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レイトン教授と豪華客船の旅

江戸川 アラン

~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~


おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!

ついに3作目となりました!

なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・

今度こそグダグダにならないように頑張ります!


はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^

2011-05-03 12:05:58


笹(青)

ああ‼‼‼すいません!さっきかいたのは、妹なんで!!ご迷惑をおかけいたしました

2011-06-03 16:12:49


江戸川 アラン

☆笹
了解★


さて更新しますか・・

(きずな目線)


「ごちそうさまっ!」


朝ごはんを食べて、急いで部屋にもどろうとすると
「おや?どこか行くのかい?」
レイトン先生が聞いてきた。

「えぇ。ちょっとね・・・・」


ん?そういえば・・・アランがいない・・・・

「そういえばアラン知りません?さっきまでいたようね気がするんですけど・・・・」

「アランさんならさっき慌てて出て行ったよ」
ルークが言う。

「え?慌てて!?」



何やってるんだろう?

「ちょっと探してきます!」

「分った。私達も後で向かう」

レイトン先生が言ってから急いでレストランから出た。




「もう。何やってるのかな・・・・・」


次の角を曲がると誰かにぶつかった。

「わっ!すみません・・・・って。あなたは!?」


「え?」


「か・・・カンナのお母様!?」
「あぁ。あなたは・・・」

「あれ?どうしたんですか?そんなに急いでいて・・・・・」


慌てていた様子のカンナのお母様に聞くとカンナのお母様は

「実は・・・昨日の夜からカンナがいないのよ・・・・。部屋に行ってもいなくて・・・」
「えぇ!?カンナが!?」



うそ・・・・マジ?

アランがいないと思ったらカンナまで・・・一体どうなってるの?



「丁度あたしの友達もいなくなっていて探してる途中ですし・・・・探します!」
「あぁ。あるがとう。じゃあよろしくね」

と、カンナのお母様は急ぎ足で去っていった。

2011-06-03 16:46:32


ハーブ

はいども~♪
ってぎゃああああああああああa(ぶん殴る)
鈴「うるっさぁいぃ!!(怒)」
亜蘭ちゃんカンナちゃああぁぁん!?←無視
どーしたどーした!?
二人共無事でいますように・・・・
せめて15%ぐらいh(吹っ飛ぶ)
鈴「(超怒)」
うわあぁ!!すーさんがすっげぇ怖い目で睨んでるぅぅ!退散!(泣)←

2011-06-03 20:48:36


江戸川 アラン

★ハーブ
ハーブ!しかりして!←
というか確率15%は少ないよ!
せめて100%・・・・・
き「ネタバレ」
江「うっ!まあそ・・・そんな感じで!」
亜「鈴。怒らないで(汗っ)」

2011-06-03 21:46:54


詩織

やっほ~

アランの様子が夜から変だ…
って二人とも行方不明だ!
もしかして二人は一緒にいるとか?
分からないけどね☆

あぁ~朝ごはん何食べたのかな~
豪華客船だからきっと食事も豪華だろうな~

2011-06-03 21:47:48


江戸川 アラン

★詩織
いや~それは分りませぬな~
ル「朝食も豪華でしたよ!」
き「まあ、普通のモーニングでありそうなものがズラリと・・・^^」
レミ「おいしかったわ~」
恵「レミさん結構食べてたからね^^:」

2011-06-03 21:55:38


江戸川 アラン

更新!



「アランー!カンナー!」

そう叫びながら狭い通路を駆け抜ける。


ここにもいないのか・・・・


「じゃあ。どこにいんのよ・・・・・」

結構走ったためもう足がクタクタ・・・・
朝からこんなになってどうするんだよ!きずな!



その時



「きずなっ!」

「え?あ・・・アラン!どこ行ってたの!?」


アランが奥からかけてきた。

「ゴメン。でもそれどころじゃなくて・・・・・カンナが・・・・」
「あぁ。カンナがいなくなったって話でしょ?じゃあ一緒に探そう!」

「う・・・・うん」


ん?アランの様子がおかしいのは気のせいだろうか・・・・・

ゼイゼイ息を切らして・・・・・それだけ走っていたのかな?
前みたいにならなきゃいいけど・・・・・



「きずなっ!はやくいこ!」

「あ・・・・・うん」


大丈夫か・・・・・・・・な?

