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クラウスの長い一日

アラン

こんにちは&こんばんは(^0^)ノ元江戸川 アランです^^

ついに5作目になりました!皆様ありがとうございます!(前の小説はアランと検索すれば全て出るはずです)


今回はタイトルどおり、クラの話です。勿論ミステリですよ~っ

一言で言うとクラが事件をかいけt(ゲフンゲフン)する話です!←

前作。前々作。そのまた前作の設定&キャラは全く使いません!なので誰でも見れますよ^^

コメントは私の最大の力となるので書いていただけると嬉しいです♪

では、クラウスの長い一日。楽しんでいただけると嬉しいです^^b

2011-09-14 21:32:14


アラン

更新しますっ



「ふぅん・・・なるほどね」

エルザは紅茶を一口飲む・・・って、その紅茶私のなんだけど。

「も、勿論。人から許可は貰ってるよ・・!」

「ふ~ん、ま、私もOKよ」

「え。まだ私何にも言ってないけど・・・?」

「べつにいいじゃん」

エルザはニッコリ笑って言った。全く・・いつもいつも適当なんだから・・・

「あ、そんなこと書くなら。私とクラ先輩の昔話でも聞かない?」

「昔話?」

私と麻里は同時にエルザに聞き返した。

「えぇ、私とクラ先輩の・・・ね」

エルザはちょっと照れた感じに言った。

一体2人の昔は、どんなことがあったのだろうか。

2011-10-01 20:47:48


アラン

第二章「2人の新聞記者」


(ここからはエルザ目線でいきます。セリフ以外にもエルザのセリフ?があります。また。目線をエリーに戻すところもあります。いろいろ複雑になりますがご了承ください)



私がクラ先輩・・・クラウスと出会ったのは丁度3年前くらいだった。新聞社に入ってすぐだったわ。そこで初めて出会った。

クラウスは普段は優しいけど、どこか冷血さがあったわ。なんというか・・・憎しみという感情があったというか・・・

私がそのことに気が付いたのは、ホーク首相失踪事件の一週間前くらい。いや、その前から気が付いていたかも。

クラウスはずっと新聞社の過去の資料を集めた資料室にこもっていたわ。私は資料整理が仕事だったからちょくちょく入っていて何回も見たわ。クラウスは何度も同じ資料を読み返してはメモして、するとすぐ部屋から飛び出していくの、いつも不思議に思ったわ。

あるとき。私は勇気を出して理由を聞いてみたの「どうして?」って。

そしたらクラウスは何も答えてくれなかった。それより、冷血さがいつもよりあったのは感じたわ。

__________________

「それって、つまり、あの事件のためなんだよね?」

私は確認のためエルザに聞く。エルザは静かにうなずいた。

「私があったときはすごく優しそうだったんだけどねぇ・・・前はあんな感じだったのか・・・」

「そういうこと」

そういうとエルザは私の紅茶を飲んだ。

だから、自分のを頼みなさいって。

2011-10-01 21:12:00


Hiroto

羽堕とした堕天使は~♪
ル「歌わないでください!」
いやぁついついノッてしまった(笑)
クラ先輩はいつでも冷血ですよ、エルザさん♪
ク「クラ言うな」
へ~い♪←ウザイ
更新頑張って!

2011-10-01 21:24:31


グラタン

カーライル・・・いや私の過去作のオリキャラにいたんだよ^^;

クラウスの話か・・・・楽しみだなぁ(棒)。
なぜ棒かって?たまには首相の話も読みたいなぁt((((
でもクラウスの声優さんは好きだよ、本当だよ!
これからも楽しみにしてるよ☆

2011-10-01 21:35:08


アラン

★ルビー
いやいやノッてもいいんだよ♪
クラ冷血・・・裏クラはそうだよね
クラ「『裏』ってなんですか」
江「え?じゃあ黒くr(((殴
頑張るよ~ありがとう^^


★グラタン
え!?そうだったのか・・・でも思い出せない\(^0^)/←おい
棒読み・・・
あ~首相はね・・・最後の方にでるよ、でも、ほんとにちょっとで、しかもありえないこというから・・あまり期待できないかも←
うちだって好きさ!好きすぎてやばい←意味不

2011-10-02 13:30:48


アラン

更新っ!



