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レイトン教授と存在しない者

FATONE

はじめまして♪
ファトネと申します。

はじめての小説なので
至らぬ所がありますが、
よろしくお願いします!

~プロローグ~
ある日、レイトンのもとに
招待状が届いた。
内容はある謎を解いて
欲しいという依頼だった。
レイトンとルークは送り主である、
アオイシ カイレンの屋敷へ向かう。


読んでいただければ、
幸いです♪

2011-08-26 23:15:30


ワト

★FATONEさん
 小説、地道にではありますが、読ませてもらってます♪いろいろと勉強させてもらいますね!更新、頑張ってください♪

2011-09-24 11:36:38


FATONE

>ワトさん
自分の小説で参考になる
ところがあるのなら、こち
らも書きがいがあります^^

でわ、更新。


〜早朝〜


それは日も登っておらず、
まだ全員が各々の部屋で
眠っているときだった。
起きるには早すぎる。
そんな時間の中で、一人
起きている人物がいた。


恵「…早すぎた(汗」


ムリもない。昼にかなり寝た
のだから。恵一はベッドから
起き上がる。窓を覗くが、
空は白んですらいない。


恵「…時間潰しに、調査でも
するかな。」


そう言い、恵一は手帳を
持って部屋を出る。


恵「行き止まりの謎が一番
気になるな…。じゃあまず
それから行くか。」


〜行き止まり〜


恵「ここか…。」


恵一は壁を触ってみる。
…確かに冷たい。壁を叩い
てみる。…どうやら何かの
空間があるようだ。しかし、
入口らしきものはどこにも
見当たらない。

謎の空間の周りを一周して
みたが、何故か入口がない。
ここは仕方がない。引き返
そう。恵一はそう思い、
違うところへ向かった―。

2011-09-24 18:04:16


sisca

お久しぶりです~。

わー、いっぱい更新されてる!!

シュランって、本当謎だ!

紳士説明中(笑)

使用人たちも謎だ!

わーん、真相が気になる!

更新頑張ってね!

2011-09-25 15:40:18


FATONE

更新。


〜キッチン〜


適当にフラついてみたが…。
冷蔵庫、冷凍庫、オーブン、
調理器具があるところを
見ると、ここはキッチン…か?
にしてはやけに広い。今は
誰もいない。つまり朝食は
まだのようだ。


〜恵一の部屋の前の廊下〜


恵「なんか、いろんなところ
があるんだな…。」


恵一は感心しながら呟く。
気づけば、一周していた。
この道を右に曲がれば、
自分の部屋。調査の結果に
は満足できないが、空が
白んできていた。


恵(ちょうどいいし、この
まま部屋に戻るか…。)


だが、歩こうとした恵一の
視界に「何か」が入った。
『白い煙』?それは廊下を
曲がった先から出ていた。
恵一は壁から顔を覗かせ、
正体を確認する。

…暑い。さっきまで寒かっ
たのに、急に暑くなって
きた。まるで砂漠のようだ。


恵(あの足跡は…!!
…っ!!あいつが犯人…!?)

???「―っ!!」

恵(まずい!見られ―)


…そこまでは記憶に残って
いる。この後、視界が真っ暗
になり、気がついたらオレは
壁にもたれかかっていた。
…誰かの気配がする。
多分犯人だろう。黙って
こっちを見ているようだ。

…身体が冷たい?これは…
血か…。…オレの血?そうか、
多分『こいつ』にやられ
たんだ…。…まずい、皆に
伝えないと…!!

重くなった身体に力を入れ
て、皆に『メッセージ』を残す。
犯人は何をしているのか
わかっていないようだ。
しかし、止めたが良い気が
したようだ、近づいてくる。


「キ、キャアアアァァァアアア!!」


―誰かの悲鳴が聞こえた。
それを聞いて、犯人は逃げ
出したようだ。




…それからは何も覚えて
いない―。

2011-09-25 16:44:11


sisca

えぇー!

ちょっと恵一さん!

犯人見ちゃったのか!?

