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レイトン教授と豪華客船の旅

江戸川 アラン

~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~


おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!

ついに3作目となりました!

なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・

今度こそグダグダにならないように頑張ります!


はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^

2011-05-03 12:05:58


笹(青)

もしや…その腕時計、爆破するんじゃ…
ギィーーーーーーヤァーーーーーーーーーーーーーーーー
そしたら俺また
殺されかける~~~~~~~~~~
スピカ「フッ」
うーむ…
そとかな?

2011-06-05 21:11:15


ハル

なぁ~にぃ~!?
謎だと!? 
ハル「そんなものはしらん!!」
ルーク「全然だめじゃん・・・」
ハル「(睨みながらもとらを用意)」
ルーク「や・・・なんもいってないですよっ・・・」
ハル「霞♪(←とらの名前)かわいいのに・・・」
ルーク「・・・」
更新してね♪♪
(「・w・)「  ガオー
   ↑霞♪  よろしく!!

2011-06-05 21:28:51


江戸川 アラン

☆ハーブ
看病するととはすーさんがいいよ!←
絶対すーさんだよ!
すーさん!すーさん!すーさん!←すーさんコール
き「な・・・・何か始まったぁあああぁ!?」
すーさん!すーさん!すーさn(倒
江「足くじいた・・・・」
き「あんなのやってるからだよ」

やらなくてよかったかも・・・・←


☆笹
そこは探○たちの鎮○曲n(((
う~ん。どうかな?


☆ハル
か~す~み~!←黙れ
更新するよ!
き「だいぶトラになれてきてるな」

2011-06-06 17:13:30


笹(青)

きーたーよー
って!おお!探○達のレ○イ○ムしってるの!
俺、あの映画大好きなのだよ!
てゆうか…ヒントを下さ〜い
わからない…(涙)
スピカ「笹…バカ過ぎるよ‥(涙)」
笹「そういうスピカはどうなの!」
スピカ「………………………」
笹「オイ!」
失礼しました!

2011-06-06 17:30:07


江戸川 アラン

更新~☆




レイトン先生を先頭に1階の客室のある廊下を歩く。


「先生?一体どの部屋なんですか?どの客室も広さは変わりませんよ」

ルークが不思議そうにレイトン先生の顔を見て言う。


「ふふっ。そっちの広さとはちょっと違うよルーク」

その先生の言葉にルークはえ?と言って、すぐさま考え込んだ。



すると、


「あ。分りました!答えは空き部屋ですね!」

「そうだルーク。よく分ったね」

「僕だって。レイトン先生の一番弟子ですからねっ!」

ルークが自慢げに言う。



「あ。あそこか空き部屋ですね!」
アロマちゃんが指差す。


レイトン先生はさっそく行き。ドアを開ける。
そして、あたしたちと一緒に入る。



「教授。この部屋の何処が広いんですか?何もかわりませんよ他の部屋と家具も・・・あるものすべて」
レミが首をかしげて言うとレイトン先生は
「一見、どの部屋ともかわらないように見えるが。他の部屋には人もいるし、荷物もあるね。その分部屋は狭くなるんだよ」

すると、レミは手をポンと叩いて
「なるほど。荷物が多い分。面積もとりますしね!」

「その通り」


「でも・・・・」
アランが部屋のおくまで行って言う。

「どうしたのアラン?」

「何にもないよ。カイヤさんもいないし・・・」
「おかしいな・・・・」
この様子じゃ。レイトン先生も・・・・



「う~ん、ハズレってことなのでしょうか?」
レミが言うと先生は

「この部屋どうも気になる・・・。私はここに残ってるから君達は部屋に戻ってなさい」

「分りました」

そして。この部屋に先生を残して出ると。


「あ。ヤバイ・・・」

「どうしたアラン?」


「あたしの腕につけていた指輪・・・落としちゃったのかな?」
「指輪って・・・あぁ。アレね」



「ちょっととってくる!」

とアランは部屋の中に入っていった。


しばらくして・・・・



「あ。アラン!見つかった?」

「あ・・・うん・・」

アランの表情がなんか複雑だった。


「どうしたの?」
と聞いてみると。


「実は・・・






レイトン先生がいなくなってたの!」



「えぇ!?」

みんな驚きの余り叫ぶ。


すると、ルークがドアを開け中へ入る。

あたしたちも続けて入と・・・・中にはあたしたち以外誰も居なかった。



「うそ・・・・」


ここには窓はあるけど。外に出たら海に落ちるし・・・・・第一安全のため窓開かないし・・・・



これは・・・どういうことなんだ!