「それでね、私がクラ先輩の秘密を知ったのは、ある仕事の時だったわ」



_______________

「えっ!?あのエルシャール・レイトン教授の取材を私が!?」

「あぁ、そうだ」

編集長やいろいろ上司から頼まれた。レイトン教授の取材という大きな仕事を頼まれた私はそのときかなり焦ったし、すごく緊張したわ。

そのときもクラウスは相変わらず資料室にいたわ。私は資料室に行って、丁度休憩していたクラウスにそのことを言ったの。

「私・・・・勇気がなくて・・・」

そんな私にクラウスはこう言ったわ。

「ぼくも一緒に行こうか?」

________________



「え?何でさ」

意味が分らなかった私はエルザに聞いた。

「そう、それがあの事件につながったのよ!」

「へぇ・・・」

「もう。続けるよ」

_______________

取材は無事成功。上司たちに褒められた私はクラウスがいる資料室にお礼を言いに行ったの。

「クラウス!」

「えっ!?」

部屋に入るとクラウスはびっくりして手に持っていた新聞を落としたの。

「あっごめんなさい!」

私は急いで落ちた新聞を拾ったわ。そのとき、クラウスが何を見ていたのか気になって新聞の記事を見てみると。

__タイムマシン実験爆発事件?

「コレ・・・?」

するとクラウスは私の手から新聞を取って資料室から出て行った。私はすぐその後を追っていった。そして、会社の屋上まで行ったわ。

「クラウス・・・」

「ぼくとしたことが・・まさか見られるとわ・・」

クラウスは悔しそうな顔で遠くを見つめていた。

「ごめんなさい・・・」

私はそうしか言えなかった。

「見ちゃったのはもう仕方ないよ」

クラウスは振り返って苦笑いして私を見た。

「でも、なんであんな事件の記事を見ていたの・・・?」

「あぁ、ぼくの両親があの事故で亡くなったんだ」

「え・・・・」

「あ、ゴメン。変な話で・・」

「いえっいいの!私のお父さんもその事故で死んだのよ・・・」

「えっ」

「・・・・同じだね」

私は笑った。なんというか、ちょっと嬉しかったから。

「でも、君は爆発を起こした研究者のこと・・・」

「えっ?」

「・・・もういいよ」

そういうとクラウスは行ってしまったわ。


_____________

「うわ~クラウス無愛想~っ」

「ちょっと麻里!」

「あ、ゴメンゴメン」

麻里は笑顔で流す。全くこいつも適当なんだから・・・

「無愛想だったのはあの時だけだったわよ。事件の時はあの時とは変わっていたからね」

「ふぅ~ん・・・」

「さっきの話で、あの後私とクラ先輩はあまり口きかなかったわ。気まずくてね。そしてあの事件が起きた。すごくショックだったわ。まさかあんなこと考えていたとわね」

しばしの沈黙。

「あ、これで私の話は終わりよ!」

エルザは焦って話を終わらせた。

「じゃあ、早く続き聞かせてよ!」

麻里は楽しそうに私に言う。

「じゃあ・・・」

2011-10-02 14:20:40


Hiroto

悲しい…悲しすぎるよ!
多次元物理研究所の爆発事故め!!私のクラウスを……クラウスをぉぉ!!
ク「僕は君のものじゃないから」
え、ひどi(((

2011-10-02 14:29:50


アラン

★ルビー
悲しすぎるよなぁあああ(がしっ)←
クラ「!?ルビーさんに何をやってるんですか!?」
江「え?同志のしるしのあくsy(殴

ダメーーーーっ!クラウスはうちのものd(蹴
ル「クラウスさん逃げてください!」←

あ、多次元物理学研究所爆破事件だったんだね←
恵理「まさか・・・」
事件名ど忘れしてました~★←おい
エルザ(やれやれ・・)

2011-10-03 08:43:47


アラン

はっきり言います、この小説は200レスまで行かないと思います!(断言)

行ったら嬉しいですが・・・←おい

そういえば寒くなってきましたね~。
うちは季節の変わり目によく風邪引く体質なので・・・・引かないように頑張ります←



更新~クラサイドに戻ります!


