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レイトン教授と偽りの世界

雪野 蜜柑

ついに四作目!
そしてその四作目は完全フィクション!

※注意※
・誤字脱字多数あり(ご指摘をいただけると嬉しいです。)
・話の展開が急(ついていけない場合ご報告ください)
・更新が遅い(早く書いてほしい場合ご報告ください)
・絵をのせると思いますが下手です(見たくないという人はご報告ください)
・文がおかしい(読み取れない場合ご報告ください)

以上です!()内のものは別に無視しても大丈夫です。
では、どうぞお楽しみください!

2013-04-22 19:33:10


雪野 蜜柑

蜜柑のTea time♪

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
本日のメニュー
紅茶…アールグレイ
ケーキ…苺のショートケーキ
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

いやぁ…ねえ?
もうすぐ完結ですよ?

なのにこの更新スピード。
ついでにこれからもっと落ちる可能性あるし。

龍「早くする努力したらいいだけじゃん。」

いやおっしゃる通りですよ。
て言うか今更だけど龍とネバーって同い年だよね。

ネバーも本来はネヴァーだし。

龍「同い年と言うのはわかるがネヴァーがネバーなのは蜜柑が間違えただけだろ。」

まぁ伝わるからいいだろう。
ヴァイオリンはきちんとしたのにねぇ。

龍「いや、知らないけどさ。」

さていつか更新するようにしよう。

龍「今じゃねえんだな。」

2013-05-16 20:45:52


るーく♪

ヤッホー\(^_^)/
アールグレイ大好き(^q^)
苺のショートケーキ、苺味の生クリームなら食べられる☆
ネバーって、ネヴァだったんだwww
私より更新スピード早いやんけ
どこが遅いと?←九州弁でどこが遅いの?って言ってるのだ
でわでわ(^o^)/

2013-05-16 20:58:56


乂剱天楼乂

自分の小説を作ろうとすると
難しいですね。←一応、考えたけど(笑)
やはり、小説を書いてる人は、
思いつきがすごいなぁ~と思った。
今ごろ(笑)

2013-05-16 22:56:16


雪野 蜜柑

るーく♪
やほやほ♪

私もアールグレイ好きだよ^^
ケーキはだいたい食べれるかな…?

ネヴァーなの。

いやいや前(一作目)より大分落ちたよ。
前は一日に二回のペースだったから^^;

ではでは(^^)ノシ


乂剱天楼乂さん
難しいですよね。

乂剱天楼乂さんの小説読んでみたいです!

皆さんすごいですよね。
よくあんなに思い付くなといつも驚かされています^^;

2013-05-16 23:14:51


雪野 蜜柑

「取り合えず下に戻ろうか。」


龍は二人が泣き止んだのを見てそういった。

二人は無言で頷いた。

そして三人で部屋から出た。

ここからまたあの長い階段を下らなければならない。


「ここで止まっても仕方ない。

行こう。」


龍のその言葉で三人は長い階段を下り始めた。


















「やっぱり長いな…」


半分ぐらい行ったときだろうか。

冷奈がそう呟いた。

二人も首を縦に振っている。

まだ下の方にあるはずの扉が見えてこない。

しかし上りより楽なのは明らかだった。

そうして三人はまた下り始めた。


















「あ、扉!もうすぐみたい!」


冷奈がそう言い、下の方を指差した。

二人が指差した方を見てみると確かに扉らしきものが見えた。

三人は顔を見合わせた。

そしてうなずきあい少しだけスピードをはやめた。






そうして数分後には一番下の扉の前についた。

2013-05-16 23:29:02


るーく♪

ヤッホー\(^_^)/
長い階段かあ……
私は学〇の階段でさえ疲れるww
下りは楽だよねっ☆
ていうかエレベーターかなんか作ればいいのにねぇ(-_-;)
でわでわ(^_^)/

2013-05-17 06:39:13


乂剱天楼乂

雪野さん>ありがとうございます。
初心者なのでできるか分かりませんが・・。
自分は、準備してからスレたててみます。

2013-05-17 17:59:27


雪野 蜜柑

るーく♪
ヤッホーです♪

長いんだよ。
大丈夫私も階段少し上るだけですぐ疲れているからww

下りはいいよねぇ。
エレベーターつくればよかったかもww(本当大変だったよ!by龍)


