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レイトン教授と豪華客船の旅

江戸川 アラン

~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~


おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!

ついに3作目となりました!

なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・

今度こそグダグダにならないように頑張ります!


はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^

2011-05-03 12:05:58


レグルス

ああ、キャロリアか(汗)ごめん勘違い←←


あれはかっこよすぎますよ、もう←いつまで言ってる



・・・・・む?ナゾの少女登場・・・・
もしかしてこの子がキャロリアさんだったr(((((((

2011-06-17 15:12:36


笹(青)

わかったぁ!
赤ずきん少女は、アロマだぁ!
ル「違うかもしれないのに大声出さないでください。」
ギィーーーーーーヤァーーーーーーーーーーーーーーーー
ク「五月蝿いなぁ…」
カイヤさん!オイ!表でろや!
ル「ヤンキー化!?」
スピカ「まぁまぁまぁ、私が瞬殺しとくから安心して?」
麗矢「いや、俺が毒殺しとく。」
ク「物騒な話しないでください!」

2011-06-17 17:01:30


のなりい

・・・・ふぎゃっ?!
ヤバイです、かっこよすぎますよ男性陣。
主に恵一君が(笑)

小4のときは、まともに絵なんて描いた事なかったなぁ・・・。
絵を描くようになったの、中学で美術部に入部したときからなんだよね~・・・懐かしい。

女性を作る?!
人形?クローン?

その少女は・・・案外カンナちゃんとか←←

2011-06-18 03:22:06


詩織

やっほ~
かなりの間読み逃げしとった(蹴

人を作る…不思議な町みたい
赤ずきんちゃn(殴)
だれだろ~
あっ!キャロリアにそっくりの人形とか?

2011-06-18 16:38:05


グラタン

うん、クローンだクローンだクローンd(殴

赤ずきんか~^^
庄●薫:作のあの小説を思い出した(読んだことないけど)←←

2011-06-18 16:50:26


江戸川 アラン

ついさっきまでインターネットの接続が出来ませんでした!PCの故障です!



☆ハーブ
赤頭巾ちゃん?合ってるよ←
き「え゛」
そうだよ!ハーブ探偵の推理大当たり!←
あ、ちなみにすーさんは無事だよ^^
今頃ライトナイトのどっかにいるんじゃない?←


☆レグ
うん勘違い☆
き「酷いねこの人(笑)」←

えぇ~カッコよくないよ^^;
き「とかいって笑ってるし」
江「-_-:」←

案外当たってるかもy(((((((


☆笹
あ、アロマセリフ少なかった!
アロマはきずなと一緒にいるよ^^;(レミばっか出しすぎた)
って二入ともぉぉぉお!←
き・恵「何?」
江「あんたらじゃない!ま。丁度いいや。やっつけてこい」
き・恵(はぁ?)


☆のなりい
うん恵一が一番カッコよくなっちゃった☆←

小4とき大変だったなぁ・・・思い出すゼ☆←

さぁ。どうでしょう?←


☆詩織
読み逃げ?えぇよ←あっさり
人形・・・・それないな^^
カイヤ本気で作るつもり←


☆グラタン
クローンうんクローン。クローンだよクローン←黙れ
みたいなのだけどね^^←何だよ
赤頭巾ときたら童話のアレっしょ!←

2011-06-18 20:59:27


江戸川 アラン

更新~☆





「わ、私は?」


「私・・・は・・・」


何か悩んでいる感じだった。



すると、その子はため息をつき
「今は名前は明かせません。赤ずきんとでも読んでください」

その子・・・いや、赤ずきんはふっと笑っていった。


「でも、なんでここに?」
そう聞くと赤ずきんはうーんとうなって
「ちょっと調べもので・・・・」
「調べものって、何を?」
「この街のことについて・・・・・」


あれ?



「あ、カイヤさんがいるところなら知ってますよ。私も丁度行こうと思っていて・・・・・」



この声・・・・



「行きますか?」




カンナに似てる・・・・・




「どうしたの?」

「あ。いや~行く行く!ねぇみんな」


「う、うん・・・」

「じゃ。じゃあ行こう!」
気のせいかな・・・・
それとも考えすぎか・・・・な?




屋敷から出ようと玄関へ行った時。ふと壁に貼ってあった写真が目に留まった。


その写真にはカイヤさんともう1人・・・・・








って。カンナ!?



じゃなくて。キャロリアさん!?




めちゃくちゃ似てるんですけど!



日付は3年前。

そういや、さっき見た手帳の雪崩のときも3年前だったはず・・・・・





もしかして・・・・これって・・・・!