2011-06-03 22:04:49


江戸川 アラン

★続き★




「はぁはぁ・・・・・見つからない・・・・」
壁によりかかりながらアランは言う。
「アラン大丈夫?」
そう聞くとアランは笑顔で

「これくらい大丈夫だよ」
といった。

本当に大丈夫ならいいけど・・・・・


「さっ。行こう」

と、アランはまた走っていった。

「あぁ!まってアラン・・・・・」

追いかけていくとその瞬間。信じられない光景が・・・・

ばたっ・・・・

「あ・・・・・アランっ!しかっり!」



アランが倒れた。



「きずなーっ!」

すると。レイトン先生たちが駆け寄ってきた。


「あ、アランさん!?」
ルークがビックリとした顔で言う。

「とにかく医務室へ!」

「はい先生!」



「アラン・・・・・お願い・・・目を覚まして・・・」


そしてアランを医務室へ運んだ。

2011-06-03 22:12:15


ハル

いやだ~~!!アラン死ぬなぁ~(泣
目を覚ませ!!
ル「うるさすぎて、目を覚ましますよ・・・。」
ハ「(睨み)」
ル「(あ然)」
っと アラン更新してね!!
(「・w・)「   ガオー!!

2011-06-03 22:44:07


グラタン

久しぶり!・・・こんどは私の小説の宣伝か^^;←←←違うだろ

喘息(?)はキツイ・・・私は喘息持ちではないけど、友人に喘息持ちが多かったから分かるんだよ~。
でも大丈夫、ゲームの世界(特にレイトン教授)は死人は出ないものさ!!

ルーク「よくもまぁ、不吉なことをズケズケと・・・。」

2011-06-03 22:53:15


ハーブ

あぎゃああああああああ!!!!←
ルーク「ちょ!・・・なんですか今の悲鳴は!?」
アーーーーラーーーーンーーちゃーーん!(泣)
無理をするからこうなったんだ!(泣)
クラウス「まぁこの人は一度も無理なんてしたことないからなぁ・・(ボソッと)」
あぁ?なんて言ったこらああぁ!
私「ハルがトラなら私はこうだ!」
<(゜言゜<)
クラウス「うわあぁ!幽霊!?」

2011-06-04 05:31:14


江戸川 アラン

おはよ~ございま~す!


★ハル
そだ!目を覚まs(蹴
って。ちょ・・・・更新はするから~~!


★グラタン
だってなかったんだもん←そこ?
でも、アランは喘息持ちじゃないのさ!←
あ・・・・確かに←
き「納得するところと違うところがあるんだけど・・・・」


★ハーブ
ハーーーーーーーーーーーーーーーブ!しっかり!
って幽霊かいっ!おわぁぁああぁ←
き「黙れー!耳が壊れるーー!」

2011-06-04 08:19:43


江戸川 アラン

更新!



「それで!きずなは大丈夫なんですか!?」
医務室にいたドクターに聞くと、ドクターはベッドに寝ているアランは見て
「今は気絶しているだけです。でも、すごい疲れが溜まってるらしくて・・・・・」

「そ、そうですか・・・・」


一回部屋の外に出ると、ルークが駆け寄ってきて。
「どうだった!?大丈夫なんですか!?」
「う・・・・うん一応」


すると恵一も来て
「本当に大丈夫なのか・・・・」
と聞いてきた。
「わかんない・・・・」
そういうと恵一は肩をポンとたたいて。
「今は信じよう。俺たちに出来るのはそれだけだからな」

「う・・・うん」

涙があふれてきた。


すると、医務室のドアが開き、血相をかえた顔のドクターが出てきた。

あたしは涙をふいてどうしたのか聞くと。



「もしかしてこの方。心臓が人より弱かったりしませんか?」

「え・・・・・あ、ハイ。でも前によくなったっていってましたが・・・・」

「やっぱり・・・・。ちょっと危険な状態なのですよ今」

「えぇ!?」
みんなビックリして声を上げる。


そ、そんな・・・・・

まさか、死んじゃうの・・・・




そんなのやだ!