店内にはさっきまでいた客と従業員が集まっていた。重い空気の中、一人の警官がしゃべり出した。

「えー・・・これから事情聴取ですが・・・本庁から警官がくるそうなのでそれまで待っていてください」

しばらくして、一台のパトカーが店の前で止まった。クラウスはチェルミー警部でも来るのかと思っていたが予想は外れた。

「警察よ!いきなりだけど事情聴取をする!」

威勢のよい女性の声が店内に響く。女性警察官の名前はロージー・キャンベルト。警部補になったばかりだという。

次次と事情聴取が進み、クラウスの番が来た。

クラウスはロージーの向かい側に座った。

「まず名前を・・・。それと帽子を取って」

ロージーは警察手帳とペンを持ってクラウスに聞く。

「クラウス・アルバトロ」

クラウスは帽子を取り、極力声を小さくして言う。

「クラウス・・・って、あの事件の!?」

クラウスは驚くロージーの口をふさいだ。

「今仮釈放中なんです、あまり他の人に気が付かないようにしているんです」

「あら、そうなの・・」

クラウスは急いで帽子を被った。

「で、仮釈放中なら、付き添いは?」

ロージーは気を取り直してクラウスに聞く。

「実は・・そのこ、連れさらわれてしまったんです」

「はぁ!?ちょ・それ最初に言ってよ!」

「あ、いえ・・・」

ロージーの態度にクラウスは少々腹が立ったがなんとかこらえた。

「で、そのこの名前は?」

「アロマ・ラインフォードです」

「じゃあ、あなた事件当時何してた?」

「え、普通に席に座って紅茶を飲んでましたけど?」

「どこの?」

「そこです」

クラウスは窓側の席を指差す。ロージーはすかさず手帳に書き記した。

「それで、ほかに気が付いたことは?」

クラウスはう~んとうなったがあることを思い出してロージーに言った。

「犯人は三人組で、男が2人、女が1人でした」

「貴重な情報ありがとう」

こうして、クラウスの事情聴取は終わった。

「あの警官。冷たいね~・・・」

エルザが苦笑いしながらクラウスに言う。クラウスも苦笑いして「そうだね」と言った。

「はい、次!」

「あ、私だ!ちょっと行ってくるね!」

そういうとエルザは急いでロージーの向かい側に座った。

「名前と職業を教えてくれませんか」

ロージーの言葉には相変わらずそっけなかった。

「エルザ・カーライル。新聞記者です」

「事件当時、どこに?」

「外にいましたけど・・・」

「何故?」

「え、店長の取材を終えて・・・・録音していたテープを聞こうかと思って外に出てました」

「そのとき、犯人らは見ましたか?」

「店から出てくるところは見ました。あっ、私の家は店を出てすぐの細い路地裏の奥のアパートなのでそこへ戻っていましたから、ちょっと忘れ物を取りに」

「なるほど」

「犯人は見たのは路地裏から出たときでしたね。覆面を被ったやつらが店内から女の子を連れて出てきたので、何かあるなと思っていたんですけど、拳銃が見えて急いで隠れました」

「そいつらはあの後どこに?」

「路地裏の方に行きましたよ」

するとロージーは立ち上がって

「今すぐ路地裏を調べて!」

と警官に指示した。警官は「はい!」といって店を出て行った。

「あ、これで終わりにしますね。はい次!」

エルザは冷や汗をかきながらクラウスのところへ戻ってきた。

「怖かった~・・・」

「お疲れ様」

2011-10-03 09:31:43


アラン

次に事情聴取を受けたのは事件当時トイレに行っていた男性だった。

「お名前と職業は?」

「ジャッキー・ローガン。医者で主に内科を担当しています」

「事件当時どこに?」

「トイレに行っていました。銃声のようなものが聞こえたので出ないでいましたよ」

「そのとき何か気が付いたことは?」

「ん~・・ドアをノックする音が聞こえたことくらいかな・・」

「あぁ、それ私です!」

突然、近くにいた女性が言った。

「詳しい話はまた後ほど」

ロージーは冷静に対応した。

しばらくしてジャッキーの事情聴取は終わり、さっきトイレのドアをノックしたと言った女性の事情聴取が始まった。

「私の名前はセシル・リプソンといいます。会社員です。今日はたまたま休みで・・・」

「それで、事件当時はトイレに?」

「えぇ、なんか急にお腹が痛くなってしまって。トイレに行ったら入ってたのでとりあえずノックしました、ノックは帰ってきました。そしたら、弾丸が・・・。それから記憶がないんです」

「記憶がないとは・・・?」

「え、えぇ・・・多分ショックで気絶しちゃったんだわ」

「なるほど」

そして、一通り事情聴取は終わった。

2011-10-03 10:24:22


アラン

更新サボってすみませんでした!ちょっと色々あったもので・・・

悪○召○でテンション上げて更新ですっ!






