[1]蜜柑
【レイトンについて。】
ルールは題名にも書きました。
まずはじめの話題は...
第1作目、『レイトン教授と不思議な町』です。
話をそらすひとは出て行ってください。
では始めます。
2009/03/30 21:41
[37]たくみん
某サイトから拾ってきた情報です。信用するか否かは任せます。
舞台は産業革命後の19世紀のイメージ。
それがために、連絡は文通。
以降はこれを基にした僕の類推です。
1863年に地下鉄が開業するという歴史的事実から捉えると、これは1880年あたりかと思われる。また、1905年に電気化されたことからも、モレントリー急行が蒸気式であったことはここから一致するだろう。これぐらいならシュレーダー博士が一度乗っていることも納得できる気がする。
また、ビッグベンが1859年に時を刻み始めたことからも、これは考えられる。
次に、10年後の仮想ロンドンに話題を移すと、地下鉄があることから、やはり1863年以降であることは言える。
とすると、やはり1880年代ととらえてよいだろうか。僕はそうとらえて話を進める。
その時代の死刑制度は、「国家反逆罪、殺人を犯した者に死刑を宣告でき、絞首刑とする。また、公開処刑を廃止し、刑務所内で行うものとする」というものだった。恩赦などにより死刑免除はできるが、ビルが首相であるからには、クラウスには恩赦は適用されないだろう。だが、1770年から1830年において、イングランド・ウェールズ内で死刑に課せられた者は、死刑宣告を受けた者の1/50ほどであった。
このことから、クラウスが死刑となりうることは考えられるが、執行はされないであろう。
以上です。かなりの長文ですが・・・。
2009/06/19 21:04
[38]layton
じゃあ、結局クラウスは殺されないってことですよね・・・。
はあ、よかった・・・。((空想の人物だろコラ!
2009/06/19 21:20
[39]YK
はじめまして、皆さん。
YKワイケ-です。確かに、レイトンの世界は、1960年代だと、「レイトン教授と秘密の本」のインタビューに書かれています。
しかし、クラウスが死刑になる確率は、低めでしょう。
杏姫さん
確かに、私は「レイトン教授と鏡の世」に、第二のクラウスこと、レウォという青年を創っています。
しかし、本人の許可なしに、小説の宣伝は・・・ご遠慮下さい。
2009/06/19 21:53
[40]たくみん
何か矛盾がありますね。
某サイトの情報は日野氏の話によるものらしいです。19世紀となると、1801年から1900年の間を指します。
一方秘密の本の情報は多分、日野氏以外の者のだと思います。(違っていたらごめんなさい。)
どちらが正しいのか、ちょっとわかりませんね。多分、僕のが違うと思いますが、何れにせよ、クラウスは大丈夫でしょう。
2009/06/20 06:40
[41]remon
では、カメラもないんですか…?初めまして、remonです。いま書いている小説にカメラが出てくるのですが…日本だとカメラ登場がこれくらいの時期だった気がします。(使い捨てカメラでもいいので、カメラがこの時代にあるか教えて下さい)
2009/06/20 08:11
[42]ぷらす
レンズつきフィルム、いわゆる使い捨てカメラの歴史は浅く、レイトンワールドよりかなり後になります。
ただカメラ自体の歴史は古く、19世紀には確実にあります。
フィルムカメラ限定なら19世紀後半になりますが。
2009/06/20 09:46
[43]layton
カメラといっても一口にはいえませんね・・・。
レイトンの時代はそんな昔だったんだ・・・。
でも、それにしては違和感がありませんね・・・。
>日野氏ってレベルファイブの社長さんですか?
2009/06/20 10:52
[44]ぷらす
細かい歴史や時代考察はさておき、悪魔の箱でレイトン自身写真撮ってるし、写真館も前からあるので、フィルムカメラは普及している時代なんでしょうね。
2009/06/20 11:32
[45]remon
確かに、どんなカメラかは設定してませんからね。悪魔の箱の事、すっかり忘れていました。ぷらすさん、ありがとうございます。
2009/06/20 12:35
[46]layton
確かに、レイトンシリーズで写真結構たくさん出てきますもんね・・・。
2009/06/20 14:26