ーーーーーーーーーーーーーーーーー


龍が目の前の扉に手をかけて一気に開く。 


「あ!龍さん!」


真っ先にそう叫んだのはルークだ。

龍はその声に笑顔になり冷奈と苺に出るように促す。

苺は少しためらったが冷奈に手を引かれ外へ出た。


「あ、こちら私達の探していた苺です。
自己紹介よろしく。」


冷奈はそう言い苺を前に押し出した。


「えっと…桜野苺です。
今回は心配をおかけしました!」


苺はそう言い頭を下げた。


「桜野さんも戻ってきましたしもとの『現実世界』へ戻りましょうか。」


ネバーはそう言った。


「あぁそうだね。いこうか。」


レイトンもそう言った。

そうして二人は歩きだし他の者は急いでついていった。













「池、ですか?」


ルークはレイトンとネバー以外が持っている疑問を口に出した。


「えぇ、まぁ泉でも湖でもいいんですけど。
取り合えず戻りましょう。」


ネバーはそう言い行きと同じように白の鏡を池に向けた。

そこには池にうつっていたネバーと苺の『現実世界』での姿がうつっていた。


「では戻りましょう」


ネバーはそう言い池に飛び込んだ。
他の者はそれに続いた。

2013-05-17 18:28:04


雪野 蜜柑

乂剱天楼乂さん
すれちがいました。

いえいえ、本当のことをいっただけです^^

楽しみにしています♪

2013-05-17 18:30:13


るーく♪

ヤッホー\(^_^)/
お、現実世界に戻ってる♪
池が鏡の役割を果たしてるんだね(*^^*)
頭いいね~(^_^)v
でわでわ(^_^)/

2013-05-17 19:56:16


雪野 蜜柑

るーく♪
ヤッホー♪

戻ってますw

そう言うことですw

水溜まりとかで悩んだw

ではでは(^^)ノシ

2013-05-17 20:40:19


雪野 蜜柑

「体、濡れてない…」


冷奈はレイトンの部屋につくなりそう言った。

あれから無事に皆『現実世界』についた。

そして池を通って来たのに服がひとつも濡れていないのだ。


「あの、少しいいですか?」


ネバーがそう言った。

皆ネバーの方を見る。


「鏡のことで。
もしよかったらですが桜野さん、『黒の鏡』を僕に預けてもらえませんか?」


ネバーがそう言ったとき皆は次は苺の方を見た。


「私は全然構いませんが…
どうするのですか?

それと着替えたいんですけど…」


苺はそう答えた。

そこで龍を含む数人がまだ鏡の世界での服だと言うことを思い出した。


「ふむ、四人は着替えた方がいいみたいだね。

皆服はあるかい?」


レイトンのその問いに苺が「あの…」と言った。


「私、着替える服がないのに今気づきました…」


苺はそう言いうつむいた。


「私の服、あまりがあるので着ますか?」


そう言ったのはレミだ。


「本当ですか!?是非お願いします。」


苺はそう答えた。









あれから苺はレミから服を借り皆服を着替えた。

そしてまた話始めた。


「先程の問いですが鏡はひとつにまとめます。

誰かが黒の鏡を見つけたとき白の鏡も見つけるように。

注意書も一緒においておきたいと思います。

もうこんなことにならないように。」


ネバーはそう言った。


「わかりました。これを。」


苺はそう言い鏡を渡した。


「ありがとうございます。」


ネバーはそう言い受け取った。

2013-05-17 21:18:35


るーく♪

ヤッホー\(^_^)/
おお、ネバーが何か賢く見える
ネ「最初からそうだと思いますが?」
いやいや最初はちょっと……ね?
注意書、誰が書くのかな?
ネバーだな←テキトー
でわでわ(^_^)/

2013-05-17 21:35:10


雪野 蜜柑

るーく♪
ヤッホー(^∀^♪)

ネヴァーはね賢いもあるんだけどお堅い真面目さんなんですよw

最初の印象は…何だろう?