____________


はいは~い!


ハーブ!(すーさんも)
ナゾ解明!


残念!

以上です!←

2011-06-06 17:58:08


江戸川 アラン

☆笹
すれ違ってたごめん・・・・
知ってるよ~。
なんかうちの小説パクル気ないのに何故か似ちゃうんだよね・・・・
き「それってどうなの?」
江「え・・・え~と・・・」

※パクル気はありません。あくまで参考n(((

2011-06-06 18:03:34


ハーブ

えええええぇぇぇえ!?
教授がいなくなったぁ!!!
なんでぇ!なんでぇ!?
まさか落とし穴とか
ルーク「無駄な推理はやめましょう」
亜蘭ちゃん指輪つけてたんだ

2011-06-06 21:01:48


江戸川 アラン

う~ん。爆発設定やめよ・・・・
なんかパクリみたいだし・・・(苦笑)


更新!




「どういうことだ・・・」
クラウスが首をかしげて言う。


「分らない・・・。でもこの部屋。なんかあるみたい・・・」

「一回。部屋にもどろ。落ち着いたらまた来よう」
アランが言うとみんなうんとうなずいて部屋から出る。



その時。なんか嫌な予感がした。







「うっ!なにこれ!?」


どこからか白い煙がもくもくと広がってきた。


「これは・・もしかしたら睡眠ガスかも!」


「なんだって!」
そういってみんな鼻をふさぐが、アロマちゃんとレミはすぐに倒れてしまった。


「僕もうだめです・・・」
「僕も・・・」

そういって。ルークとクラウスは倒れてしまった。


「みんなっ!」

気づけばアランと恵一も

「ここは危険だ・・・」


なんとかケムリが薄いところへ逃げて来たけど・・・また嫌な予感。




バチ・・・・・


「え?」

振り返ると全身黒ずくめの男が歩いてきた。


手には何か光る物・・・・・・・・・・・・ってスタンガン!?



「気絶させるね!」

その男に一発蹴りを入れたけど・・・ガスのおかげで体が思うように動かなかった。


そのひるんだすきに首に衝撃が・・・・



それから床に倒れこんだ覚えしか残ってない。

2011-06-06 21:02:56


江戸川 アラン

☆ハーブ
すれ違い・・・

おぉぉお!いい推理じゃん!
あ、指輪については今度のエピソードで^^

2011-06-06 21:04:27


ハーブ

ぎいいいいいぃいぃやあああぁぁぁぁ!!!!
なんじゃこりゃああああああああ!!
みんながああぁぁぁぁ!!(汗)
スタンガン!?
こらああぁぁ!クラウス・ルーク・恵一君!
男なんだからちゃんとしなさい!←←
レイトン「言ってる意味がわからないんだが^^:」

2011-06-06 21:08:00


グラタン

忍者屋敷・・・・???
イヤそりゃ無いわな^^;

黒づくめの男達・・・ジ●!?ウオ●カ!?←
スタンガンって言えば、あの博士かn(殴
腕時計ねぇ・・・・コ●ンの「天国(以下略)」では逆に回収してたね、確か。


うわ、全員(?)大ピンチ(゜Д゜”)
全てはカンナが裏で仕組んだことs(蹴・・・・。いやカイヤさんか教授g(打。

2011-06-06 21:13:39


ハル

教授ぅ~O○O川
あ・・・ありえへんしぃ~(泣 (泣
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~(号泣
スタンガンって何??
  ↑アホでごめん!!
おしえてネ♪
じゃあね♪
(「・w・)「  <ガオー!!
更新 よろぉ~