皆寝とったんよね??

あれれどうして!

更新頑張ってねぇ~。

2011-09-25 18:04:08


FATONE

更新


ルビー「キャアアアァァァアアア!!」


ルナ「―!?」

レイトン「なんだ!?」

カイレン「…む?」

沙「今の声は!?」

ルーク「わわっ!?」

レイナ「ヒャッ!?」

オルド「ん〜?」

シュラン「Zzz…Zzz…。」


―突然の悲鳴。それは人が
稀に発する、危険信号でも
あった。今はそろそろ人が
起きる時間だ。


〜廊下〜


レイトン「…はっ!ルビーさん!!
どうしまし―…!!」


先にルナ、沙羅、ルビーがいた。
レイトンがある者を目にする。
同時に、遅れてきたルークの
目を手で覆った。遅れて
全員が到着する。

砂漠のような暑い中…。
明らかに熱を失った者が
廊下の壁にあった。


レイナ「ヤ、ヤアアアァァァアアア!!」

沙羅「…恵一…君!?」

シュラン「…。」

オルド「…何で…!!」


各々が困惑している。ムリも
ない。恵一が血を流し、
倒れているのだから。
目を覆われながらもルークは
事態を察知したようだ。
後ろではカイレンがどこかに
連絡していた。


カイレン「…今、我が病院へ連絡
した。すぐに来る…。」

レイトン(しかし、一体誰が
恵一さんを…!!)








突然の事件…。








犯人は謎の足跡なのか…。








物語はクライマックスへ向かう―。

2011-09-26 12:36:00


アラン

ついに恵一が・・・・!

お疲れ様でした←

恵「・・・え」
江「いや~よく頑張ったな!」

(*´・ω・)ノ(・ω・´;)

恵「やめろぉおおおおお!」

そろそろクライマックスか~更新ガンバ^^

2011-09-26 17:56:01


sisca

おはこんばんにちは。

恵一さん・・!

死なないでおくれぇー。

うわー、レイトンすっごく紳士ぃ~!

更新頑張ってねっ♪

2011-09-27 15:37:56


100、ゲットだぜ!←何故にポ○モ○?
恵一君死ぬなぁぁぁ←
沙「なんみょーほうれんそうは茹でたほうがうまi(殴殴蹴蹴殴蹴殴
麗「なぁにやっとんじゃボケェェェ!!意味わかんねーよォォォ!」←
ス「あ、麗矢切れた」←
レイ「…ご冥福を…」←←
ざ「何死んだと思ってんじゃどアホォォォ」←
銀「ざくろちゃん切れた…」←
改めて100おめ!
更新がんばっ!

2011-09-27 19:34:07


sisca

おはこんばんにちは。

ファトネ、100レスおめでと!!!

これからも頑張って小説を更新していってね。

応援してるよ!!

フレーフレーファートネ!

ガンバレガンバレファートネ!

2011-09-27 19:39:27


Hiroto

え!?え!?ぇええええええぇぇえええええ?!!!!!!!
え!?どうしたのどうしたの何があったの恵一くーーーーーん!!!!!?
ル「うるさいですよ、少し静かにして下さい」
へ~~い
いよいよクライマックス!?
期待してます!
更新頑張って!!!

2011-09-27 19:40:40


Milia

100レス達成おめでとう!
ついにクライマックスか…。
楽しみにしてるよ[a:0051]
更新がんばって!

2011-09-27 19:59:11


FATONE

おぉっ!?Σ( ̄□ ̄;)

こんなにお祝いが…(・・、)

皆さんありがとうございます!!

今回はまだ『あれ』を
用意できてないので
更新はできませんが、
楽しみにしてください♪

2011-09-27 21:35:20


りう

こんにちはっ(こんばんはだろ)
この間は私の小説に来てくれてありがとうございました!!
そして、100レスおめでとうございます!!

もうすぐクライマックスですか…。がんばって更新してください!