注意書は恐らくネヴァーが書くのだろう。
字がきれいだったらいいけど^^;

ではでは(#^_^#)\

2013-05-17 22:45:32


雪野 蜜柑

「これで終わるんだ。」


冷奈はそう呟いた。


「終わるといいけどね。
そうしたら俺らでこの終わりなき物語に終止符をうてたことになるんだから。」


龍がそういった。


「鏡の世界。あそこは音楽がよく流れていた。

もしかしたら別名『音の世界』でもあるのかもね。」


苺はそういい微笑んだ。


「なるほど。

鏡に音符がついていたり鏡の世界へいくのに歌が必要だったのは『音の世界』だったからかもしれないんですね。」


ネバーのその言葉に皆は頷いた。


「急ですけどフォートさん、レイトンさん、レミさん、ルーク君。
助けてくれてありがとうございました。」


苺はそう言って頭を下げた。

冷奈も一緒に頭を下げる。


「困っている人を助けるのは当然さ。
英国紳士としてはね。」


レイトンはそう言い帽子のつばをさわった。


「ありがとうございます。」


苺はもう一回そう言い微笑んだ。












そうしてこの終わりなき物語はついに終わりをむかえることになった。


…きっと。

2013-05-17 22:58:26


雪野 蜜柑

終章 ~それから~



あれから苺と冷奈は日本へ帰り再び平和な時間が戻ってきた。

そんなとき一通の手紙が届いた。


「先生!冷奈さんからです!」


そんなルークの声が響く。

レイトンはルークから手紙を受け取ると読み始めた。


『レイトンさんへ
先日はありがとうございました。
そこでお礼として日本へ招待させていただきたいのです。

レイトンさんは講義等で予定があわれるかわかりませんが×月××日に日本行きの飛行機をとらしていただきました。

もしよろしければ来てください。

           花崎 冷奈』


「先生いくんですか?」


ルークがレイトンに聞いた。


「ふむちょうどこの日は講義がない。

しばらく休暇をもらいいくとしよう。」


レイトンはそう答えた。

その言葉に龍はすごく喜んでいた。

もちろんルークもレミも喜んでいた。















こうしてレイトン達は日本へ旅立つことが決まったのだ。



~End~

2013-05-17 23:26:47


雪野 蜜柑

蜜柑のTea time♪

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
本日のメニュー
紅茶…ダージリン
ケーキ…ミルフィーユ
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*


いやぁ…ねぇ?
完結してしまいましたよ…

新作いつたてよう…
今日は流石にやめた方がいいのかな?

龍「知らね。て言うか俺も出るの?」

もちろん。そう言えば次の舞台はどこかわかったよね?

龍「我らが故郷日本か。」

そうなんです!
ちょっと日本にいかせたかった!

龍「理由が適当だな。」

いいのいいの。
しかも次はちょっとしたことがあるから。

龍「て言うかいつまで登場人物長袖なんだ?」

うん、それずっと思ってた。
でも次回作もう絵書いちゃったもん。
長袖だし←

龍「いや知らねえけど。」

さぁここまでぐだぐだやって来たが恒例の…

龍&蜜柑「読者様発表!」


読者様
乂剱天楼乂さん 匿名御免さん
タウ 雫 リオ るーく♪
片山 舞歌 ぐっさん 白にゃん

(抜けがあったらすみません&報告ください。)



龍「最後になりましたが作者からの挨拶!」


蜜柑「今までこんな駄作を読んでいただきありがとうございました!

コメントとても励みになりました!」

2013-05-17 23:41:54


リオ  元まー

全然こコメ出来なくてゴメン!
完結おめでとう!
次も楽しみにしてるよ♪

2013-05-18 11:19:08


雪野 蜜柑

リオ
全然大丈夫!
私もこの頃全然コメできてないから

ありがとう♪
次も頑張るね!

2013-05-18 12:38:39


白にゃん

完結おめでとう!
読者にクロわんがいない気がする!
ル「あってるんですか?」
知るかっ!!
ル「…はぁもうやだこの人」

2013-05-18 19:00:11


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