レイトン教授攻略

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レイトン教授と神の水晶

エミ

初めまして!

私の名前はエミと言います!呼び捨ておkです!

私は小説を書くのは・・・下手だと思います・・・。

でも頑張ります!

よろしくお願いします!

舞台は・・・日本です!

2013-12-13 19:19:35


エミ

第1章
『夢の中の手紙』

~ルーク編~

げほげほ・・・・・・

レイトン「大丈夫か?」

ルーク「はい・・・。何とか・・・。」

レイトン「そうか。無理しなくていいから。」

僕はルーク・トライトン。

レイトン先生の1番弟子です!(エッヘン)

で、非常に動物が大好き。

動物と話せる特技を持っています。

僕の自己紹介終わりです。

今レイトン先生の部屋で大掃除をしています。

相変わらず・・・とても汚いです・・・。

ルーク「よいしょ・・・っと・・・」

僕は今本棚の上にある物を降ろしている。

物の上にたくさんのホコリが・・・・・・

鼻に・・・

へっ・・・へっ・・・

ルーク「へっくしょん!!!!!」

ぐら・・・

ルーク「うわ・・・っと・・・ああ・・・!!」

ハシゴがグラグラ揺れている。

レイトン「ルーク!!」

レイトン先生が手を伸ばしたけど遅かった。

ルーク「うわ!!!」

僕はハシゴから落ちてしまった。

=========================

ルーク「・・・・・・ん?」

僕は意識をもどって目を起きたら見たことのない景色だった。

夜に月・・・。バサバサと音を立てる草原・・・。

その真ん中に・・・花の木があった・・・。

僕は花の木を近づいてみた。

ルーク「桃色の花・・・?これって何の花だろう・・・?」

僕は花を確認したら・・・


赤い風船 手にもって
走ったり ころんだり 笑ったり
いつもひとりで たわむれている
可愛いむすめは 空が好き

赤い風船 手をはなれ
青空にふわふわと 飛んでった
むすめびっくり 追いかけようと
大きな通りに 飛び出した

赤い風船 空の上
泣きながら 街の中 追いかけて
むすめ車に ひかれて死んだ
可愛いむすめは 死んだ

赤い風船 手にもって
何かしら 楽しそうに歌ってた
あどけない歌 かわいい声も
今ではどこにも 聞こえない

赤い風船 ゆらゆらと
青空を さまよって 探してる
どこへ行ったの 可愛いむすめ
可愛いむすめは もういない

可愛いむすめは もういない・・・


草原の向こうから歌が聞こえた

その容姿は・・・少年・・・?

見たことのない服装。月の光を当たって輝く銀色に近い髪。

手に桃色の花を持っている。

視線を感じたようで僕の存在を気付いて僕を見た。

そして・・・少年は僕に手を伸ばそうとしたけど

すぐ引っ込めた。

???「・・・我を見えますか?」

???「貴方が選ばしものです。」

ルーク「・・・えっ?」

???「貴方はこれから歩く道が死ぬ運命になるでしょう。」

ルーク「えっ!?ちょ・・・ちょっと待って・・・!」

???「・・・・・・。」

少年は悲しそうな顔で草原の向こうに行った。

=========================

レイトン「ルーク?」

ルーク「・・・レイトン先生・・・?」

僕の上はレイトン先生が居た。

レイトン「大丈夫か?」

ルーク「あっ・・・はい。」

レイトン「さっきからずっと寝言を言ったよ?」

ルーク「・・・・・・。」

僕は天井を見て少年のことを思い出した。

あの少年は何者だろう・・・?

2013-12-16 22:29:54


楼凜

お、ルークもう死ぬのか?
寿命が短くていいね♪
ル「よくないです!!」

2013-12-17 06:48:12


むきさめ

先生、部屋もうちょいキレイにしなよ…
ルーク!!
え、ルークが選ばれし者??
とりあえず早死にのお告げみたいだね
ル「やめてください!」

2013-12-17 17:05:18


t・o

ルークが選ばれし者!?なんかの間違いじや、
ル「やめて下さい。」
今日はエイプリルフールでも無いし、
ル「だからよせって、」
ルークなんかが……、
ル「………(怒)」

2013-12-17 19:17:18


赤ずきん。

ルークが‥‥‥ルークが‥‥‥選ばれし者ぉ!?
私ビックリしました。
ああ、分かった!アイス食べ過ぎて腹壊して死ぬんだ!!!
ルーク「こんな真冬にアイスなんか食べませんよおおお!」
じゃあ、鍋?
ルーク「3杯で限界ですッ!」
そうか3杯で‥‥‥え?????