2011-09-27 21:55:08


play

FATONE~☆←テンション何気に高い(笑)

おぉ!100レスかい!オメデトウ♪♪
うちの小説、100レスいったこと無いから、羨ましいわ~←アンタが更新してないからだろ

おぉ、もうすぐクライマックスかぁ~。これからも楽しみにしてますんで、更新頑張ってねb←

2011-09-27 23:10:20


FATONE

…皆、ありがとう(泣)
さて、クライマックス更新だよ。


〜廊下〜


レイナ「…ねぇ、ルビー。犯人は
誰だったの…?」

ルビー「…ごめん。恵一さん
しか見てなくて…。」

レイナ「そう…。ごめん…。」


レイトン(…?)


レイトンがあることに気付く。
恵一の右手だけが背中の
後ろにある。普通ならこの
状態にならないはずだ。
気がつけば、ルークはレイトンの
手から抜けていた。

ガラガラガラガラ…!!

全員が無言のまま数分が
経ち、カイレンが呼んだ医者が
来た。医者は恵一の状態を
確認し、台車に乗せる。


カイレン「…恵一は青石財閥が
責任を持って回復させる。
幸い急所には当たってない
ようだ。…私とルナも行く。
しばらくしたら大部屋に
戻るからな。」

ガラガラガラガラ…!!

全員「…。」


誰も口を開こうとしない。
無言の時間が続く。しかし
その時間も長くは続かな
かった。ある者が口を開く。




レイトン「…!!




…大部屋へ行きましょう!
決着をつけます…!!」


そう言い、レイトンは早足で
歩いていった。


ルーク「ちょっと、先生!?」

ルビー「…どういうこと!?」

オルド「…とにかく、行って
みよう!!」

沙羅「…わかった!!」

レイナ「うん…!!」


タッタッタッタッタッ…!!








…テク、テク…







シュラン「…ハァ。足跡の存在を
追うだけ無駄なのに…。








ま、いずれ真実を知るか…。








…先生は勘づいたみたい
だけどねぇ…。」








そう言い、修羅はゆっくり
壁に目をやった―。

2011-09-28 00:37:51


FATONE

うわぁ…ミスった(泣)

足跡があることを書いて
いなかった…(汗)

というわけで恵一と同時に
足跡も発見した、と皆の
頭の中にインプット(?)して
ください。

…せっかく上手くいって
たのになぁ( ̄▽ ̄;)

あ、さっきの画像は絵の具
ですので。妙にリアルですが。

2011-09-28 01:17:44


Hiroto

え?何何何何何(((((五月蝿い
シュランさんが何か知ってるの??
レイトン先生が紳士だぁ!!
ル「先生はいつでも紳士です!」
すいません~~♪←うざい
更新頑張って!!

2011-09-28 16:40:33


sisca

おはこんばんにちは。

おっ!

ダイイングメッセージだ~。

本当、妙にリアル。

更新がんばてねぇ~

2011-09-28 20:40:55


FATONE

更新。


〜病院〜


シュコー、シュコー…

カイレン「ふむ…。」


カイレンは恵一の不自然な点を
探した。まず腹部に刃物で
致命傷がある。腹部以外で
出血した箇所はない。

そして身体の前後。前は
血だらけなのだが、後ろは
普通に綺麗だ。

次に右手。人差し指に血が
ついていて、右腕全体が
裏まで血で汚れている。


ルナ「カイレン様、そろそろお戻り
にならないと…。」

カイレン「…わかった。行こう。」

カイレン(それにしても、まさか
怪我人が出るとはな…。)


〜大部屋〜


ギィ…


扉の開く音が響く。見ると、
部屋の中央にある大きな
テーブルを全員で囲っていた。


カイレン「…揃っていたか。」

レイトン「予想通りですか?」

カイレン「まぁ…な。では始め
よう、犯人探しを…!!」


『〜お知らせ〜
これから本編は議論に入り
ます。議論中はほぼ会話文
になりますので、見ている
方々は、ご理解のほどを
よろしくお願いします。』

2011-09-29 12:30:28


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