「それじゃあ、現場検証を始めようか・・・まずは一番の被害者・・この店の店長か・・・」

ロージーは店内を歩き回りながら話し出す。

「彼らの目的は・・・」

ロージーは目線をレジへ向ける。

「やつらはお金は取ってませんよ」

クラウスはロージーが「金目当て」と言う前に言う。

「え、それは本当なの?」

「ずっと見てましたから」

ロージーはちょっと信じない様子で「そう・・」と言った。

「それじゃあ、やつらの目的は・・・?」

エルザがそう呟くと店の中は静まり返った。

__もしかしたら

クラウスの頭にはある考えが浮んだ。

「もしかしたら、最初から店長さんの命を狙っていたんじゃ・・・」

「あっっ!」

さすがのロージーもクラウスが言わなければ分らなかったようだ。

「クラ先輩さすがね!」

エルザはすっかり感心してクラウスを褒める。クラウスは少し照れて「それほどでも・・」と言った。

「目的は店長か・・・。あとは、どうやって犯人を見つけるか、それと、さらわれた少女の救出・・・こりゃ大変だ~」

一人の警官が不安そうな顔つきで言うとロージーはその警官を睨んだ。

「あんたねぇ・・解けないナゾなんてないんだから!」

ロージーの言葉にクラウスは一瞬レイトン教授を思い出した。

「あぁ、そういえばあの人、レイトン教授のファンみたいよ」

エルザは誰にも聞こえないようにそっとクラウスに言った。クラウスは苦笑いする。

「でも、この事件何か複雑そうね・・・」

突然エルザは不安そうな顔でクラウスを見つめる。

「そうだね・・・」

クラウスは瞳を閉じて静かに言った。

「・・解けるかしら」

「大丈夫、僕が絶対解いてみせる」

クラウスは手を強く握り締めた。

「えっ!?」

「僕だって、やれるときはやるよ?」

「で、でも・・本気で・・・?」

「うん、こんな事件、僕が刑務所に戻る前に片付けたいんだ」

するとエルザはため息をついた。

「え、どうした!?」

クラウスは焦ってエルザの様子を伺った。

「呆れてないよ。私も手伝うわ!」

「ほ、本当に!?」

「勿論よ!」

エルザも本気だった。

「・・・分った」

2011-10-06 19:24:55


グラタン

おお!いよいよクラウスが動き出すか~待ってたぞ^^
まだ名前も出ていない店長がまさかのキーパーソンだったとは・・・・orz

カーライルちゃんは「100年に1人」に出てたよ!

2011-10-06 21:38:08


Hiroto

うぁっはっはっはははは(((((殴殴殴
クラウスゥウウウウウウウ((((
かっけぇぇええええ((((
ク「少し黙ろうか」
ルビー「あはははははははははは(殴いやぁ、興奮してました(笑笑)←
ここでクラウスに一言
クラウス、愛してるぞぉおおおおお(殴殴殴

2011-10-07 15:27:17


アラン

★グラタン
動き出したよ~あ、でも、本格的に動く前にグラタンの好きな教授サイドにいくよ~(ちょっとだけど)←
店長の名前・・・・まだ決めてないや←おぉい
あ、カーライルちゃん見つけたよ!すっかりど忘れしてたごめんね^^:


★ルビー
クラはいつもカッコいいんだよ!
クラ「え」
江「私のくらうs(殴
恵理「黙りなさいバカ作者は」
いや、うちだってクラを愛してるもんんんんn((((蹴
ル「クラウスさん!逃げてください!(汗)」

