レイトン教授攻略

レイトン教授の攻略情報

レイトン教授シリーズの攻略

雑談掲示板で楽しくおはなし

レイトングッズなども探してみよう

≪一覧に戻る

レイトン教授と破魔の刀

レイトン教授とその仲間が破魔の刀を探すはなし

2011-05-15 19:10:53


笹(青)

そう、そのときビル・ホーク首相があの『事件』で格下げされたので人気を集めるために大学の近くにきていたのだった。

2011-05-28 11:47:29


笹(青)

第4章誘拐
僕はいつの間にか、船のベッドに寝ていた。
そうだった!僕はスピカさんに連れて行かれたのだった。
出るとこが在るかきょろきょろしていると、スピカさんがきてしまった。
ス「逃げ出したいの?…それとも、船から落っこちたいの?そこ淵だから危険だよ。」
とにっこりしながら聞いてきた。
僕はそこから飛び退くと、こう聞いた
「普通、口止めするために殺すでしょう?何故ですか?」
すると、
「何故?それは…ね、私はあまり殺しをしない義賊なのよね~。それにしても、よく寝るよね、クラウス君。」
それを聞くと、僕は顔が赤くなってきた。だって寝顔を見られたと分かると恥ずかしくなって来たからだ。
ス「ああ、そうだ!ご飯出来たから、起きてって言いに来たんだった。早く早く!ご飯冷めるよ!」
そういうと、僕を連れて行った。

僕というのは、クラウス君です〜。

2011-05-30 17:56:23


ルカ(青)

第5章海賊仲間
スピカ目線
いやあぁぁぁぁぁぁ‼‼‼
ハァッハァッ
また、あの日の夢を見てしまった。まだ忘れられないなんて。でも、もう大丈夫。あいつはもう居ないんだから…其に私には新しい家族がいるもの…海賊だけど。
そう自分を落ち着かすと、外に出てみた。自分の船じゃない船が近くに、きていた。
…あの旗は!
近くにいる奴に、
「早く、あの船に追いつかれないようにして!」
「えええええええええ!無理です!船長!」
チッと私は舌打ちすると、刀を取り出し構えたのだった。すると、
「お久しぶり~スピカ~‼‼」と言い、抱きついてきようとしたので、ひらりとかわすと、
「ひでぇな…「おめぇが抱きしめて来ようとするからだぁ!」
すると、私の大声で起きてしまったのだろうか、クラウスが起きてきた。
ク「おはようございます…あれ?どちら様ですか?」
「俺?俺は、ディゴリー・アルトロイネ。こっちが、」
「レイ・アルトロイネ。」
デ,レ『よろしく。』
ス「こいつらも海賊だから。」
ク「よろしくお願いしマス。」
すると、スピカさんがコッソリとこういった。
「こいつらにはあんまり関わるなよ。」と。

2011-06-01 15:48:54


でわでわ・・・
第6章好きか嫌いか!?
クラウス目線
ご飯食べ終わって、歯磨きしようとするとレイとディゴリーが「ちょっといい?」と聞いてきた。別に僕は暇だから、「いいよ」と言ったのだけど、言わない方が良かったかもしれない。いやその方がいい!
レ「お前さ、スピカすきなの?」

2011-06-02 07:30:32


笹(青)

ク「ハア?」
レ「俺たちのスピカだからな!いや、俺の」
デ「いや、俺の」
僕はギャーギャーしている間にコッソリと逃げ出したのだった。

2011-06-02 17:32:08


江戸川 アラン

読ませていただきました←←

面白いですね!ひかれる内容ですね!
き「好みは人それぞれ・・・・(ぼそっ)」
江「あぁ?黙れ」

あ、タメ&呼び捨てOkです!