2011-06-06 21:26:59


笹(青)

ギィーーーーーーヤァーーーーーーーーーーーーーーーー
誰がきずなちゃんを……………ワナワナ(怒)
ううーん…俺の真っ黒な脳細胞ではな…
やったのはカイヤさんの仲間じゃ…とか考えてる
ううーむ
こういうとき以外に教授とかだったり…ていうか、
きずなちゃん勘良すぎでしょ…(苦笑)

2011-06-06 21:56:34


江戸川 アラン

☆ハーブ
落ち着いてハーブ!
でもこの小説、叫ぶのアリだぜ☆
き「・・・・・」
ま、まぁ。そりゃしゃーないわ・・・^^:
うちの設定上←←


☆グラタン
忍者屋敷?あるかもよ?←え
って、ジ○とかじゃないから!
コ○ンファンだけど!←黙れ
ってスタンガン博士ってあの!時間流行n(((
あぁ~うん、確かに^^;コ○ン君のは回収されてなかったけど^^
って、そんなにカンナが怪しい?
フフフ・・・・←
き「キモッ!」
江「キモッって・・・ちょ・・・・(苦笑)」


☆ハル
泣くな~!←
あ、スタンガンっていうのはね
電気ショックは与えて気絶される道具のことだよ♪
き「そんな物騒なモンを笑顔で説明するな」
江「いいじゃないか~」


☆笹
笹って・・・・するどいなぁ!
うわーー!どうしよ^^:←
き「失礼!」
江「え・・・ごめんなさい」
きずなの勘のよさは天下一品←

2011-06-07 17:23:29


江戸川 アラン

先に~エピソード~を~


エピソード5「アランの指輪」(アラン目線)




「ゆーびーわーが。ほーしーいー♪」


今日もまた1人。歌いながら下校する。


「はぁ・・・・アクセ一つや二つほしいなぁ・・・」


「何やってんの?」

背中をパンと押される。

「わっ!き、きずな・・・脅かさないでよ」

「えへへ。ごめんごめん」

「あれ?今日部活は?」


「ん~。サボってきた」

「ええぇえ!いいの?」

するときずなはふふっと笑って。

「だって、アランと一緒に帰りたかったんだもん」



きずな・・・・・


「あ、そうそう」

きずなは服のポケットから何か取り出し、あたしの方へ投げた。

「おわっ!」

なんとかキャッチしてみてみると・・・


「これ・・・・指輪?」

「そうだよ!あたしが前に買ったやつ。今は恵一から貰ったやつがあるから・・・。あげるよ」


「えぇ!?でも・・・」

「いいから!欲しかったんでしょう?」

「う・・・・うん」


きずなは何でも優しいな・・・・



強くて、賢くて、カッコよくて、可愛くて、優しくて・・・・。


アコガレちゃうな・・・


「きずなっ!これ一生の宝物にするね!」
「え?一生の宝物か・・・よかったね」


え?


「あーっ!それランドのセリフとかぶってる!わざとでしょ!」
きずなは指差して言う。

「えーっ!ウソ!そういえばそうだ・・・・あはは・・・」

きずなは笑ってごまかした・・・まあいいか。



今日の下校は、いつもよりちょっと楽しかった。

2011-06-07 19:44:24


ハーブ

あらまぁ~かわいいk(殴)
鈴「お前は婆さんか」
まぁそれはさておき・・・
きずなちゃんーーーーーーーー!
確かに亜蘭ちゃんの言うとおりだよ^^
強くて優しくて賢くて可愛くてカッコよくてさぁ~♪
私「でも恵一君もそうだと思うよおおおぉぉ!!照れ屋さんだけどね!(笑)」←
鈴「そういえば恵一君・・きずなちゃんの事好きなんだっけ」