2011-10-07 17:53:18


アラン

レッツ更新!←


クラウスは今まであったことを整理することにした。

まず、目的がお金ではなく店長だったこと。最初からそうだったのらなにか計画があったはず。そして、何故店長を?動機についても考えなければならない。

次に、なぜアロマをさらって行ったのか。これにもきっと理由があるはずだ。

あと、犯人はどこへ逃げたのか。これはエルザの証言で大体分ってる。警察が調べるだろう。

そして__

「もしかしたら、この中に犯人グループの仲間がいるかもしれない」

「えぇ!?どうして・・?」

エルザは半信半疑にクラウスに聞く。

「だって、もしやつらが今回の事件を計画してやっていたのなら、店の状況を知っていなければいけないだろ?」

エルザは「あっ」と声を上げる。

「まずは、犯人の逃走経路を確認しよう。ロージーさんは一足先に行っているみたいだね」

「そうね」

そうと決めた二人は店を出て路地裏に行った、そこには一足先に行っていたロージーが路地裏の中央で頭をかきながら手帳を見ていた。

「どうしました?」

「あぁ・・・って、なんであなたたちが!?」

ロージーはビックリして思わずエルザとクラウスを指差した。

「え、だって一応私は証人ですし。クラ先輩はアロマちゃんの代わりに私が付き添っているので」

エルザはできるだけ怪しまれないような理由を述べた。

「あぁ・・そう、ならいいけど・・邪魔だけは勘弁してよ」

ロージーは呆れた顔でそういうと奥のほうへ行ってしまった。

「どうだった?」

エルザはにっと笑ってクラウスに言う、クラウスは満足そうな笑顔で笑った。

「じゃあ、始めようか!」

エルザはウエストポーチから手帳とペンを取り出す、クラウスは帽子を被り直して路地裏のおくをじっと見つめた。そして2人は威勢良くこう言った。

「調査開始!」

2011-10-07 18:45:08


Hiroto

うわっはははははははは((((
クラがカッコ良すぎてテンション上がる(笑)←
なぬっうちだってクラウス大好きな気持ちは負けないよ!←
更新、頑張って!

2011-10-07 18:51:26


アラン

★ルビー
これが・・・うちの・・限界です。
き「え~!もっとクラをカッコよく書けないの!?」
江「うるさい!本当のクラなんて時間旅行の最後のシーンしかなかったんだからね・・orz」←
うちだって負けないよ!クラァアアッァアア((
クラ「黙っててください」

2011-10-08 11:04:13


Hiroto

アランよっす!←←
今日二次元の話してたのをミニ小説にして書くよ!
ル「あんまり嬉しくないだろうけど……」
なんか言った!?
友達=友 ルビー=ル
それでは、スタート!
ル「二次元行きたい?」
友「行きたい~」
ル「うちも~♪もし行けたらどうする?」
友「逆転裁判のキャラに会う。あと、サインと握手してもらうよ」
ル「絶対言うと思った、逆転裁判のキャラに会うって。というか、貴方それぐらいしか言わないからね」
友「え~……じゃあルビーは?どうせクラウスに会いたいだけでしょ」
ル「クラウスに握手してもらう!!!それとっそれとっ!結婚したいぃぃぃぃっ!!!」
友「気持ち悪いよ」

とりあえず、こんなくだらないオチですが、下手だよね
出直してきますっ!
ル「…勝手な思い込みだ……」
長文失礼!

2011-10-08 22:38:06


うさぎ★(元菜々)

やほ!
今まで読み逃げしてました。
小説書くの上手いね!
あたしも書いてみたいけど文才0だから…。
更新がんばって♪

2011-10-09 14:54:49


アラン

☆ルビー
二次元・・・ゲームの中に入れるのならまずレイトンで、クラに会いたい!ニ○国だったらイマ○ジ○と遊びたい!ゼ○ダだったらリ○クに会いたい!
恵理「・・・・」
江「な、何!?」
ミニ小説(?)ありがとう~かなりウケたよww


☆うさぎ★
あ、いいのいいの^^
読み逃げなんて全然おkだから~^^
いやいや、上手くないでs(((
えぇ!?きっとうちより上手いよ←←←
頑張るよ!ありがとう~




更新・・遅れてます。すいません!
いや・・なんか、最近忙しくて・・・
恵理「言い訳はやめなさい」
江「・・はい」

というわけで(?)今日は無理ですが明日から・・・! そのときにカフェかその周辺の見取り図でも貼りますね!

2011-10-09 16:12:36


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