次のものに移行する
2010/07/02 07:47
[423]奈久留
そうか~!!!
うー、全く思いつきませんでした…汗
Tレックスさんのナゾは
会話で出されているのが
好きです♪
頭に映像が浮かんできます(*^-^*)
またナゾ楽しみにしてます!
2010/10/31 18:43
[424]紅娘
謎を出します。訂正があったり、成立しないかもです。
「往復した差」
船でA海岸からB島に行き、往復して、B島からA海岸に行くことになった。
A海岸からB島には約2時間で着き、
B島からA海岸には約4時間で着いた。
船の船長が言うには、「この差、約2時間は潮の流れによって作られたものだ」という。
でも、実際にはBからAに行くまでの、潮の流れによる抵抗は約2時間では無い。
さて、BからAに行くまでの潮の流れ、によって、作られた 差 は何時間だろう。理由もつけよう。
船の速さ、潮の流れは、行きも帰りも変わらないものにする。
なんかすぐ解明されそうww
2010/11/01 19:16
[425]紅娘
「この約2時間の差は、BからAの潮の流れによって作られたものだ」
船長の言葉がこっちの方が最適だと思ったので、一応書き込み。あんまりかわらんww
2010/11/01 19:45
[426]ミルク♪
わ・・・分かんないです:w:ヒントってあります?なかったらいいんですけど・・・:w:
2010/11/01 19:49
[427]のーた
風、じゃないでしょうか。
風によって潮の流れも変わりますし。
あまり自信は無いんですが、「風力によって作られた差は2時間」だと思います。
2010/11/02 07:37
[428]紅娘
風ではないです。問題文どおり、潮の流れは変わりません。
あと、何時間かとその理由を答えるので、風などのような答えにはなりません。
潮の流れで、2時間の差が作られたけど、BからAまでに作られた時間は2時間ではないのです。
ではヒントを
まず問題文を よく 見て、何故、2時間ではないのかを考えましょう。まぁ具体的なヒントは2回目からでww
答えは2時間ではありません。
2010/11/02 16:17
[429]ワトソン
ものすごく理系的な考え方をしてみましたが・・・多分合ってない(笑)長々と書いてしまいましたので、意味わからなかったらスルーしてください(泣)
まず、潮に影響されるのは、行きと帰りの両方だということを考えなければいけないですよね。たとえば、潮の影響が無い時、行きも帰りも4時間だったが、潮の影響があると行きが2時間、帰りが8時間だったとします。この場合は、行きのほうが速くなる潮(=引き潮)であったと考えられるので・・・この潮の影響で、行きは本来の速さの2倍の速度で行くことができ、反対に帰りは本来の速さの2分の1の速度になってしまったと考えることができます。つまり、帰りの航海で潮の影響によって作られた差は、8-4=4時間となりますね。([潮の影響有り]-[潮の影響なし]=[潮な流れにより作られた差])
で、本題ですが、上の考え方から、潮の影響が無い時の片道の時間をX時間、潮の影響をY(潮の影響によってY倍速くなるor遅くなる)とすると・・・
[A海岸→B島]X×1/Y=2(潮により、短時間で到着しているため)
[B島→A海岸]X×Y=4(潮により、時間が掛かっているため)
の、2式が成り立ちます。で、この式を解いて考えてみたのですが・・・かな~り中途半端な答えに(汗)多分、私の考え方が違うかと(笑)
2010/11/03 00:25
[430]ワトソン
↑訂正(泣)
「潮な流れ」ではなく、「潮の流れ」です(汗)
2010/11/03 00:27
[431]紅娘
潮に影響されるのは、行きと帰りの両方だということを考えるのは、大正解です。
潮の流れで、行きは早く進み、帰りは遅くなってしまったのです。
答え方は、約○時間で答えれば良いので、もうできますよね。約がついていて、行きも帰りも速さ、潮の流れ、道、が変わっていないので、わかると思います。
やっぱ、ワトソンさんは強敵ですね。
2010/11/03 01:25
[432]紅娘
すいません、書き忘れです。結果的にヒント2になってしまいます。
ワトソンさんの例は、少し間違っています。
ワトソンさんは、潮がある時は 行きの時間を2/1に、帰りを2倍にしてますが、潮の流れがあるからといって、倍や2/1に必ずしもなるとは限りません。なので、A-Bには引き算、B-Aには足し算をしなければなりません。
何を足すかというと、それは、考えましょうwwそこはわかるはずです。
もう一つ、行きも帰りも潮の流れがあるので、潮の流れが無いときと ある時の時間(往復の時間)が同じにならなければなりません。なので、もう一歩といったところです。
2010/11/03 01:39