レイトン教授攻略

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非日常なんて、嫌いだ。

グラタン

サブタイトル:~禁じられた教授ともどかしくてカオスな恋の物語~

10作目です!
相変わらずの作者ですが、どうぞよろしくお願いします。
暇つぶしや反面教師の為の小説になりそうですが、そこのところ大目に見てくださいね。
では、これからこの小説を頑張ってまいりたいと思います。

2011-10-14 01:00:20


ふ~、やっと追いついた~^^

とにもかくにもお久しぶりですm(_ _)m

そして、200レス達成おめでとう^^

「黄金のカシス」か…。

まさか、「アロマ」っていうキャラが登場したりして(笑)

2012-02-25 22:25:33


Milia

超久しぶり!
200レス達成おめでとう!
「黄金のカシス」って「黄金の果実」みたいw
これからもお互い頑張ろう!

2012-02-25 23:47:57


グラタン

皆さんカシスに食いつきすぎだよ~ん。
つまらないギャグだから無視してよぉ。
・・・あと200レス達成祝いのコメントありがとうございます。

>レオナ
永遠の勝者よかった?ありがとう!
まぁあれほどマトモな作品はもうないと思っていいよ!永遠の勝者も十分マトモじゃないけどね。

>雫
お久しぶり!
いやぁ、駄文を沢山連ねると作者も辛いし読者のみんなも大変だよね、きっと^^;
アロマ・・・とは鋭い。登場まで待っててね。

>Milia
こちらこそ、お互い頑張ろうね!
最近までカシスが果物だと分からなかったよ・・・。
これからもよろしく。



では更新!




『最行大百科:ファイル11』
レイトン教授と不思議な町とは…遺産騒動で教授を吊り上げ、お釣りは可愛い女の子。うん、可愛いから許す。だが時間旅行、お前の中でのアロマちゃんの扱いは何だ。酷いだろ。

アナウンス終了後、最行は入り口の柵にしがみ付く。
「嫌だよ、・・・・・死にたくないよ。」

「誰が死ねって言ったんですか。」
と呆れるレイト。

最行は柵の向こう側に目をやり、もそもそと喋る。
「いいかいレイト。これは絶対、『園内の人間は皆殺しですフラグ』だ。いやもしかしたら『園内の人間を人質にこちらの要求を聞いてもらいますよフラグ』かもしれない。」

「何言ってるんですか?ただのお宝探しですよ。」
とナミコ。

「ただのお宝探しなら、普通人間閉じ込めて云々はしないだろ?」

「最行さんはネガティブ過ぎますよ。ほらスマイル、スマ~イル!」
と明るく笑うレミ。

「口が裂けても僕は笑えないね!」
と引きつった顔をこちらに見せる。

「にーちゃん、楽しもーよ。お金がもらえるんだよ?修理代。」
「分かった探すよ。」




他の人々は「何かのイベントだろう」と思ったのか、楽しげにカシス(=グーズベリー)を探す。だがしかし・・・・・・・

「それが絵画なのか置物なのか。はたまた実物かそうでないか分からないんですよね・・・・。」
と考え込むナミコ。

「どうせ爆弾だろ?」

「もうっ!もう少しロマンのある考えが出来ないんですか最行さん!」

「悪いな。僕は今凄く機嫌が悪い。」
と言いつつも、手当たり次第に探す最行。

「第一カシスって何だっけか。」
「あー最初はそこからですか。」

そこでレイトが名乗り出る。
「俺が説明します。
果物です。
以上。」

2012-02-26 23:44:33


グラタン

更新!



「・・・・レイト。」
最行は後ろを振り返りレイトを見つめる。すまし顔のレイト以外皆生唾を飲み込み次の最行の言葉を待つ。

ふと最行はニカッと笑い、
「簡潔で分かりやすい説明ありがとう!」




5人は遊園地の入り口付近から順に園内を回る。今まで多くの人が探った後なのか、ゴミ箱の中身が荒らされ、ベンチがひっくり返っている。

「これは酷いな。」
最行はそう呟きながら、撒かれたゴミをゴミ箱に入れる。
「一体主催者の目的は何なんだろうか・・・・。」

「そういう遺言があったとか?」
「ナミコ、そんなお伽話が現実にあるわけがないさ。」
「えー、でもー!」
「『えーでもー』じゃなくてまともに反論が出来ないのか君は。」
「だってぇ・・・・」
「・・・もういいよ。じゃあアツシ。」

男子トイレを見てきたアツシは呼ばれたのに気付き駆けて来る。
「何?」
「どこを探しても同じだと思わないかい?」
「あーうん。」

「確かに、まぁ大勢が探すんですからいづれ見つかる可能性はありますね。」
と売店のホットドッグにかぶりつくレイト。
「(ちょっと、それ僕にもくれよ・・・。)まぁそうだね。じゃあ考えてみよう。カシスはどこにあるか。また主催者の居場所はどこか。」

2012-02-27 00:57:21


グラタン

更新!