2011-06-18 21:43:42


のなりい

赤ずきん・・・そのまんm(殴

じゃあ・・・カンナちゃんがその作られたキャロリアさん?
やっぱアレか、クローンか!!←←
ルーク「・・・テンションあがってません?」
のなりい「だってクローンだよ?」
ルーク「まだそうと決まったわけじゃないですから。」

2011-06-19 02:50:33


江戸川 アラン

☆のなりい
うん、そのまんm(蹴

ぬ~そういう考えもあるのか~・・・・ふむ←オッサンか

うんまぁクローンみたいなの(?)
き「うわ・・「(?)」がついてる・・・」

2011-06-19 10:23:01


詩織

うわ~なんかすごい事になってる~
キャロリアはカンナなのかな~?
やっぱり赤ずきんty(蹴)
でも赤ずきんちゃんって何が目的で探し物を?

2011-06-19 16:45:53


笹(青)

キャロリア=カンナ
だとしたら……
なんかわかったぞ!カンナの父親は……
カイヤさんだ!
キャロリアのクローンだったら、カイヤさんが父親になるし!
いやいや、
本当はキャロリアさんが生きてて、カンナとして生きてた!だから、カイヤさんの陰謀を止める為に教授達を呼んだ~とか有り得るかも!
まぁ、ひとまず
笹「スピカ~カイヤさん瞬殺してこーい」
スピカ「はーい♪」
麗矢「まぁひとまず毒殺だろ!」
レイ「俺ピストル持ってるから撃ってくるぜ!」
ク「どこまでも物騒な人達だなぁ……」
ル「僕、警察呼んで来ます。」
ク「ああ、そうしてくれ。」
更新楽しみにしてるよ!

2011-06-19 17:12:36


江戸川 アラン

☆詩織
そうなんだよ!そこがポイントさ!←


☆笹
うわ・・・すごい推理だね^^
でもそこはノーコメントで←え



コメントの量が少ないのは気のせいd((((


ペンタブを父さんから譲り受けたのでさっそく・・・

下手←

2011-06-19 19:43:56


江戸川 アラン

載ってなかった・・・・

2011-06-19 19:47:34


江戸川 アラン

ちょっと変えて・・・・再度挑戦!

2011-06-19 19:50:46


江戸川 アラン

むぅ・・・載らないなぁ・・・

2011-06-19 19:53:12


江戸川 アラン

載らない・・・・・・載れ~←

2011-06-19 19:59:01


江戸川 アラン

ヤット載ります!

2011-06-19 20:06:01


ハル

すごっっ!!
あ お久ぁ~^^
ごめんね、いろいろあってぇ全っ然できなっかったんだy!!
これだけ読むのに一苦労・・・。
ルーク「毎日、見ないからなんじゃ・・・」
ハル「うるさいよぉ~^-^(苛」
ルーク「すいません・・・」
じゃね♪
(「・w・)「    ガオー
更新 してやぁ~☆ミ

2011-06-19 21:24:01


江戸川 アラン

☆ハル
お久~☆
あ、ちょっと更新しすぎたかな?
毎日じゃなくてもいいよ←最近サボってる時ある
更新するで^^←

2011-06-20 20:01:53


江戸川 アラン

いよいよあの人登場!


更新~・・・・!←




これで、この事件の真相が分った。


動機も何もかも。



赤ずきんについてきながらいろいろ考える。


そういや・・・・・・この子って・・・・


「ねぇ?どうして、カイヤさんのとこに行くの?」
そう聞くと赤ずきんはふっと笑って。
「向こう行ってから話しますよ」
といった。



「・・・・・なんじゃ・・・」


「え?」

どこからかオッサンの声がした。
なんか聞き覚えのある声だった・・・・


あれ?誰だっけ?


「何でワシがレイトンと手を組まなければならんのだ・・・・・!あいつには裏切られるわ・・・・」

よくよく聞いてみるとこの声は・・・・・






ドン・ポール。あのオッサンじゃん!



でも、どうして?




あ、でも、これはこれで使えるかも。


「きずな?何してるの?」

アランが不思議そうな顔をして聞いてきた。

「あ、なんでもない。あと、ちょっと忘れもんしたから取りに行くねー!」
そして、そのばから離れて、オッサンの居るところへ行った。




そのオッサンはいろんなのを愚痴っていた。なんかフブツブツ聞こえる・・・・



「ちょっといい?」

「あぁ?お前は?」

「あたしは、池上きずな。なんたに力を貸して欲しいの!」

オッサンはフンとあっちを向いて。
「そんなのやる気はないじゃ」
といった。


その言葉にカチンとき一発オッサンの顔の目の前に蹴りを入れた。

「な・・・・・・!」

オッサンは唖然としてその場で硬直した。


「これでどう・・・」
足を下げて聞く。


「分った!分った!」
「よし」

なんだ。結構あっさりいけるじゃん。


「それで、ワシは何をすればいいんじゃ?」
「えーっと・・・・それは・・・」


オッサンの耳に手をあててコソコソ言って
「ダメ?」
といった。

「むぅ・・・・・・・まあ。いいじゃろ」

「やった!。あと一つ聞いていい?」

オッサンは「なんじゃ?」と言ってこっちを向く。

「あのさぁ。もしかしてアンタ___________ 」

2011-06-20 20:34:17


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