2013-12-17 20:11:51


柊 麗奈

ルーク……ご愁傷様
ル「え?いや、…え?ちょっ、んな!?」
ルーク、その少年は誰だー
ル「知りません!」
Luke, who is the boy?
ル「英語にしても同じ…てか綴りに自信は?」
なっしんぐ←

2013-12-17 20:20:00


エミ

久更新です!

~レイトン編~

レイトン「ルーク!ルーク!」

ダメだ・・・。完全に死んでい・・・

いや・・・気絶している・・・。

とりあえず・・・ルークをベッドまで運ぶか・・・。

レイトン「よいしょ・・・っと!?」

何だ!?お・・・重い・・・!?

ルーク・・・これから食事制限しよう・・・。

ルーク「あ・・・あ・・・」

レイトン「ん?」

ルーク「あの桃色の花は・・・?」

桃色の花?寝言はいいから早く起きて。

ルークがないと掃除を進められない。

ルーク「ちょ・・・ちょっと待って・・・。貴方は・・・誰ですか?」

私?レイトンだ。

ルーク「!?」

レイトン「ルーク?」

あっ。目が覚めた。良かった良かった。

ルーク「・・・レイトン先生・・・?」


レイトン「大丈夫か?」

ルーク「あっ・・・はい。」

レイトン「さっきからずっと寝言を言ったよ?」

ルーク「・・・・・・。」

ぼーっとしないで早く掃除をして紅茶を飲もう。

ルーク「あの・・・」

ルークは立ち上がって私を見た。

レイトン「ん?」

ルーク「・・・・・・いえ。何でもないです。」

ルークは笑顔で返事して掃除し始めた。

2013-12-19 21:48:27


エミ

題名に入るのを忘れました・・・

すみませんです・・・泣

『夢の中の手紙』です。

2013-12-19 21:58:42


t・o

ルーク、どうしたのかな?とうとう頭打っていかれたか?
ル「んな訳ないでしょ!!」
あっ、ごめん。いかれてるのは前からだったね!!(頬への衝撃で思い切り宙を舞う)

2013-12-19 22:00:19


むきさめ

食事制限って笑
先生、自分で掃除進めようよ…
え、ルーク!?
…ああ寝言か。
ル「納得しちゃうんですか??」

2013-12-20 07:19:13


エミ

『夢の中の手紙』

~ルーク編~

やっと部屋の掃除終了・・・

ルーク「もうクタクタですよ・・・。」

レイトン「お疲れ様。ルークのおかげで早く終われたよ。」

ニッコリと笑ったレイトン先生ってやっぱり良いなー・・・

レイトン「さあ、紅茶を飲みに行こうか?私のお勧めな店を連れてあげるから。私からのお礼だ。」

ルーク「えっ!本当ですか!ありがとうございます!デザートも何を食べようかな・・・」

レイトン「あっ・・・また太ってしまう・・・」(ボソ・・・)

ルーク「えっ?」

レイトン先生は帽子で顔を隠すように深く被せた。

=========================

僕はレイトン先生とそのお店に行っています。

レイトン先生は僕の少し前に歩いている。

コツコツ・・・

ルーク「・・・・・・。」

あの夢の中の少年・・・一体何者だろう・・・。

見たことのない服・・・顔は・・・この国の顔じゃない・・・。

僕はずっと少年のことを悩んでいたら・・・

上から人の声を聞こえた。

「危ない!!!!!」

ルーク「えっ?」

僕の上に・・・

長細い大量の鉄が落ちてきた。

僕は反応するのを遅かったみたいで・・・

もう鉄は目の前だった。

レイトン「ルーク!!!!!」

レイトン先生の声を聞いた瞬間に・・・

???「天元行躰神変神通力」

キィィィィィィィィィン!!!!!

周りにあるもの全てが動かなくなった。

いや・・・止まっている。

僕の上にある鉄も・・・

目の前にいるレイトン先生も・・・

車も鳥も・・・何もかも止まっている。

???「ご無事ですか?」

ルーク「!?」

あの声は・・・

僕は周りを見回ったら・・・

???「我を見えますか?」

やっぱり・・・あの人の声だった。

薄青色の服を来て昼でも輝く銀色の髪の少年だった。

片手に桃色の花の枝を持っている。

僕に向かってゆっくりと歩いてくる。

ルーク「・・・貴方は何者ですか?」

???「我は桜楓(オウフウ)。」

ルーク「おっ・・・おうふ・・・?」

難しい発言に慣れない・・・。

桜楓「貴方は選ばしものです。だから・・・今亡くことは禁止です。」

ルーク「・・・そのために時間を止まったか・・・?」

桜楓「はい。ここで貴方が亡くなったらこの世界は・・・」








桜楓「滅びます。」

ルーク「!?」

桜楓「貴方は今すぐ・・・日本に来てもらいたいです。」

ルーク「にほん?」

「にほん」って聞いたことがないなあ・・・。

桜楓「この手紙に詳しく書いてありますので・・・。」

桜楓は服の中から桃色の封筒を出した。

僕はその手紙を受け取った。

桜楓「その手紙が貴方の運命を変わります。」

最後の言葉を言い終わった桜楓は背中に向けた。

ルーク「ちょっと待って!」

まだ聞きたいことがある・・・!