「でもそんなの分かんないですよ。」

「ナミコ、諦めるのが早いな。まぁいいさ、まだ時間があることだし。それまでぼちぼち遊んでいればいいさ。どうせお客は宝探しに夢中で・・・・・ほら、大人気のジェットコースターが待ち時間10分だってさ。」

「最行さん、ところで俺の妹見ませんでしたか?」

「え、レミのことか!?あぁ・・・・確かに見てないね。」

「にーちゃん・・・・・まさか・・・・・。」

「うん、迷子だね。勿論レミの方だが。」

2012-02-27 21:11:29


グラタン

展開を考えながらの更新のため短文。
更新!




丁度その頃最行達と正反対の場所をさまよう一人の少女。
「あああん!迷ったぁ~ん。ど~しよ~。」
迷った原因は自分から離れていったレミ自身にある。しかし、一旦パニックに陥った彼女が原因を冷静に考える余裕などない。

「もー、最行さんの馬鹿ァ。お兄ちゃんの馬鹿ァ。」
いよいよ他人のせいにし始め、ブラブラあてもなくカシスと皆を探す。勿論寂しいから皆の方を優先させる。

2012-02-27 22:21:13


グラタン

更新!



レミは暫く歩いた後、観覧車の前に来た。従業員が誰もいないから、チケットを出さなくてもいいかな。お客さんも自分以外いないから、入ってとがめられることはないだろう。

レミはこちらにやってきたゴンドラの一つに乗り、一人での空中散歩を楽しむ。元々観覧車は円状になっている遊園地の丁度中央に位置しているため、360度見渡せる景色は最高だ。
15分後、レミが降りてきたとき入り口を数人の男達がたむろして何か話していた。レミは物陰に隠れ様子を伺った。


「ここには誰も入らせないようにしろと言っただろ。」

「すいません。でも誰もいないようですよ?今こうやって見る限りは。」

「本当か?」

「はい。」

「俺達の目的は・・・・金を一般人にやる事じゃないのは分かってるだろ?」


え、違うのか。ではレイトン教授と不思議な町のラストのように遺産じゃなくて息子娘の安全確保とか?

2012-02-29 00:06:13


グラタン

更新!



レミが男達に気付かれないように裏口から抜け出すのと入れ替えに、最行達が観覧車前に来た。

「すみません。あれに乗りたいんですが・・・・・。」
と最行は頭上の観覧車を指差す。

男達の一人が両腕で通路を封じ、
「申し訳ありませんが、今は乗れません。」

「またですか!今までジェットコースターとか巨大ウォータースライダーとか色々絶叫系アトラクションを巡ったけどどれも駄目だなんて!」

「いや、実は業者の手違いでアトラクションに不具合が起こりましてね。それで今は点検中なんです。」

「何時頃までですか?」

「あー・・・・・今現在の地点でははっきりと言えませんが、宝探しイベント終了直前には・・・・・」

「分かりました。では失礼します。」
そう言って最行はレイトと共に文句を言い続けるナミコとアツシをなだめつつ、叱りつつ、観覧車を後にした。

2012-03-02 01:32:33


グラタン

更新!



レミは最行達を探している間、観覧車以外の乗り物でもいくつか男達が取り囲んでいて乗ることの出来ないものがあることを知った。

どれも点検中だそうなのだ。それにしてもおかしい。

点検中なら普通は動かないはず。いやもし観覧車が先ほどまで点検中で今は乗ってもいいとしても、男達の会話と矛盾するし、じゃあわざと点検中だと言って実はそうでなかった?いやそれだったら経営側がおかしいすぎる。それに普通そういうことをしたらお客さんが来ないからむしろ損なはずだろうし・・・・・?

ただ一旦お客を観覧車に入れたくない理由でもあるのだろうか・・・・。

周囲では徐々にやる気の失せた人々が食堂やカフェに集まり、ぶつぶつ文句を言い始めたその時、園内放送が始まった。

『皆様、お待たせ致しました。いよいよ今回の商品の登場です!』――

2012-03-03 00:20:28


グラタン

うん、自分でもおかしいって思うよ
更新!