またきますね~ではでは^^

2011-06-02 19:34:15


江戸川アラン様
ありがと~来てくれて。
このまま誰もこないままかと…
良かった~

2011-06-02 20:10:31


江戸川アラン様
ありがと~来てくれて。
このまま誰もこないままかと…
良かった~
あ!私もタメグチオッケーです

2011-06-02 20:11:12


よし、今から行くぞぉっ
シュワーーーーッ○(ウルトラ△ン…)

2011-06-02 21:42:48


ハーブ

はじめまして~~ハーブです!
私の小説にコメントを書いていただき誠にありがとうございます!
鈴「どこの会社員だお前は」
私「なにがさ!」
鈴「喋り方が」
まぁいいや←
刀ねぇ・・・・私、刀とかけっこう好きだな❤
私のオリキャラも持ってるし←←
おっと書き忘れてた、タメ&呼び捨てOK!

2011-06-03 05:41:40


ハーブ様へ
初めまして‼‼この下手くそな小説を読んでくださって
ありがとうございます!!私もタメグチオッケーです。

2011-06-03 16:43:46


でわ~
第7章悪夢の中で
ああ、疲れた。スピカさんが言ってた、『あの二人にあまり関わるな』と言うのは、こういうことか…
ああ、もう早く寝ようと思った時にスピカさんが
部屋にもどって来たのだった。
ス「あ!クラウスくん!あの二人が探してたよ‼‼‼まあ、逃げてたほうがいいけどね。」
ク「そうします!それじゃおやすみな…」
さい。と言おうとすると、
ゴロッゴロゴロゴロ‼‼‼‼‼‼という雷鳴が聴こえた。
すると、スピカさんが抱きついて来たのだった。
僕は真っ赤になりながら
「ちょ、ちょっと!!!スピカさん?‼」
よく見ると、紅い眼から、涙を出していたのだった。
紅い、紅い血の涙を…
僕は
「えっ…」
すると、スピカさんが、
「ごめん…お休みなさい!」
と言い頭から布団を被ると、ぐっすり寝てしまった。
僕も寝ようと思い、自分のベッドにもどろうとすると、服をくいっと引っ張られた様なので後ろを見ると、スピカさんが寝ながら僕の服を引っぱっていただけだった。
僕はもう一度、
「おやすみ。」
というと、手が離れたようだった。

2011-06-03 17:20:38


~夢の中で~
クラウス目線
あれ?あんなところに教授がいる!
そう思い、教授を追いかけ、引っぱると教授が僕に切りつけて来たのだった。
えっ…と思い、ひるんでいると…
スピカさんが、出て来て教授と闘っていたのだった。
「えっ…なんでスピカさんが…」
「私と一緒の部屋に寝てしまうとね、同じ夢をみてしまうの。…夢でついた傷も起きたときについてしまうし…嫌になるわ…。」
と言いながら、切りつけてきた奴らをギッタンギッタンにたたきのめしていった。
最後に残ったのは、怪しい感じのおとこだった。
スピカさんが
「デスコール…」
というと、切りつけた。だけど、さらりかわされたので、また切りつけた。そして、かわされる。
それの繰り返し。スピカさんは体力の限界になったようだが、また切りつけようとすると、
反対に切りつけられたようだった、デスコールというおとこに。
そこで目が覚めると、スピカさんが血を流して倒れていた。
切りまーす‼‼

2011-06-03 19:47:47


笹(青)

第8章残酷な懺悔
どうすれば…僕は、途方に暮れていた。スピカさんが倒れてしまったのは僕のせいだ…と
僕は、スピカさんが目が覚めるのをずっとずっと待っていた。そして、倒れてから30分後、スピカさん目覚めた。
ス「あ…クラウスくん…怪我ない…?」
レイ「スピカ。こいつにはかすり傷もないぞ。だから…安心してくれ」
デ「その前にスピカが怪我してるんじゃないか!!」
ク「ごめんなさい…」
ス「…どうして?どうして、あやまるの?…悔しい…あいつに負けるなんて…でも、良かった。傷も浅いし。
肩だったのが問題ね。まあ、リハビリすればいいんだけど、ねっ」
と笑いながらいった。
ー本当は苦しい筈なのにー
切ります