あたしは急いで医務室に入ってアランの様子を見に行くと。アランは普通に寝ていた。


「あ、アラン・・・・・」

「心臓の動きが悪くてね・・・・・。死ぬかもしれないんだ」

ドクターが入ってきて言う。

「お願いですドクター!なんとかしてください!」
「わかってますとも」


そしてドクターは心臓マッサージを頑張った。


あたしはアランの手をつかんで生き延びるのをただ祈っていた。


「お願い・・・・生き延びて・・・・」


すると、だんだんアランの手が冷たくなっていくような感じがした。


「ドクター!手が・・・冷たく・・・」

「ちっ」
ドクターは舌打ちしてマッサージを続ける。




お願い。神様お願い・・・・・・


どうかアランを・・・・アランを・・・・


アランの手をつかみながら願う。


すると、さっきまでマッサージしていたドクターは手を止めて
「くそっ!心臓が止まった」
といった。


「そ・・・・そんなぁ・・・・」

2011-06-04 08:55:53


笹(青)

ギィーーーーーーヤァーーーーーーーーーーーーーーーー
ク「馬鹿丸出しだよ、笹。」
ル「本当です。」
レ「うるさいのは良くないよ。英国紳士としてはね。」
アーーーラーーーーーンーーー
俺が代理の心臓を……ディゴリー,レイ!こっち来て‼‼
ディゴリー,レイ「俺たちが持って来てやるぜ‼!」
スピカ「殺人はやめろ!!」

2011-06-04 09:05:51


江戸川 アラン

★青
お預かりしました心臓←←
き「えぇ!?こら!ひとごろs(蹴
江「いいじゃんくれるって言ってるから。ドクター!」
ド「あ?」




~次回作予告~

次回作の題名は未定です!←え
しかもきずなたちの話についてはあまり出しません。
それに。今まで以上のオリキャラオンパレードです!

★ストーリー★

レイトンシリーズが好きなルークは(あだ名)は学校に転入してきた由良のなかなか馴染めない様子に気になって・・・?
そんなルークが見た夢とは?

魔神の笛とルークと由良の友情ストーリー(?)


ってな感じです!

題名は未定というか思いつかないのでだれかいいの考えてください!
き「アホか」

2011-06-04 10:24:46


江戸川 アラン

あ~なんか次の小説考え直したらボツになりました。
き「おい!」


ってなわけで仕切りなおし~


~次回作予告~

次回作の題名は・・・!未定!
き「またか」

☆ストーリー☆

ある日。ゲームの世界できずなが誘拐された!?それとも勘違いが原因?
それと入れ替わりにきずなそっくりのお嬢様登場!
嵐の大惨事でもない事件がレイトンたちに襲い掛かる!
無事にきずなを奪還できるか!?
それとダイヤに隠された秘密とは!?


題名募集中!←
き「本当にご迷惑おかけしました!」

2011-06-04 11:19:12


レグルス

やあ、こんにちはアラン^^
変質な迷惑者が来ましたよ←←


アランの小説、凄く面白いねー!!
笑いながら読ませていただきましたww


これからも頑張ってね、また来ます☆

2011-06-04 13:17:37


笹(青)

はい!考えてきました!
レイトン教授とダイヤに隠された秘密
ル「そのまんまです!」
ごめん!ネーミングセンスなくて!

2011-06-04 13:29:18


グラタン

私が考えると、「レイトン教授~」じゃなくなるからねぇ~~~。
私は残念だけど、パス!

ルーク「何の為の報告ですか・・・?」
グラタン「いや、心配されるでしょ!?」

2011-06-04 13:49:37


江戸川 アラン

☆レグ
ご訪問ありがとう!
笑いながらって(笑)
いや~これはうちが日々受け狙いネタを考えていたかr(蹴
き「終了」
ヘイ☆頑張まふよ!

読み逃げOK!←


☆笹
おぉ~ そのまんまやけどいいね~
よし、候補に!←


☆グラタン
あ、確かに(笑)
き「納得するな!」
え?でも別にいいよ

あとで「レイトン教授と」ってつけるかr((((

2011-06-04 15:09:56


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