『皆様、お待たせ致しました。いよいよ今回の商品の登場です!』――

と、いったものの何も起こらない。最行はカフェでアイスコーヒーの最後の一口を飲み終えた。

「おい、何もないじゃないか・・・・」
「インチキだったのね、どうせ。」
人々は呆れ、何事も無かったかのように食事を始めようとした・・・・が、

「うおおおっ!すげえぇ!!」
という声が上がる。中央の広場あたりだろうか。

最行達は店を出て真っ先に広場に向かうと、数人の若い男性グループの間からわあっと歓声が上がっていた。何と彼らが見ていたのはガラスのケースに入った金銀財宝お宝の数々・・・・・・まぁそれほど多くは無いが、時価何億相当はするだろう。

それを見た人々は、目の色を変え闇雲に探し出す。


「最行さん・・・・・?」
ナミコはその場に立ち尽くす最行に訊ねる。ある意味諦めてカフェに立ち寄るまでで一番躍起になっていたのは最行であったはずだというのに。

「何か裏で起こっている可能性がある。」
最行は呟き、自分の足元に視線を落とす。

2012-03-03 00:33:52


グラタン

今、ちょうど今。この章のラストを思いつきました。
更新!



「どういうことだよ、にーちゃん。」

最行は振り返り、目の前のナミコに聞く。
「ナミコ、君はどう思う?」

「え?えーっと・・・・何だかこのイベント、不思議な町っぽいなー・・・・な~んて。」

「それはどういうラストだったんだい?」

「あー・・・・『実は町の住民は全員ロボットで、遺産相続問題の解決というのは仮の姿で実は資産家が亡くなる直前に自分娘を思って立ち上げた計画だった。それは娘が安心して預かってもらえる人を探すものだった・・・・』的な?」

「うん、そうかい。」


アナウンスの最後はこうであった。

『えー只今より点検中であったアトラクションは乗れるようになりました。お待たせして申し訳ありません。』――




「やった!ジェットコースターに乗れる!」
それを聞いたレミは突然一人ではしゃぎ出し、周囲の人をぎょっとさせた。

2012-03-03 00:46:25


グラタン

更新!


「ヒャッホーーーーーーーーーーー!
キャアーーーーーーーーーーーーッ!
ひょえええええええっ!!」

レミの絶叫がトンネルの中に響く。ジェットコースターは乗り場に戻り、次の客と交代した。レミがコースターに乗ったときはガラガラであったのに、既に行列が出来ている。

客の間をすり抜け、行列の最後尾を見ると・・・・・




最行達がいた。

2012-03-03 00:56:14


グラタン

更新!



しかしそこで最行達に呼びかける・・・・というお約束的な展開は起こらなかった。起こさなかった。
レミは彼らを無視し、好きなだけ乗り物に乗ることにした。




「すれ違ったのか・・・・・または避けられているのか・・・。」
最行達はレミの乗りそうな高所を楽しむ乗り物全てを巡ってみたが会う事は無かった。

「いや人の妹をそういう風に言われると若干困るんですが・・・・」

「レイト、本当にレミは高いところが好きなのかい?」

「はい。間違いはないです。」

「そうか・・・・まぁ閉園までには会えるだろうし、次は観覧車に乗ろうよ。たぶんこれで最後だ。」

2012-03-03 19:40:10


グラタン

更新!



観覧車に乗る順番が巡ってきたのは、閉園までの時間が、もう1回他のアトラクションに乗るには短く、そして手持ち無沙汰でブラブラまわるには長い時間であった。

観覧車のゴンドラに乗るとすぐに、アツシがぼそっと呟いた。
「けっきょく『禁断のカシス』って何だったんだろーな。」

「うん、それは僕も気になっていたよ。」
と最行は外の景色を眺めながら呟く。
「僕の大学の友人のお父さんがここを経営していると聞いたことがあるなぁ。」

そこでナミコが割り込んできた。
「へぇ、最行さんにそんな友人がいるなんて初耳です。」

「いや僕が自分の友人の話をしたのは初めてだから初耳で当然だろう?」

「あ、そうでした。ところでそのご友人のお家ってここら辺にあるんですか?えーっと、実家の方です。相当な豪邸なんだろうなぁ・・・・。」

「そうだよ、たしか園内にあるらしい。」

「え?ホントですか!?」

「・・・園内といっても、ここら辺のゴルフ場、温泉、ホテルなんかも含むからね。確かホテルの近くの・・・





・・・!」

最行は息を呑み、ただただ呆然と友人の実家である屋敷を見た。


「にーちゃん!どこどこ?」
アツシがガラスの壁に顔を押し付け訊ねる。

最行が黙って指差す先にあったのは、上から見てカシスと同じ形の敷地を持つ屋敷だったのだ。

2012-03-03 21:49:20


グラタン

更新!