2011-06-07 20:51:57


ハル

いぇ~っっいっっ☆ミ
いい感じぢゃn!!
今日ゎ霞♪わ一段と怒ってます(笑
アランの小説が面白くってサ♪♪
じゃあね♪
ルーク「ヤな予感・・・」
(「`w´)「   シャーッッ!!
ルーク「いやぁぁ~(泣」
更新よろしくでわでわ(´∀`*)

2011-06-07 21:29:10


江戸川 アラン

☆ハーブ
き「え?そうかな?」
亜「そうだよ~」
恵「う~ん?」

ここだけの話。恵一はきずなのことがだ~~~~~~~~~~~~~い好きなのd(蹴←恵一
恵「黙れ!」


☆ハル
え゛なんでさ!
ってハルがぁああぁぁあ
威嚇←
ひぃいいいぃぃx(蹴
き「終了」

2011-06-08 18:01:27


笹(青)

やっほ~来たゼット!
マ○ン○ーz!
スピカ「おバカ…」
更新がんば!

2011-06-08 18:09:53


江戸川 アラン

★笹
おう!頑張るぜ!



更新~!



第八章「光の街ライトナイト」(きずな目線)




体が・・・・重い・・・・



ダメだ・・・動かない・・・・・



「・・・な・・・・ず・・・・・ずな・・・」




誰?何?



頭の奥からかすかに聞こえる声・・・・




「きずなっ!」
「うわっ!」



バッと起き上がる。

「あ・・アラン」
「よかったぁ!心配したんだからね!」

アランが笑顔で言う。


ってここ何処?


海岸?浜辺?


「いたた・・・・」
「あ、レミ。起きたの?」

アランがレミのところへ駆け寄る。

「え?何?何があったの?」

「うーん。詳しいことは分らないけど・・・・起きたらここにいたって感じ」

起きたらここに・・・・



じゃあ。あのあとここに連れてこられたってことかな?


一体なぜ?



「あれ?そういえば。恵一とルークとアロマちゃんとクラウスは?」
そう聞くとアランは首を横に振った。


「分らない・・・ここにいるのはあたしときずなとレミだけ・・」

「じゃあ探すしか・・・」



そういったとき。遠くから誰かの声が聞こえた。

「え?」



「きずなー!アランさーん!レミさーん!」


「ル、ルーク!」


ルークたちが走ってきた。


「無事だったのね!」
レミさんが立ち上がる。

「勿論ですよ!」
とルークがいうとクラウスはクスクス笑って
「一番最後まで寝ていたけどね」
といった。
「クラウスさん!」
「あぁ・・・ごめんごめん」




「でも、ここはどこでしょう?」
アロマちゃんが言う。
「う~ん、なんか向こうから光が見えるのは分りますが・・・」
とルークが指差すさきにはネオンのような光と建物の上部が見えた。

「木がじゃまであまり見えないね」
アランは背伸びしながらなんとか見ようとしていた。






すると・・・



バサッ


「うわ!」
ルークが腰をゆかして転ぶ。


「は・・鳩!?」


鳩はルークの帽子の上にちょんと乗った。


「ゴホ・・・」

「どうしたの恵一って。あんたまさか・・・」

「仕方ねーだろ・・・羽毛アレルギーなんだから・・・」

と恵一は鳩のそばからはなれる。





すると、浜辺のおくから誰か走ってきた。

「すみませーん!」


見た目は男の人だけど・・・声からして女かな?

でも。言わなかった。空気を読んで。


「その鳩、俺のなんです」

「あ、そうなんですか!すみません」

とルークが鳩をおろして渡す。

「こちらこそゴメン。俺の鳩が勝手に・・・・。自己紹介まだだったな。俺の名前はラズ・アルシア、よろしくね」

「あたしはきずな。この人はルーク、アラン・・」と全員紹介した。


「ところで、ここは何処ですか?なんか気づいたらここにいたって感じで・・・」
とおアランが聞く。

「ここは「ライトナイト」光の街とも呼ばれる街なんだ。実際行ってみれば分るさ。ここの林を抜ければすぐだよ!」

「ありがとう!」



そしてラズさんと別れた後。林の中に足を踏み入れた。

2011-06-08 21:10:07


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