2011-06-03 21:05:46


笹(青)

スピカ目線

良かった。クラウスくんに何事もなくって。
でも、予想以上に血が流れちゃった。
次の贄が必要みたいね。
次の贄の日まで、クラウスくんに近づかないようにしなきゃ…
精神もボロボロになって来てるから、今日は朝まで素振りするかな。一緒の部屋だと、クラウスくんの血を飲んでしまう…
そうだ、港街に行こう。酒が切れてるから。
それに、贄も手に入れられるし…な。

2011-06-04 08:53:46


笹(青)

~スピカ目線~
港街が近くだ。もう少しで贄も手に入れられる。
それに情報も手に入れられる。
この港街はいいとこだ。
顔見知りもたくさんいるし…
そんな事を考えているうちに、港街についたようだ。

2011-06-04 12:52:26


笹(青)

クラウス目線~
ス「ここからは、午後1時まで自由行動で!集合場所は、船の前で!」
そうスピカさんがいうと、他の人達がぞろぞろと出て行ったのだった。

2011-06-05 16:02:57


笹(青)

スピカ目線~
よし、他の奴らは散ったし、お目当てをさがしにいくかな…
?「あっれ~スピカじゃ~ん!」
お目当てから来てくれるとは…
ス「お久しぶり、エリー。」
エ「あはは!覚えてくれてたんだ!」
ス「ねえ、違う場所ではなさない?…目、閉じててね。」
そう言って、こいつに目隠しすると
倉庫のほうにゆっくりと歩き始めた
ー私がくすり、と笑っているのも知らずにー
20分後
私はガチャン!と鍵をしめてから、
ス「ついたよ。」
といった。
エ「で、話しってなに?」
にっこりと笑いながら私は、エリーに
ス「決まってるじゃない。」
エ「なによ?」
私は、背中にかけている刀をエリーに向けながら、こういってやった。
「復讐。よ。」
エ「え?」
グサッと私はエリーに刀を刺すと、エリーはドサっと倒れた。
よし、もう贄はてにいれた。後は、証拠をなくせばいいだけだ…
第8章おわり。

2011-06-05 19:00:56


笹(青)

第9章血と憎しみに塗れた殺人
エリーが殺される80秒前
エリー目線
スピカが何か考えている様だけど、あたしに逆らえる訳がないわ…
エ「で?話しってなに?」
と、大声であたしは言ってやったわ。
スピカは言ったの。
『復讐、よ。』
ってね。
あたしは、
「やめて…!御願い、許して………!」
って言いたかったけど、あたしは、スピカの眼に
釘付けになって、なにも言えなかった…
スピカの眼が闇にそっくりだったから…
あたしは、殺される間際まで、スピカ…いや、闇・エレクトリアの眼をずっと…ずっと見つめていた…

2011-06-06 16:55:58


笹(青)

誰も来ねえーーーーーーーーーーーーーーーー

2011-06-06 18:06:11


かならず掲示板ルールをお読みください。

ルール違反な書き込みを行った者は、アクセス禁止になり、サイトを見ることが出来なくなります。



■■■禁止事項■■■
・チャット的な使い方(即レスを繰り返す、○時に来ます、これからご飯なので返信できません、のような)
・レイトン教授シリーズと無関係な小説の書き込み
・性別、年齢、学年、誕生日、居住地域、学校行事、学級閉鎖などの書き込み
・「裏」という二重人格を表現した書き込み
・ふさわしくない内容の小説(残虐行為、同性愛など)
・同一人物の小説複数進行
・小説の真似、盗作
・なりきり小説でのキャラ崩壊
・書き込み者を限定するスレッドの作成
・スレッドの宣伝書き込み
・個人HPの宣伝書き込み
・ふさわしくない書き込み


なまえ※必須
内容※必須