「やったねマサちゃん!お金が貰えるよ!」

「ナミコ、そう気安く『マサちゃん』なんて呼ばないでくれないか?」

「でも凄いですね・・・まさか敷地がカシスの形だったなんて・・・・レイトン教授でもいういうネタがあったかも。何でしたっけ?」

「知らないよそんなの。」

「もうっ、少しは考えるの手伝ってくださいよ!」

「いやそれよりもレミと賞品としての宝物について考える方が先だよ?」・・・・

「あぁ、ですね。」

2012-03-04 10:02:27


グラタン

「今後の予定=言い訳」
本当は奇跡の仮面とか、魔神の笛とか・・・・・セカンドシーズンのネタも入れていきないと思ってたんですが、ネタ切れ状態が続くので一旦この章で終わらせます。
いつかまた、最行君たちと出会えるのを楽しみに待っていてください。

2012-03-04 13:38:54


グラタン

あ、この章が終わったら次はすぐに最行達の夏の終わりを書きます。
更新!



「それより、これで正解と判断していいんでしょうか。」

「どうしたんだいレイト。」

「最行さん、これで本当にいいんですか?」

「どういう意味かな。」

「いや・・・・・その・・・・何となくおかしいな、って思ったんです。」

「まぁ実際僕も怪しいとは思ったよ。」

「え?何がですか?」
とナミコは訊ねる。こんなのも分からないのか君は、と言いたいのをこらえ最行は自分の考えを話す。

「この遊園地の中には多くの人がいて、正解の屋敷が見られる乗り物も多くある。高い場所をまわる乗り物が解禁されてかなりの時間がたつ。それなのになぜだ?まだ誰も気がついていないんだよ?」

「じゃあ点検中ってのは本当でしょうか?」

「うーん・・・・でもこれは流石に分からないな。でも、何か仕組まれている可能性はある。」

「考えすぎですよ。」

「自分でも考えすぎだというのは分かっている。でもね、自分達が極々少数で、見知らぬ土地で、訳の分からないことに巻き込まれている今は、少しは深読みしたっていいんじゃないのかな?じゃあどうだい?その・・・・・レイトン教授は一度も深読みしたことがないんだね?」

「う゛っ・・・それは・・・・・」

2012-03-04 14:15:47


グラタン

更新!



レイトン教授のことを持ち出されたナミコはぐうの音も出ない。

「じゃあ・・・・・どうするんですか?広場のお宝貰いますか?それとも無視しますか?」

「何があるのか分からないから、・・・・無視しておこう。」

「にーちゃん、せっかく修理代もらえたのに・・・・。」

「いいじゃないかアツシ、地道に稼ぐしかないさ。大学に戻ったらアルバイト増やそうかな。」

「じゃあ簡単な事件を解決する探偵業を・・・・・」

「僕はレイトン教授じゃない。」

「じゃあ管理組織を内部から崩す・・・・」

「僕はイシ●シュ●ジではない。豪●寺修●だ。嘘だ。」

「じゃあ復讐のために地下室で色々作る・・・・」

「僕はクラウ・・・・ちょっと待ってくれ。僕にあの男の名前を言わせたかっただけなのかい?」

「はいそうですが何か?」

2012-03-04 20:29:41


グラタン

更新!



観覧車を下りた最行達は帰ることにした。レミは迷子センターでアナウンスを頼めばいい。

広場を通りがかった時、ナミコはもう一度ガラスケースを眺め呟いた。

「まだ誰も分かってないみたいですね。もしかしたら分かっていてもあえて見つけていないふりをしているのか・・・。」

「とにかく迷子センターは入り口の近くだ。地図によると、ここからかなり近いし・・・・・ん?あっ」

最行は誰かがガラスケースに走っていくのを見た。その人物は手を上げ、高らかにこう叫んだ。






「遠藤玲斗!
黄金のカシスを見つけました!
場所はマーガレットホテル傍の屋敷の敷地!
さぁケースを開けろ!」

2012-03-04 21:04:56


グラタン

更新!



レミはいち早く迷子センターに向かっていた。

「さあて、迷子の最行さんたちを呼ばなきゃ!」
とさぞ自分が保護者であるかのようなことを呟いてみる。軽い足取りで受付に向かっていた足はふと止まり、午前中に観覧車の前でたむろしていた男達がどこかへ走っていった後を追っていた。



「どうだ、光田最行は・・・」

「上手く引っかかりました。まぁお連れの弟さんの方が、ですがね。」

「最行はうちの金を取った疑いで捕まえさせましょう・・・。その後の始末はそちらにお任せします。」

今まで黙っていた男が口を開く。
「じゃあ残りの子供達は?」

「まぁエキストラ達と同額のお小遣いでもやって、それで送ってやれゃあいい。」

「でも、あの最行の知り合いですぜ?一旦捕らえておいて調査した方が・・・・」

「いやガキだぞ?最行のことより警察はそっちの方に目が行くに決まっている。」



ナミコはその場を逃げ出した。と同時に部下の一人にぶつかってしまった。何とかすりぬけたものの、レミはいつの間にか大勢の男達に追いかけられることとなったのだ。

2012-03-04 22:39:18


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