と言いそうと・・・

桜楓「桜よ 舞い上がれ」

シャラン・・・・・・

ルーク「!?」

桃色の花びらがぐるぐると僕の体を包まれた。

桜楓「選ばし者よ・・・次会うのは貴方が死ぬ時です。」

=========================

ガラガラガシャーン!!!!!

レイトン「ルーク!!」

ルーク「!」

僕はハッと気づいたらそこに大量の鉄があった。

レイトン「ルーク!大丈夫か!」

ルーク「あっ・・・はい。」

工事おじさん「申し訳ありません・・・!無事ですか!」

レイトン「あっ大丈夫です!怪我はありませんので・・・」

僕は自分の手を見た。

桃色の手紙・・・。

夢・・・じゃなかったか・・・。

2013-12-20 21:30:59


むきさめ

ルーク、食事制限!
ル「なんでボクがそんなことを」
レ「…………………」
工事のおっさん気ィ付けろってか少年て何者!?
次会うのは死ぬ時って、俺なら喜んで死ぬy
ル「さいですか」

2013-12-21 08:17:34


柊 麗奈

日本へおいで、ルーク♪
ル「『♪』がなにげに怖いです。」

食事制限♪
「あなたは誰ですか」→「私?レイトンだよ」的なくだりが面白かった!

更新頑張って☆

2013-12-21 11:42:21


t・o

いやぁ、怖い!ルークちゃんみたいな怖がりにはもう耐えきれないでしょ。
ル「黙ってください。」

2013-12-21 12:25:07


楼凛

ルーク!最高のおもてなしをしてまってるよ?
ル「最後の?が怪しいのでやめときます。」
ルークを殺そうとしたのはルークだよね?
ル「意味わかりません。」

2013-12-24 14:32:27


エミ

最近更新しに来れなくてすみません!!

もう終わったけど・・・

メリークリスマス!!

ではでは・・・更新します・・・!

=========================
『夢の中の手紙』

~レイトン編~

ルーク「・・・・・・。」

レイトン「・・・・・・。」

今日のルークは何だか可笑しいなあ・・・。

デザートも食べてないし・・・ぼーっとしているし・・・

レイトン「ルーク!」

ルーク「・・・はっ!すみません!3秒で食べ終わるので!」

レイトン「いや・・・。ゆっくりでいいから。」

私はニコッと笑ったらルークは苦笑した。

レイトン「ルーク。」

私は紅茶を飲みながらそう言った。

レイトン「悩み事とか・・・あったら遠慮なく私に言いたまえ。」

ルーク「んへ?」(モグモグ・・・)

レイトン「ルークは私の大事な弟子だ。」

ルーク「・・・・・・。」

レイトン「1人で苦しまないでいい。私もいるから。」

ルーク「レイトン先生・・・。本当にいいですか?」

レイトン「当然さ。英国紳士としてはね。」

ルーク「あ・・・ありがとう・・・。」

ルークはモジモジして下を見た。

ルーク「実は・・・この手紙をもらったよ。」

ルークはカバンの中から桃色の手紙を出した。

レイトン「・・・これは?」

ルーク「今日ハシゴから落ちた時に・・・夢の中で・・・少年と出会ったよ。それで・・・さっき危ない目に会った時も・・・。」

レイトン「そうなんだ。手紙の中を読んだか?」

ルーク「いえ・・・まだです・・・。」

レイトン「今読めるかな?」

ルーク「はい。」

ビリビリ・・・・・・

ルーク「・・・・・・えっ!?」

2013-12-26 11:11:29


むきさめ

メリークリスマス!
3秒で食うって笑
ル「うるさいですっ////」
手紙の内容は……!?
更新頑張ってね!

2013-12-26 11:32:39


t・o

メリークリスマス!!(ピースピース)
ルーク、いよいよ先生に話したね!はてさて手紙の内容とは!?更新がんばってね!

2013-12-26 12:14:32


楼凛

ルーク僕にもくれよ
ル「駄目です。」
あっ!こいつ三秒で食いやがった
ル「へへーん」
あ、先生がチョコレートパフェくれた。
ル「えっ。くださいよ!」
さっきくれなかったからだめ。

2013-12-27 17:55:06


琴乃

はじめまして 琴乃です 読みました 儀式とは何でしょう

2014-02-01 09:47:59


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